研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
6 |
| 2024-03 |
- |
12 |
| 2023-03 |
- |
6 |
| 2022-03 |
- |
3 |
| 2021-03 |
- |
1 |
研究開発活動(本文)
FY2025|550 文字
6【研究開発活動】市場ニーズを先取りし独創的で高付加価値製品をタイムリーに市場へ投入することは当社グループの使命であり、その実践は当社グループの存在感をグローバルマーケットに訴求することと考えております。そのためには、十分な市場調査を行うとともに顧客の要求する仕様を的確に把握する必要があり、グループ間の連携を強化する中で多方向からの情報収集に邁進してまいりました。それらの情報をもとに分析・活用を行い、顧客満足度の高い独創的な高付加価値製品の研究開発を推進し、各販売地域の市場に合った新製品開発、新たな産業分野へのカスタム製品開発にも積極的に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費は356百万円であり、この間に開発を着手、開発した製品及びカスタム品開発した製品として、以下のものがあります。(1) 照光押ボタンスイッチ(2) 押ボタンスイッチ(3) ロッカスイッチ(4) トグルスイッチ(5) スライドスイッチ(6) ロータリスイッチ(7) 多機能押ボタンスイッチ(8) 鉄道車両用半自動ドアスイッチ(9) 非常停止スイッチ(10) 各種タッチパネルスイッチ(11) シートキーボード製品(12) 当社製品を複合的に組み合わせたユニット品なお、日本以外においての研究開発活動はありません。
FY2024|564 文字
6【研究開発活動】市場ニーズを先取りし独創的で高付加価値製品をタイムリーに市場へ投入することは当社グループの使命であり、その実践は当社グループの存在感をグローバルマーケットに訴求することと考えております。そのためには、十分な市場調査を行うとともに顧客の要求する仕様を的確に把握する必要があり、グループ間の連携を強化する中で多方向からの情報収集に邁進してまいりました。それらの情報をもとに分析・活用を行い、顧客満足度の高い独創的な高付加価値製品の研究開発を推進し、各販売地域の市場に合った新製品開発、新たな産業分野へのカスタム製品開発にも積極的に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費は355百万円であり、この間に開発を着手、開発した製品及びカスタム品開発した製品として、以下のものがあります。(1) 照光押ボタンスイッチ(2) 押ボタンスイッチ(3) ロッカスイッチ(4) トグルスイッチ(5) スライドスイッチ(6) キーロックスイッチ(7) ロータリスイッチ(8) 多機能押ボタンスイッチ(9) 鉄道車両用半自動ドアスイッチ(10) 非常停止スイッチ(11) 各種タッチパネルスイッチ(12) シートキーボード製品(13) 当社製品を複合的に組み合わせたユニット品なお、日本以外においての研究開発活動はありません。
FY2023|551 文字
6【研究開発活動】市場ニーズを先取りし独創的で高付加価値製品をタイムリーに市場へ投入することは当社グループの使命であり、その実践は当社グループの存在感をグローバルマーケットに訴求することと考えております。そのためには、十分な市場調査を行うとともに顧客の要求する仕様を的確に把握する必要があり、グループ間の連携を強化する中で多方向からの情報収集に邁進してまいりました。それらの情報をもとに分析・活用を行い、顧客満足度の高い独創的な高付加価値製品の研究開発を推進し、各販売地域の市場に合った新製品開発、新たな産業分野へのカスタム製品開発にも積極的に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費は353百万円であり、この間に開発を着手、開発した製品及びカスタム品開発した製品として、以下のものがあります。(1) 照光押ボタンスイッチ(2) 押ボタンスイッチ(3) ロッカスイッチ(4) トグルスイッチ(5) スライドスイッチ(6) キーロックスイッチ(7) 多機能押ボタンスイッチ(8) 鉄道車両用半自動ドアスイッチ(9) 非常停止スイッチ(10) 各種タッチパネルスイッチ(11) シートキーボード製品(12) 当社製品を複合的に組み合わせたユニット品なお、日本以外においての研究開発活動はありません。
FY2022|553 文字
5【研究開発活動】市場ニーズを先取りし独創的で高付加価値製品をタイムリーに市場へ投入することは当社グループの使命であり、その実践は当社グループの存在感をグローバルマーケットに訴求することと考えております。そのためには、十分な市場調査を行うとともに顧客の要求する仕様を的確に把握する必要があり、グループ間の連携を強化する中で多方向からの情報収集に邁進してまいりました。それらの情報をもとに分析・活用を行い、顧客満足度の高い独創的な高付加価値製品の研究開発を推進し、各販売地域の市場に合った新製品開発、新たな産業分野へのカスタム製品開発にも積極的に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費は380百万円であり、この間に開発を着手、開発した製品及びカスタム品開発した製品として、以下のものがあります。(1) 照光押ボタンスイッチ(2) 押ボタンスイッチ(3) ロッカスイッチ(4) トグルスイッチ(5) ロータリスイッチ(6) 多機能押ボタンスイッチ(7) 鉄道車両用半自動ドアスイッチ(8) 非常停止スイッチ(9) 各種タッチパネルスイッチ(10) タッチパネルの周辺商品(11) シートキーボード製品(12) 当社製品を複合的に組み合わせたユニット品なお、日本以外においての研究開発活動はありません。
FY2021|560 文字
5【研究開発活動】市場ニーズを先取りし独創的で高付加価値製品をタイムリーに市場へ投入することは当社グループの使命であり、その実践は当社グループの存在感をグローバルマーケットに訴求することと考えております。そのためには、十分な市場調査を行うとともに顧客の要求する仕様を的確に把握する必要があり、グループ間の連携を強化する中で多方向からの情報収集に邁進してまいりました。それらの情報をもとに分析・活用を行い、顧客満足度の高い独創的な高付加価値製品の研究開発を推進し、各販売地域の市場に合った新製品開発、新たな産業分野へのカスタム製品開発にも積極的に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費は378百万円であり、この間に開発を着手、開発した製品及びカスタム品開発した製品として、以下のものがあります。(1) 照光押ボタンスイッチ(2) 押ボタンスイッチ(3) ロッカスイッチ(4) トグルスイッチ(5) 放送・音響機器スイッチ(6) 液晶表示多機能押ボタンスイッチ(7) 鉄道車両用半自動ドアスイッチ(8) 非常停止スイッチ(9) 各種タッチパネルスイッチ(10) タッチパネルの周辺商品(11) シートキーボード製品(12) 当社製品を複合的に組み合わせたユニット品なお、日本以外においての研究開発活動はありません。
FY2020|598 文字
5【研究開発活動】市場ニーズを先取りし独創的で高付加価値製品をタイムリーに市場へ投入することは当社グループの使命であり、その実践は当社グループの存在感をグローバルマーケットに訴求することと考えております。そのためには、十分な市場調査を行うとともに顧客の要求する仕様を的確に把握する必要があり、グループ間の連携を強化する中で多方向からの情報収集に邁進してまいりました。それらの情報をもとに分析・活用を行い、顧客満足度の高い独創的な高付加価値製品の研究開発を推進し、各販売地域の市場に合った新製品開発、新たな産業分野へのカスタム製品開発にも積極的に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費は475百万円であり、この間に開発を着手、開発した製品及びカスタム品開発した製品として、以下のものがあります。(1) 照光押ボタンスイッチ(2) 押ボタンスイッチ(3) ロッカスイッチ(4) トグルスイッチ(5) 放送・音響機器スイッチのカスタム品(6) 液晶表示多機能押ボタンスイッチのカスタム品(7) 液晶表示モジュールのカスタム品(8) 鉄道車両用半自動ドアスイッチ(9) 非常停止スイッチ(10) 各種タッチパネルスイッチのカスタム品(11) タッチパネルの周辺商品(12) シートキーボード製品(13) 当社製品を複合的に組み合わせたユニット品なお、日本以外においての研究開発活動はありません。
FY2019|552 文字
5【研究開発活動】市場ニーズを先取りし独創的で高付加価値製品をタイムリーに市場へ投入することは当社グループの使命であり、その実践は当社グループの存在感をグローバルマーケットに訴求することと考えております。そのためには、十分な市場調査を行うとともに顧客の要求する仕様を的確に把握する必要があり、グループ間の連携を強化する中で多方向からの情報収集に邁進してまいりました。それらの情報をもとに分析・活用を行い、顧客満足度の高い独創的な高付加価値製品の研究開発を推進し、各販売地域の市場に合った新製品開発、新たな産業分野へのカスタム製品開発にも積極的に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費は496百万円であり、この間に開発を着手、開発した製品及びカスタム品開発した製品として、以下のものがあります。(1) 照光押ボタンスイッチ(2) 押ボタンスイッチ(3) ロッカスイッチ(4) トグルスイッチのワイド化(5) 放送・音響機器スイッチのカスタム品(6) 液晶表示多機能押ボタンスイッチのカスタム品(7) 液晶表示モジュールのカスタム品(8) 車載用ロッカスイッチのカスタム品(9) 各種タッチパネルスイッチのカスタム品(10) タッチパネルの周辺商品なお、日本以外においての研究開発活動はありません。
FY2018|551 文字
5【研究開発活動】市場ニーズを先取りし独創的で高付加価値製品をタイムリーに市場へ投入することは当社グループの使命であり、その実践は当社グループの存在感をグローバルマーケットに訴求することと考えております。そのためには、十分な市場調査を行うとともに顧客の要求する仕様を的確に把握する必要があり、グループ間の連携を強化する中で多方向からの情報収集に邁進してまいりました。それらの情報をもとに分析・活用を行い、顧客満足度の高い独創的な高付加価値製品の研究開発を推進し、各販売地域の市場に合った新製品開発、新たな産業分野へのカスタム製品開発にも積極的に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費は4億2千7百万円であり、この間に開発を着手、開発した製品及びカスタム品開発した製品として、以下のものがあります。(1) ロータリスイッチ(2) 照光押ボタンスイッチワイド化(3) 押ボタンスイッチのワイド化(4) 抵抗膜4線式マルチタッチパネル(5) 放送・音響機器スイッチのカスタム品(6) 液晶表示多機能押ボタンスイッチのカスタム品(7) 液晶表示モジュールのカスタム品(8) 車載用ロッカスイッチのカスタム品(9) 各種タッチパネルスイッチのカスタム品なお、日本以外においての研究開発活動はありません。
FY2017|617 文字
6【研究開発活動】市場ニーズを先取りし独創的で高付加価値製品をタイムリーに市場へ投入することは当社グループの使命であり、その実践は当社グループの存在感をグローバルマーケットに訴求することと考えております。そのためには、十分な市場調査を行うとともに顧客の要求する仕様を的確に把握する必要があり、グループ間の連携を強化する中で多方向からの情報収集に邁進してまいりました。それらの情報をもとに分析・活用を行い、顧客満足度の高い独創的な高付加価値製品の研究開発を推進し、各販売地域の市場に合った新製品開発、新たな産業分野へのカスタム製品開発にも積極的に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費は4億3千6百万円であり、この間に開発を着手、開発した製品及びカスタム品開発した製品として、以下のものがあります。(1) 液晶表示多機能押ボタンスイッチ・表示モジュール(2) 有機EL表示多機能押ボタンスイッチ(3) 直流スイッチ(4) 照光押ボタンスイッチワイド化(5) ロッカスイッチのワイド化(6) 押ボタンスイッチのワイド化(7) 抵抗膜式マルチタッチパネル(8) 放送・音響機器スイッチのカスタム品(9) 計測器用ロータリスイッチのカスタム品(10) 液晶表示多機能押ボタンスイッチのカスタム品(11) 車載用ロッカスイッチのカスタム品(12) 各種タッチパネルスイッチのカスタム品なお、日本以外においての研究開発活動はありません。
FY2016|599 文字
6【研究開発活動】市場ニーズを先取りし独創的で高付加価値製品をタイムリーに市場へ投入することは当社グループの使命であり、その実践は当社グループの存在感をグローバルマーケットに誇示することと考えております。そのためには、十分な市場調査を行うとともに顧客の要求する仕様を的確に把握する必要があり、グループ間の連携を強化する中で多方向からの情報収集に邁進してまいりました。それらの情報をもとに分析・活用を行い、顧客満足度の高い独創的な高付加価値製品の研究開発を推進し、各販売地域の市場に合った新製品開発、新たな産業分野へのカスタム製品開発にも積極的に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費は3億9千4百万円であり、この間に開発を着手、開発した製品及びカスタム品開発した製品として、以下のものがあります。(1) 液晶表示多機能押ボタンスイッチ・表示モジュール(2) 有機EL表示多機能押ボタンスイッチ(3) 直流スイッチ(4) 照光押ボタンスイッチワイド化(5) 防塵・防水トグルスイッチ(6) 抵抗膜式マルチタッチパネル(7) 放送・音響機器スイッチのカスタム品(8) 計測器用ロータリスイッチのカスタム品(9) 液晶表示多機能押ボタンスイッチのカスタム品(10) 車載用ロッカスイッチのカスタム品(11) 各種タッチパネルスイッチのカスタム品なお、日本以外においての研究開発活動はありません。