有価証券報告書「事業の内容」の全文を見る(年度切替)
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FY2025|411 文字|出典 docID: S100W65H
3 【事業の内容】当社の事業内容は、板金・塗装及び樹脂成形加工を主体とした自動車用部品などの受注製品と、ラック、ケース類及び駐輪ラックを主体とした自社製品とに大別することができます。セグメントの名称主 要 製 品 等売上高比率(%)(注) 1受注製品自動車用部品バンパー及びスポイラー等の外装部品ハンドブレーキレバーシステム92.1 自社製品電子機器事業情報通信機ラック、汎用電子機器ケース、シャーシ2.7駐 輪 事 業駐輪ラック等の駐輪製品の企画開発、設計、製造、販売・設置、保守メンテナンス、駐輪場経営5.2小 計 7.9 賃 貸 不 動 産貸店舗―合 計 100.0 (注) 1. 売上高比率は第92期(2024年4月1日~2025年3月31日)の売上実績に基づき表示しております。2. 賃貸不動産の賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上しております。 [事業系統図]事業系統図は、次のとおりであります。
FY2024|412 文字|出典 docID: S100TRZJ
3 【事業の内容】当社の事業内容は、板金・塗装及び樹脂成形加工を主体とした自動車用部品などの受注製品と、ラック、ケース類及び駐輪ラックを主体とした自社製品とに大別することができます。セグメントの名称主 要 製 品 等売上高比率(%)(注) 1受注製品自動車用部品バンパー及びスポイラー等の外装部品ハンドブレーキレバーシステム89.7 自社製品電子機器事業情報通信機ラック、汎用電子機器ケース、シャーシ2.2駐 輪 事 業駐輪ラック等の駐輪製品の企画開発、設計、製造、販売・設置、保守メンテナンス、駐輪場経営8.1小 計 10.3 賃 貸 不 動 産貸店舗―合 計 100.0 (注) 1. 売上高比率は第91期(2023年4月1日~2024年3月31日)の売上実績に基づき表示しております。2. 賃貸不動産の賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上しております。 [事業系統図]事業系統図は、次のとおりであります。
FY2023|411 文字|出典 docID: S100R738
3 【事業の内容】当社の事業内容は、板金・塗装及び樹脂成形加工を主体とした自動車用部品などの受注製品と、ラック、ケース類及び駐輪ラックを主体とした自社製品とに大別することができます。セグメントの名称主 要 製 品 等売上高比率(%)(注) 1受注製品自動車用部品バンパー及びスポイラー等の外装部品ハンドブレーキレバーシステム90.9 自社製品電子機器事業情報通信機ラック、汎用電子機器ケース、シャーシ3.4駐 輪 事 業駐輪ラック等の駐輪製品の企画開発、設計、製造、販売・設置、保守メンテナンス、駐輪場経営5.7小 計 9.1 賃 貸 不 動 産貸店舗―合 計 100.0 (注) 1. 売上高比率は第90期(2022年4月1日~2023年3月31日)の売上実績に基づき表示しております。2. 賃貸不動産の賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上しております。 [事業系統図]事業系統図は、次のとおりであります。
FY2022|613 文字|出典 docID: S100OK4M
3 【事業の内容】当社の事業内容は、板金・塗装及び樹脂成形加工を主体とした自動車用部品などの受注製品と、ラック、ケース類及び駐輪ラックを主体とした自社製品とに大別することができます。セグメントの名称主 要 製 品 等売上高比率(%)(注) 1受注製品自動車用部品バンパー及びスポイラー等の外装部品ハンドブレーキレバーシステム90.0 自社製品電子機器事業情報通信機ラック、汎用電子機器ケース、シャーシ4.0駐 輪 事 業駐輪ラック等の駐輪製品の企画開発、設計、製造、販売・設置、保守メンテナンス、駐輪場経営6.0小 計 10.0 賃 貸 不 動 産貸店舗-合 計 100.0 (注) 1. 売上高比率は第89期(2021年4月1日~2022年3月31日)の売上実績に基づき表示しております。2. 賃貸不動産の賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上しております。3.当事業年度より、従来「その他」に含まれていた「駐輪事業」については、従来の下請製造から、駐輪製品を自社ブランドとして企画開発から設計、製造、販売・設置、メンテナンスまでトータルに行う事業として立上げ、量的な重要性も増すため、報告セグメント「自社製品」に含めて記載する方法に変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。 [事業系統図]事業系統図は、次のとおりであります。
FY2021|363 文字|出典 docID: S100LSJT
3 【事業の内容】当社の事業内容は、キャビネット類を主体とした自社製品と、板金・塗装及び樹脂成形加工を主体とした自動車用部品などの受注製品とに大別することができます。セグメントの名称主 要 製 品 名売上高比率(%)(注) 1受 注 製 品自動車用部品バンパー及びスポイラー等の外装部品ハンドブレーキレバーシステム93.0その他駐輪場ラック0.8小 計 93.8 自 社 製 品情報通信機ラック、汎用電子機器ケース、シャーシ6.2 賃 貸 不 動 産貸店舗-合 計 100.0 (注) 1. 売上高比率は第88期(2020年4月1日~2021年3月31日)の売上実績に基づき表示しております。2. 賃貸不動産の賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上しております。 [事業系統図]事業系統図は、次のとおりであります。
FY2020|436 文字|出典 docID: S100J0U8
3 【事業の内容】当社の事業内容は、屋外照明器具及びキャビネット類を主体とした自社製品と、板金・塗装及び樹脂成形加工を主体とした自動車用部品などの受注製品とに大別することができます。セグメントの名称主 要 製 品 名売上高比率(%)(注) 1受 注 製 品自動車用部品バンパー及びスポイラー等の外装部品ハンドブレーキレバーシステム92.9その他駐輪場ラック0.9小 計 93.8 自 社 製 品情報通信機ラック、汎用電子機器ケース、シャーシソーラー照明灯、LED照明灯6.2 賃 貸 不 動 産貸店舗―合 計 100.0 (注) 1. 売上高比率は第87期(2019年4月1日~2020年3月31日)の売上実績に基づき表示しております。 2.自社製品(ソーラー照明灯、LED照明灯)については2020年3月末をもって事業撤退いたしました。3. 賃貸不動産の賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上しております。 [事業系統図]事業系統図は、次のとおりであります。
FY2019|385 文字|出典 docID: S100GARK
3 【事業の内容】当社の事業内容は、屋外照明器具及びキャビネット類を主体とした自社製品と、板金・塗装及び樹脂成形加工を主体とした自動車用部品などの受注製品とに大別することができます。セグメントの名称主 要 製 品 名売上高比率(%)(注) 1受 注 製 品自動車用部品バンパー及びスポイラー等の外装部品ハンドブレーキレバーシステム90.6その他駐輪場ラック1.2小 計 91.8 自 社 製 品情報通信機ラック、汎用電子機器ケース、シャーシソーラー照明灯、LED照明灯8.2 賃 貸 不 動 産貸店舗―合 計 100.0 (注) 1. 売上高比率は第86期(2018年4月1日~2019年3月31日)の売上実績に基づき表示しております。2. 賃貸不動産の賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上しております。 [事業系統図]事業系統図は、次のとおりであります。
FY2018|397 文字|出典 docID: S100DF5O
3 【事業の内容】 当社の事業内容は、屋外照明器具及びキャビネット類を主体とした自社製品と、板金・塗装及び樹脂成形加工を主体とした自動車用部品などの受注製品とに大別することができます。セグメントの名称主 要 製 品 名売上高比率(%)(注)受 注 製 品自動車用部品バンパー及びスポイラー等の外装部品ハンドブレーキレバーシステム90.0その他駐輪場ラック1.5小 計 91.4 自 社 製 品情報通信用ラック、測定試験用ラック、ケース汎用電子機器用ケース、シャーシソーラー照明灯、LED照明灯8.6 賃 貸 不 動 産貸店舗―合 計 100.0 (注) 1. 売上高比率は第85期(平成29年4月1日~平成30年3月31日)の売上実績に基づき表示してあります。2. 賃貸不動産の賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上しております。 [事業系統図]事業系統図は、次のとおりであります。
FY2017|395 文字|出典 docID: S100ANRM
3 【事業の内容】 当社の事業内容は、屋外照明器具及びキャビネット類を主体とした自社製品と、板金・塗装及び樹脂成形加工を主体とした自動車用部品などの受注製品とに大別することができます。セグメントの名称主 要 製 品 名売上高比率(%)(注)受 注 製 品自動車用部品バンパー及びスポイラー等の外装部品ハンドブレーキレバーシステム88.7その他駐輪場ラック1.6小 計 90.3 自 社 製 品情報通信用ラック、測定試験用ラック、ケース汎用電子機器用ケース、シャーシソーラー照明灯、LED照明灯9.7 賃 貸 不 動 産貸店舗―合 計 100.0 (注) 1 売上高比率は第84期(平成28年4月1日~平成29年3月31日)の売上実績に基づき表示してあります。2 賃貸不動産の賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上しております。 [事業系統図]事業系統図は、次のとおりであります。
FY2016|396 文字|出典 docID: S1007Z1S
3 【事業の内容】 当社の事業内容は、屋外照明器具及びキャビネット類を主体とした自社製品と、板金・塗装及び樹脂成形加工を主体とした自動車用部品などの受注製品とに大別することができます。セグメントの名称主 要 製 品 名売上高比率(%)(注)受 注 製 品自動車用部品バンパー及びスポイラー等の外装部品ハンドブレーキレバーシステム85.5その他駐輪場ラック2.3小 計 87.8 自 社 製 品情報通信用ラック、測定試験用ラック、ケース汎用電子機器用ケース、シャーシソーラー照明灯、LED照明灯12.2 賃 貸 不 動 産貸店舗―合 計 100.0 (注) 1 売上高比率は第83期(平成27年4月1日~平成28年3月31日)の売上実績に基づき表示してあります。2 賃貸不動産の賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上しております。 [事業系統図]事業系統図は、次のとおりであります。