研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
12 |
| 2024-03 |
- |
9 |
| 2023-03 |
- |
14 |
| 2022-03 |
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8 |
| 2021-03 |
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15 |
研究開発活動(本文)
FY2025|381 文字
6【研究開発活動】 当社の研究開発活動については、各事業部門により進められており、主に研究開発活動に従事する従業員数は13名であります。 当事業年度の研究開発費は、416,720千円となりました。 当社は、各事業部門において機能性材料、医薬原薬及び中間体の製造方法及び遺伝子組換え等のバイオテクノロジーの研究開発を進めております。 機能性材料については、顧客等との共同研究により新規機能性材料等の製造開発等を行っております。医薬原薬及び中間体の製造方法については、低分子医薬品の製造方法開発及び中分子(核酸・ペプチド医薬)の製造方法開発を行っております。 遺伝子組換え等のバイオテクノロジーについては、遺伝子組換え微生物等による化学物質の合成研究を行っております。 当事業年度においては大型の研究助成金収入も見込めたため、前事業年度と比較して大幅に増加しました。
FY2024|332 文字
6【研究開発活動】 当社の研究開発活動については、各事業部門により進められており、主に研究開発活動に従事する従業員数は13名であります。 当事業年度の研究開発費は、114,912千円となりました。 当社は、各事業部門において機能性材料、医薬原薬及び中間体の製造方法及び遺伝子組換え等のバイオテクノロジーの研究開発を進めております。 機能性材料については、顧客等との共同研究により新規機能性材料等の製造開発等を行っております。医薬原薬及び中間体の製造方法については、低分子医薬品の製造方法開発及び中分子(核酸・ペプチド医薬)の製造方法開発を行っております。 遺伝子組換え等のバイオテクノロジーについては、遺伝子組換え微生物等による化学物質の合成研究を行っております。
FY2023|332 文字
6【研究開発活動】 当社の研究開発活動については、各事業部門により進められており、主に研究開発活動に従事する従業員数は17名であります。 当事業年度の研究開発費は、136,949千円となりました。 当社は、各事業部門において機能性材料、医薬原薬及び中間体の製造方法及び遺伝子組換え等のバイオテクノロジーの研究開発を進めております。 機能性材料については、顧客等との共同研究により新規機能性材料等の製造開発等を行っております。医薬原薬及び中間体の製造方法については、低分子医薬品の製造方法開発及び中分子(核酸・ペプチド医薬)の製造方法開発を行っております。 遺伝子組換え等のバイオテクノロジーについては、遺伝子組換え微生物等による化学物質の合成研究を行っております。
FY2022|332 文字
5【研究開発活動】 当社の研究開発活動については、各事業部門により進められており、主に研究開発活動に従事する従業員数は19名であります。 当事業年度の研究開発費は、127,143千円となりました。 当社は、各事業部門において機能性材料、医薬原薬及び中間体の製造方法及び遺伝子組換え等のバイオテクノロジーの研究開発を進めております。 機能性材料については、顧客等との共同研究により新規機能性材料等の製造開発等を行っております。医薬原薬及び中間体の製造方法については、低分子医薬品の製造方法開発及び中分子(核酸・ペプチド医薬)の製造方法開発を行っております。 遺伝子組換え等のバイオテクノロジーについては、遺伝子組換え微生物等による化学物質の合成研究を行っております。
FY2021|900 文字
5【研究開発活動】 当社の研究開発活動については、各事業部門により進められており、主に研究開発活動に従事する従業員数は24名であります。 当事業年度の研究開発費は、313,726千円となりました。 当社は、各事業部門において機能性材料、医薬原薬及び中間体の製造方法及び遺伝子組換え等のバイオテクノロジーの研究開発を進めております。 機能性材料については、顧客等との共同研究により新規機能性材料等の製造開発等を行っております。医薬原薬及び中間体の製造方法については、低分子医薬品の製造方法開発及び中分子(核酸・ペプチド医薬)の製造方法開発を行っております。また、次に示すとおり、大学等との共同研究で医薬品の開発研究をも行っております。共同研究テーマ領域共同研究先期間成果競争的資金前頭側頭型認知症治療薬の開発核酸医薬名古屋大学大阪大学2016年度~2020年度特許出願(2017年、2018年)AMED(注)1.AMEDは国立研究開発法人 日本医療研究開発機構の略称であります。 遺伝子組換え等のバイオテクノロジーについては、遺伝子組換え微生物等による化学物質の合成研究を行っております。 当社は、以下に示すとおり、国立研究開発法人の新エネルギー・産業技術総合開発機構及び日本医療研究開発機構の事業に参画し将来の基盤となる技術の基礎研究を行っています。本事業においては、前述の遺伝子組替え等のバイオテクノロジーを利用した技術に関して、研究開発を行っております。実施時期事業名事業母体2016年度~2020年度植物等の生物を用いた高機能品生産技術の開発 (助成事業)・植物による高機能品生産技術開発NEDO2016年度~2020年度植物等の生物を用いた高機能品生産技術の開発 (委託事業)・高生産性微生物創製に資する情報解析システムの開発NEDO2016年度~2020年度糖鎖利用による革新的創薬技術開発・糖鎖標的を製造する為の技術開発AMED(注)1.NEDOは国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構の略称であります。2.AMEDは国立研究開発法人 日本医療研究開発機構の略称であります。
FY2020|982 文字
5【研究開発活動】 当社の研究開発活動については、各事業部門により進められており、主に研究開発活動に従事する従業員数は31名であります。なお、当事業年度より開発本部を廃止し、各事業部門が研究開発活動を行う体制へ変更しております。これは、各事業部門における製品特性、技術特性等を研究開発活動により生かすために変更いたしました。 当事業年度の研究開発費は、261,716千円となりました。 当社は、各事業部門において機能性材料、医薬原薬及び中間体の製造方法及び遺伝子組換え等のバイオテクノロジーの研究開発を進めております。 機能性材料については、顧客等との共同研究により新規機能性材料等の製造開発等を行っております。医薬原薬及び中間体の製造方法については、低分子医薬品の製造方法開発及び中分子(核酸・ペプチド医薬)の製造方法開発を行っております。また、次に示すとおり、大学等との共同研究で医薬品の開発研究をも行っております。 共同研究テーマ領域共同研究先期間成果競争的資金前頭側頭型認知症治療薬の開発核酸医薬名古屋大学大阪大学2016年~特許出願(2017年)AMED(注)1.AMEDは国立研究開発法人 日本医療研究開発機構の略称であります。 遺伝子組換え等のバイオテクノロジーについては、遺伝子組換え微生物等による化学物質の合成研究を行っております。 当社は、以下に示すとおり、国立研究開発法人の新エネルギー・産業技術総合開発機構及び日本医療研究開発機構の事業に参画し将来の基盤となる技術の基礎研究を行っています。本事業においては、前述の遺伝子組替え等のバイオテクノロジーを利用した技術に関して、研究開発を行っております。実施時期事業名事業母体2016年度~2020年度植物等の生物を用いた高機能品生産技術の開発 (助成事業)・植物による高機能品生産技術開発NEDO2016年度~2020年度植物等の生物を用いた高機能品生産技術の開発 (委託事業)・高生産性微生物創製に資する情報解析システムの開発NEDO2016年度~2020年度糖鎖利用による革新的創薬技術開発・糖鎖標的を製造する為の技術開発AMED(注)1.NEDOは国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構の略称であります。2.AMEDは国立研究開発法人 日本医療研究開発機構の略称であります。