研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
23 |
| 2024-03 |
- |
5 |
| 2023-03 |
- |
5 |
| 2022-03 |
- |
24 |
| 2021-03 |
- |
2 |
研究開発活動(本文)
FY2025|723 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、主に当社において行われ、遊技場に必要な新技術の研究開発及び製品化研究、製品の設計・改良研究及び品質保証活動、特許取得管理及び技術調査管理を行っております。セグメントの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (1) アミューズメント事業当連結会計年度の研究開発費は人件費も含め、総額1,698百万円であります。なお、当連結会計年度末における工業所有権の総数は、出願中を含め1,477件であります。当連結会計年度の主な研究開発の成果は、以下の製品であります。①パチスロ機「パチスロ閃乱カグラ2 SHINOVIMASTER」「Xechs(ゼクス)筐体」。2017年7月に発売して人気を博した「パチスロ閃乱カグラ」を新たなゲーム性でA+AT機としたスマスロ第一弾となるシリーズ機種。②パチスロ機「少女☆歌劇レヴュースタァライト-The SLOT」ZEEG筐体を使用した「Zero(ゼロ)筐体」第二弾。業界初の新しいATの形、貫通型A+AT機としてリリース。③ぱちんこ機「PDD北斗の拳3」ラッシュ突入率100%の安心設計かつ、200回転の超ロングSTでラッシュを思う存分楽しめる「百突昇天スペック」の1種2種混合ミドルタイプ。④ぱちんこ機「Pクイーンズブレイド4 UNLIMITED」アニメ最新作やシリーズ初の3DCGを搭載した高尾美少女シリーズ屈指の人気タイトル最新作。初当り出玉ALL1,300個かつ継続率85%の強力ラッシュを搭載した1種2種混合ミドルタイプ。 (2) 不動産事業 該当事項はありません。 (3) 電気事業 該当事項はありません。 (4) 食品・EC事業 該当事項はありません。
FY2022|602 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、主に当社において行われ、遊技場に必要な新技術の研究開発及び製品化研究、製品の設計・改良研究及び品質保証活動、特許取得管理及び技術調査管理を行っております。セグメントの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (1) 機器事業当連結会計年度の研究開発費は人件費も含め、総額1,023百万円であります。なお、当連結会計年度末における工業所有権の総数は、出願中を含め177件であります。 当連結会計年度の主な研究開発の成果は、以下の製品であります。 ①パチスロ機「パチスロ東京レイヴンズ」「Xechs(ゼクス)筐体」。2013年10月から2014年3月にかけて放送された人気テレビアニメ「東京レイヴンズ」とタイアップした機種。 ②パチスロ機「パチスロかまいたちの夜」「Xechs(ゼクス)筐体」。1994年11月に発売し人気を博したサウンドノベルゲーム「かまいたちの夜」とタイアップした機種。 ③パチスロ機「来雷エイサーEX-30」「Eagle(イーグル)筐体」。沖スロノーマル機。2016年9月に発売した「乱嵐エイサー―30」の後継機。 (2) 不動産事業 該当事項はありません。 (3) 電気事業 該当事項はありません。 (4) コンテンツ事業 該当事項はありません。 (5) 食品事業 該当事項はありません。 (6) その他事業 該当事項はありません。
FY2021|646 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、主に当社において行われ、遊技場に必要な新技術の研究開発及び製品化研究、製品の設計・改良研究及び品質保証活動、特許取得管理及び技術調査管理を行っております。セグメントの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (1) 機器事業当連結会計年度の研究開発費は人件費も含め、総額859百万円であります。なお、当連結会計年度末における工業所有権の総数は、出願中を含め183件であります。 当連結会計年度の主な研究開発の成果は、以下の製品であります。 ①パチスロ機「パチスロひぐらしのなく頃に祭2」「Xechs(ゼクス)筐体」。2010年4月に発売し人気を博したたタイアップ機種「パチスロひぐらしのなく頃に祭」の正統後継機種。 ②パチスロ機「パチスロちゃんごらくver.」「Xechs(ゼクス)筐体」。2020年1月に発売したA+AT機「パチスロ1000ちゃん」のスペック違いとして、ホール大手法人ダイナムとタイアップした専用機種。 ③菌滅灯コロナ禍において遊技客に安心して遊技をしていただくため、既存のメダル補給システム(クリスタルM)のメダルタンク内において、強力UV(紫外線)をメダルに照射し、ウイルスを不活性化する滅菌装置。 (2) 不動産事業 該当事項はありません。 (3) 電気事業 該当事項はありません。 (4) コンテンツ事業 該当事項はありません。 (4) 食品事業 該当事項はありません。 (5) その他事業 該当事項はありません。
FY2016|581 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、主に当社において行われ、遊技場に必要な新技術の研究開発及び製品化研究、製品の設計・改良研究及び品質保証活動、特許取得管理及び技術調査管理をおこなっております。セグメントの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (1) 機器事業当連結会計年度の研究開発費は人件費も含め、総額850百万円であります。なお、当連結会計年度末における工業所有権の総数は、出願中を含め202件であります。 当連結会計年度の主な研究開発の成果は、以下の製品であります。 ①パチスロ機(パチスロストライクウィッチーズ) 2008年にTVアニメとして放映され、現在も絶大な人気を誇るアニメコンテンツ「ストライクウィッチーズ」を タイアップにした遊技機。 ②パチスロ機(パチスロSteins;Gate 廻転世界のインダクタンス) 2009年に原作ゲームが発売され、2011年のTVアニメ化後、劇場版も公開された2000年代を代表するコンテンツ「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」をタイアップにした遊技機。 (2) 不動産事業 該当事項はありません。 (3) 福祉介護事業 該当事項はありません。 (4) 電気事業 該当事項はありません。 (5) コンテンツ事業 該当事項はありません。 (6) その他事業 該当事項はありません。