研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
1 |
| 2024-03 |
- |
5 |
| 2023-03 |
- |
4 |
| 2022-03 |
- |
3 |
| 2021-03 |
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1 |
研究開発活動(本文)
FY2025|264 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、技術部門が中心となり、営業・技術・製造の三位一体でDR(注)活動を進め、主に、主力製品である直動機器及びユニット製品等の技術を応用した製品開発を進めて参りました。当連結会計年度における主な研究開発項目は以下のとおりであり、研究開発費の総額は6,519千円であります。(注)デザインレビューの略称・・・開発における成果物を複数の人でチェックする設計審査をいう。 (直動機器)・新機構リニアボールブッシュの増産に向けた取り組み (ユニット製品)・直動機器を応用したユニット製品の開発
FY2021|286 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、技術部門が中心となり、営業・技術・製造の三位一体でDR(デザインレビュー)活動を進め、主に、主力製品である直動機器及びユニット製品等の技術を応用した製品開発を進めて参りました。当連結会計年度では、注力してきた案件が研究開発活動から量産準備活動に移行したことにより、研究開発費は減少しております。当連結会計年度における主な研究開発項目は以下のとおりであり、研究開発費の総額は10,365千円であります。 (直動機器)・新機構リニアボールブッシュの研究・開発及び量産準備活動 (ユニット製品)・新機構精密ステージの研究・開発
FY2020|277 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、技術部門が中心となり、営業・技術・製造の三位一体でDR(デザインレビュー)活動を進め、主に、主力製品である直動機器及びユニット製品等の技術を応用した製品開発を進めて参りました。当連結会計年度では、注力してきた案件が研究開発活動から量産準備活動に移行したことにより、研究開発費は減少しております。当連結会計年度における主な研究開発項目は以下のとおりであり、研究開発費の総額は15,930千円であります。 (直動機器関係)・新機構リニアボールブッシュの研究・開発 (精密部品加工関係)・高機能部品の共同開発
FY2018|308 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、円筒直動機器の専門メーカーとして、顧客満足度向上のために、一貫して技術力と創造力を磨き、新しいテクノロジーを追求し、新製品開発、既存製品の改良・改善、生産設備の開発を中心とした競争力の強化に取り組んでおります。また、精密部品加工においては、レースでの競争力向上のために、顧客への高機能部品の提案を積極的に行っております。当連結会計年度における主な研究開発項目は以下のとおりであり、研究開発費の総額は36,586千円であります。 (直動機器関係)・ルアー用重心移動機構の開発、製品化・新機構リニアボールブッシュの研究・開発 (精密部品加工関係)・高機能部品の共同開発
FY2017|325 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、円筒直動機器の専門メーカーとして、顧客満足度向上のために、一貫して技術力と創造力を磨き、新しいテクノロジーを追求し、新製品開発、既存製品の改良・改善、生産設備の開発を中心とした競争力の強化に取り組んでおります。また、精密部品加工においては、レースでの競争力向上のために、顧客からの受託研究を中心に高機能部品の提案を積極的に行っております。当連結会計年度における主な研究開発項目は以下のとおりであり、研究開発費の総額は43,873千円であります。 (直動機器関係)・民生分野向け簡易リニアボールブッシュの開発、製品化・新機構リニアボールブッシュの研究・開発 (精密部品加工関係)・高機能ユニットの開発
FY2016|313 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、円筒直動機器の専門メーカーとして、顧客満足度向上のために、一貫して技術力と創造力を磨き、新しいテクノロジーを追求し、新製品開発、既存製品の改良・改善、生産設備の開発を中心とした競争力の強化に取り組んでおります。また、受託加工においては、レースでの競争力向上のために、顧客からの受託研究を中心に高機能部品の提案を積極的に行っております。当連結会計年度における主な研究開発項目は以下のとおりであり、研究開発費の総額は31,160千円であります。 (直動機器関係)・民生分野向け簡易リニアボールブッシュの開発、製品化・金属リテーナの工法開発 (受託加工関係)・高機能ユニットの開発