研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
|---|---|---|
| 2025-03 | - | 10 |
| 2024-03 | - | 17 |
| 2023-03 | - | 21 |
| 2022-03 | - | 13 |
| 2021-03 | - | 12 |
研究開発活動(本文)
FY2025|391 文字
6【研究開発活動】当社グループは、お客様が求めている製品をタイムリーに提供すること、また今後求められると思われる製品をお客様の視点から提案することを開発の主眼に置いております。現在の研究開発は、主に当社の開発部門、株式会社バイオス、株式会社デジオンにて行っております。当連結会計年度における主な研究開発の状況は次のとおりであり、研究開発費の総額は2,829百万円、研究開発スタッフは267名となっております。 IT関連事業法人向け市場では企業DXを支援する一環として、パフォーマンスと信頼性を追求した小規模オフィス・SOHO向け NAS「TeraStation」などを発売いたしました。個人向け市場では、安定した高速通信を実現する技術「MLO」に対応するWi-Fi 7※対応トライバンドルーターなどを発売いたしました。 ※:Wi-Fiは、Wi-Fi Allianceの登録商標です。
FY2023|917 文字
6【研究開発活動】当社グループは、お客様が求めている製品をタイムリーに提供すること、また今後求められると思われる製品をお客様の視点から提案することを開発の主眼に置いております。現在の研究開発は、IT関連セグメントにつきましては主に当社グループの子会社である株式会社バッファローの開発部門、株式会社デジオン、食品関連セグメントにつきましては当社グループの子会社であるシマダヤ株式会社の開発部門で行っております。当連結会計年度における主な研究開発の状況は次のとおりであり、研究開発費の総額は3,439百万円、研究開発スタッフは311名となっております。 (1)IT関連事業法人向けにおいて、ネットワークで企業DXを支援する一環として、拠点間VPN環境構築に適した法人向けVPNルーターの販売及び現場での設定作業なしでWi-Fi※1アクセスポイントの運用を開始できる新サービス「キキNaviクラウドゼロタッチ」の拡充や、電子帳簿保存法対応アプリ「電子帳簿マネージャー」の無料提供を開始するなど、法人市場における高付加価値商品の拡販とサービスの提供に注力いたしました。また個人向けにおいて、国内初※2の新規格「Wi-Fi 6E」に対応した最大2.5GbpsのINTERNETポートを搭載したトライバンドWi-Fiルーターを上市いたしました。 (2)食品近年、生活習慣病患者数の増加や、平均寿命と健康寿命の格差、国民医療費の増大等が社会問題となっておりますが、コロナ禍により生活者の健康への意識は従来にも増して高まっております。シマダヤ株式会社では、「美味しく食べて健やかな食生活をサポートします」をコンセプトに健康志向に応える商品づくりに取り組んでおり、「健美麺」ブランドの新商品を上市いたしました。また、「流水麺」「太鼓判」など主力商品の主原料国産化やプラスチックトレーの無い商品を拡大いたしました。 ※1:Wi-Fiは、Wi-Fi Allianceの登録商標です。※2:Wi-Fi 6E対応で最大2.5Gbps対応のINTERNETポートを搭載したトライバンドWi-Fiルーターとして(株式会社バッファロー調べ 2022年9月5日現在)。
FY2022|921 文字
5【研究開発活動】当社グループは、お客様が求めている製品をタイムリーに提供すること、また今後求められると思われる製品をお客様の視点から提案することを開発の主眼に置いております。現在の研究開発は、IT関連セグメントにつきましては主に当社グループの子会社である株式会社バッファローの開発部門、株式会社デジオン、食品関連セグメントにつきましては当社グループの子会社であるシマダヤ株式会社の開発部門で行っております。当連結会計年度における主な研究開発の状況は次のとおりであり、研究開発費の総額は3,468百万円、研究開発スタッフは261名となっております。 (1)IT関連事業法人向けにおいて、大容量NAS「TeraStation」のリプレース時の業務負担を軽減する「設定・データ移行機能」の提供や、セゾン情報システムズのIoTデータ連結ソリューション「HULFTIoT」の共同開発を発表するなど、高付加価値商品の開発・拡販に注力しました。また個人向けにおいて、Wi-Fi6対応ルーター※1中継器にて、つなぐだけで親機と中継器同士が互いに通信しあい、網目(メッシュ)状にネットワークを構築する「Wi-Fi EasyMesh™」に対応した商品を展開しました。また株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)協力のもと継承したネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne(ナスネ)®」※2を上市し、新たな需要喚起に努めました。 (2)食品近年、生活習慣病患者数の増加や、平均寿命と健康寿命の格差、国民医療費の増大等が社会問題となっておりますが、コロナ禍により生活者の健康への意識は従来にも増して高まっております。シマダヤ株式会社では、「美味しく食べて健やかな食生活をサポートします」をコンセプトに健康志向に応える商品づくりに取り組んでおり、「太鼓判」・「流水麺」・「もみ打ち」・「鉄板麺」等のブランド商品を投入しました。 ※1:Wi-Fi及びWi-Fi EasyMeshは、Wi-Fi Allianceの商標または登録商標です。※2:「nasne(ナスネ)®」は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標です。
FY2021|1,469 文字
5【研究開発活動】当社グループは、お客様が求めている製品をタイムリーに提供すること、また今後求められると思われる製品をお客様の視点から提案することを開発の主眼に置いております。現在の研究開発は、IT関連セグメントにつきましては主に当社グループの子会社である株式会社バッファローの開発部門、株式会社デジオン、食品関連セグメントにつきましては当社グループの子会社であるシマダヤ株式会社の開発部門で行っております。当連結会計年度における主な研究開発の状況は次のとおりであり、研究開発費の総額は2,923百万円、研究開発スタッフは248名となっております。 (1)IT関連サービス保守・管理会社(Sier)および情報システム担当者の運用負荷の軽減をコンセプトに、株式会社バッファローは法人向けリモート管理サービス「キキNavi」を無償提供しています。「キキNavi」対象製品として従来の法人向けWi-Fi※1関連商品「AirStation Pro」、大容量NAS「TeraStation」に加え、新たに法人向けGiga対応レイヤー2スマートスイッチに対応しました。これにより「キキNavi」によるNAS・無線LANアクセスポイント・スマートスイッチの統合的なリモート管理が可能となります。 (2)ネットワークコロナ禍でテレワークへのシフトが急速に進む中、ご家庭内のWi-Fi環境を改善するニーズが高まっております。株式会社バッファローはより快適なテレワーク環境を提供すべく2021年夏から順次Wi-Fiの新スタンダードWi-Fi 6対応ルーター「AirStation」のラインナップを拡充しフラグシップ、ハイパフォーマンス、プレミアム、スタンダード、エントリーモデルを販売開始いたしました。Wi-Fi 6(11ax)は従来規格Wi-Fi 5(11ac)と比べ約1.4倍の高速性能で、テレワークのみならず動画ストリーミングサービスやeスポーツなどオンラインゲームなどに応えた高速・高品質な通信環境を実現します。あらゆる利用シーンにお選びいただけるラインナップを提供することで、より多くのご家庭の快適なWi-Fi環境に貢献し、誰もが簡単にインターネットに接続でき、快適にデジタルデータを保存・再生できる喜びを提供しております。 (3)メモリパソコンのみならずゲーム機用、テレビ番組の録画用の外部記憶装置として需要が高まっているSSD市場において、株式会社バッファローは従来品と比較し、コンパクトなサイズでケーブルを必要としない、キャップレス、スライドタイプのスティック型SSDを上市いたしました。本製品は本体重量が約17gと軽く、大容量データの持ち運び用途に最適です。また、米軍納入品の選定に用いられる米国MIL規格「MIL-STD-810G 516.6 procedure IV」準拠。万が一の落下による衝撃や、移動中の振動から保存されたデータを守ります。 (4)食品近年、生活習慣病患者数の増加や、平均寿命と健康寿命の格差、国民医療費の増大等が社会問題となっておりますが、コロナ禍により生活者の健康への意識は従来にも増して高まっております。シマダヤ株式会社では、「美味しく食べて健やかな食生活をサポートします」をコンセプトに健康志向に応える商品づくりに取り組んでおり、家庭用・業務用共通のブランド「健美麺」から糖質30%カットのそばや学校給食用の食塩ゼロシリーズを上市いたしました。 ※1:Wi-FiはWi-Fi Allianceの登録商標です。
FY2020|1,454 文字
5【研究開発活動】当社グループは、お客様が求めている製品をタイムリーに提供すること、また今後求められると思われる製品をお客様の視点から提案することを開発の主眼に置いております。現在の研究開発は、IT関連セグメントにつきましては主に当社グループの子会社である株式会社バッファローの開発部門、食品関連セグメントにつきましては当社グループの子会社であるシマダヤ株式会社の開発部門で行っております。当連結会計年度における主な研究開発の状況は次のとおりであり、研究開発費の総額は2,669百万円、研究開発スタッフは199名となっております。 (1)IT関連サービス情報システム担当者の働き方改革と人手不足を解消することをコンセプトに、インターネットを経由して遠隔地に設置した機器と管理者をつなぐリモート管理サービス「キキNavi」を株式会社バッファローから提供開始いたしました。「キキNavi」は法人向けWi-Fi※1関連商品「AirStation Pro」や大容量NAS「TeraStation」を対象に無料提供しており、対象商品を管理する保守・管理会社(SIer)及び自社で管理を行う法人ユーザーは対応機器の状態を遠隔監視でき、今までは現場でしかできなかったいくつかの作業がインターネット経由で可能となり、作業工数の削減や迅速な障害対応を実現することができます。 (2)ネットワーク国内における10G光インターネットサービスの開始や高画質8K動画視聴などの大容量通信化、また、eスポーツ市場の伸長によりインターネットの「低遅延」に対するニーズも高まっております。これらに応えるべく、従来のWi-Fi規格に対して通信速度や安定性を高めた新しい新規格 「Wi-Fi 6(11ax)」に対応した家庭用Wi-Fiルーターを株式会社バッファローから上市いたしました。本製品は家庭用Wi-Fiルーターとして世界初※2の「Wi-Fi CERTIFIED 6™」※3認定を取得しております。 (3)メモリパソコンのみならずゲーム機用の外部記憶装置として、急成長しているSSD市場において、株式会社バッファロー製の従来品と比較し最小※4となる59.5mm×33mmサイズのUSB 3.2(Gen 1)ポータブルSSDを上市いたしました。本製品はWindows・Mac環境向けの故障予測サービス「みまもり合図」にも対応し、パソコン画面上で故障予測の通知を受けることができ、故障によるデータ消失を未然に回避することが可能になります。 (4)食品近年、生活習慣病患者数の増加や、平均寿命と健康寿命の格差、国民医療費の増大等が社会問題となっており、シマダヤ株式会社では、「美味しく食べて健やかな食生活をサポートします」をコンセプトに健康志向に応える商品づくりに取り組んでおります。2020年3月期は生活習慣病の予防や健康を気にする生活者の方にむけて家庭用・業務用共通の新ブランド「健美麺」を立ち上げ、チルド麺市場初※5となる食後の血糖値の上昇を抑える機能性表示食品「健美麺」と、糖質や塩分をカットしたウェルネス「健美麺」を上市いたしました。 ※1:Wi-FiはWi-Fi Allianceの登録商標です。※2:2019年10月5日(認定取得日)時点、弊社調べ※3:Wi-Fi CERTIFIEDはWi-Fi Allianceの登録商標です。※4:当社外付けSSD従来品との外寸での比較(2020年1月現在)※5:2019年5月時点、弊社調べ
FY2019|741 文字
5【研究開発活動】当社グループは、お客様が求めている製品をタイムリーに提供すること、また今後求められると思われる製品をお客様の視点から提案することを開発の主眼に置いております。現在の研究開発は、主に当社グループの主要な子会社である株式会社バッファロー(IT関連セグメント)の開発部門で行っております。当連結会計年度における主な研究開発の状況は次のとおりであり、研究開発費の総額は2,344百万円、研究開発スタッフは155名となっております。 (1)外付けハードディスクテレビとの接続など、パソコンに接続できない環境においてもハードディスクの故障予測を行う故障予測機能「みまもり合図 for AV」搭載の製品を上市しました。それに伴い将来の故障が予測された場合に備えて、現在利用中のハードディスクが壊れる前にテレビやレコーダーで録画した番組を新しいハードディスクにまるごと移行する「録画番組引越しサービス」を提供開始しました。 (2)ネットワーク独自アルゴリズムで親機と専用中継機同士が互いに通信しあうことで網目(メッシュ)状にネットワークを自動で構築する「メッシュネットワーク」に対応し、機器を増やすことにより大きな家や複雑な家でもすみずみまで快適な環境を提供する「AirStation connect」(エアステーション コネクト)シリーズを上市しました。 (3)サプライ従来製品より駆動時間が長く、より厳しい耐久性試験をクリアした無線キーボードを上市しました。 (4)食品咀嚼困難な高齢者・年少者でも食べやすいように2cm前後と短く、食塩ゼロでありながらもうどんらしい、なめらかでやわらかい食感を実現。スプーンですくえる冷凍麺「冷凍きざみうどん(食塩ゼロ)」を上市いたしました。
FY2018|493 文字
5【研究開発活動】当社グループは、お客様が求めている製品をタイムリーに提供すること、また今後求められると思われる製品をお客様の視点から提案することを開発の主眼に置いております。現在の研究開発は、主に当社グループの主要な子会社である株式会社バッファロー(周辺機器セグメント)の開発部門で行っております。当連結会計年度における主な研究開発の状況は次のとおりであり、研究開発費の総額は18億64百万円、研究開発スタッフは150名となっております。 (1)外付けハードディスクパソコンに接続されている外付けハードディスクの情報をクラウドに蓄積し、状態を把握するすることで、ハードディスクの状態判定を通知する故障予測サービス「みまもり合図」を開発し上市しました。 (2)ネットワークスマートフォンやタブレットなど家庭内でのワイヤレス接続通信機器台数の増加や、コンテンツ容量の増加にも3本の電波(トライバンド)で快適な通信環境を実現する無線LANアクセスポイントを上市しました。 (3)サプライ誰もが握りやすい形状を追い求め、3種類の握り方に対応する新デザインを採用したマウスを開発し上市しました。
FY2017|767 文字
6【研究開発活動】当社グループは、お客様が求めている製品をタイムリーに提供すること、また今後求められると思われる製品をお客様の視点から提案することを開発の主眼に置いております。現在の研究開発は、主に当社グループの主要な子会社である株式会社バッファロー(周辺機器セグメント)の開発部門で行っております。当連結会計年度における主な研究開発の状況は次のとおりであり、研究開発費の総額は17億50百万円、研究開発スタッフは160名となっております。 (1)フラッシュメモリキャップの紛失を心配する必要がなくお使いいただけるよう、ボールペンのようにUSB端子を出し入れできるノック式のUSBメモリ等、高付加価値製品の開発・導入を行いました。 (2)NAS企業のデータ管理で必須となるクライアントPCのバックアップや、高解像度写真や動画などのリッチコンテンツ活用による大容量化が進むビジネスデータの保存を、快適かつ低コストで実現する10GbEを標準搭載した法人様向けNASを開発し上市するなどしました。 (3)ネットワーク文部科学省が策定した「教育の情報化加速化プラン」に基づく「児童生徒一人一台の教育用コンピュータ環境」の構築に最適な無線LANアクセスポイントを開発。従来製品に比べ多台数同時接続に強く、よりスムーズな授業進行に貢献する製品を上市するなどしました。 (4)サプライ・アクセサリ感性評価に基づく機能性とデザイン性を備えたマウスや、スマートフォンの種類を自動判別し最適な急速充電を行うUSB充電器など高付加価値製品を開発し上市しました。 (5)その他第5世代のデジタルフォト・アルバム「おもいでばこ」を開発。高速な無線LAN規格に対応し、スマートフォンやタブレットでの使い勝手を更に向上させる等、ユーザーニーズの具現化を行いました。
FY2016|1,269 文字
6【研究開発活動】当社グループは、お客様が求めている製品をタイムリーに提供すること、また今後求められると思われる製品をお客様の視点から提案することを開発の主眼に置いております。現在の研究開発は、主に当社グループの主要な子会社である株式会社バッファロー(周辺機器セグメント)の開発部門で行っております。研究開発スタッフは、グループ全体で165名にのぼり、これは総従業員数の約22%に当たっております。当連結会計年度の主な製品別の活動内容は、次のとおりであります。<ストレージ>映像スタジオ等での4K映像編集ニーズ高まりを受け、ThunderboltTM※1対応プロ仕様ストレージを上市しました。また、高信頼のテレビ録画向けドライブの採用並びにテレビ録画専用設計の新デザイン筺体を採用した外付けHDDを上市するなど、高付加価値製品の開発・導入を実施しました。<ネットワーク>4本の大型可動式アンテナを備え、家の隅々まで高速で安定した電波を供給するフラッグシップモデルを上市しました。また、市場が拡大している無線LANの中継機市場においても、多くの機器を同時に使用しても安定的な通信が確保できる高付加価値製品の開発・導入を実施しました。<NAS>グループ会社のバイオス社が独自開発したハードウェアRAID※2を搭載し、CPUへの負荷を分散させ、安定かつ高速なパフォーマンスを実現したWindows Storage Server 搭載モデルを上市するなど高性能、高信頼の法人向け製品の強化に努めました。<フラッシュメモリ>写真や動画を撮影し空き容量が少なくなったiPhone※3の容量不足を解消できるLightning※4端子搭載USBメモリを上市するなど、高付加価値製品の開発・導入を実施しました。<その他>デジタルフォト・アルバム「おもいでばこ」を法人向けに、テレビやディスプレイを使ったデジタルサイネージ※5として活用できる「おもいでばこ」サイネージセットを導入しました。ハイレゾオーディオ・ブランド「MELCO」は、前期は日本国内と英国の2カ国の導入でありましたが、当期は欧州大陸、米国及びアジア・パシフィック地域とグローバルに商品導入を推進しました。高音質と当社グループが培ってきたPCテクノロジーの応用による使い勝手の良さが、権威ある多くの海外オーディオ専門誌で高く評価されました。なお、研究開発費の総額は、20億31百万円となっております。 ※1:ThunderboltTMは、米国Intel Corporationの米国及びその他の国における商標又は登録商標です。 ※2:RAIDは、複数のHDDドライブにデータを分散して書きこみ、データの安全性向上や高速化に役立つ技術です。 ※3:iPhoneは、米国Apple Inc.の商標です。 ※4:Lightningは、米国Apple Inc.の商標です。 ※5:デジタルサイネージは、屋外・店頭・公共空間など、あらゆる場所で電子的な表示機器を使って情報を表示するシステムの総称です。