研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
7 |
| 2024-03 |
- |
14 |
| 2023-03 |
- |
18 |
| 2022-03 |
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19 |
| 2021-03 |
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2 |
研究開発活動(本文)
FY2025|912 文字
6【研究開発活動】当社グループは開発型企業グループとして、直販体制で収集した顧客ニーズを的確且つスピーディーに取り込み、国際品質保証規格ISO9001の手順に則って研究開発に取り組んでおります。研究開発活動は、主要事業であるアミューズメント施設向けの周辺機器の開発、並びにRFID関連製品の開発に注力しており、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、865百万円となっております。当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は次のとおりであります。(1) 研究開発体制研究開発は技術開発部で進めており、ハードウェア、ソフトウェア及び機構設計の開発業務を行っております。(2) 主な研究開発当連結会計年度の主な成果としては、次のような項目をあげることができます。① アミューズメント関連事業<プリペイドカードシステム>・エヴォールスマートユニット「K1-96FB、K1-97SB、K1-98FB」、ICカード精算機「EVO576」の商品化<景品・会員・台管理システム>・エヴォールPOSシステム「EVO8800」、エヴォールカードリーダー「EVO3100」、エヴォールスマートセルフ交換機「EVO50」の商品化・エヴォール接客サポートシステム、エヴォールスマートウォッチ「WD400」の商品化・店長業務を大幅に削減&強力サポートするエヴォールクラウドの商品化アミューズメント関連事業に係る研究開発費は、553百万円であります。② スマートソリューション関連事業・画像検査/OCR/バーコードすべてに対応し産業用インターフェースを装備したエッジAIカメラ「VisAI-Edge」を商品化・簡単設定の自律駆動型固定式UHF帯RFIDリーダライタ「MRU-F7100JP(高出力)/MRU-F7025(特定小電力)」を商品化・160kV出力で分解能1μm以下のナノ-マイクロマルチフォーカスのX線源を搭載したX線傾斜CT「MUX-6410」を商品化自動認識システム関連事業に係る研究開発費は、311百万円であります。③ ホテル・レストラン関連事業この事業は、研究開発活動を行っておりません。
FY2024|675 文字
6【研究開発活動】当社グループは開発型企業グループとして、直販体制で収集した顧客ニーズを的確且つスピーディーに取り込み、国際品質保証規格ISO9001の手順に則って研究開発に取り組んでおります。研究開発活動は、主要事業であるアミューズメント施設向けの周辺機器の開発、並びにRFID関連製品の開発に注力しており、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,038百万円となっております。当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は次のとおりであります。(1) 研究開発体制研究開発は技術開発部で進めており、ハードウェア、ソフトウェア及び機構設計の開発業務を行っております。(2) 主な研究開発当連結会計年度の主な成果としては、次のような項目をあげることができます。① アミューズメント関連事業当連結会計年度における主な成果はありませんが、主にプリペイドカードシステムや景品管理システム等に関する新製品の商品化を目指して開発を進めております。アミューズメント関連事業に係る研究開発費は、692百万円であります。② 自動認識システム関連事業バーコード読取・OCR・パターンマッチング機能を搭載した固定式コード&ビジョンシステム「MCV-F1000」の商品化。分解能1um以下高出力型X線源を搭載したナノ-マイクロマルチフォーカスX線傾斜CT「MUX-6410」の商品化。自動認識システム関連事業に係る研究開発費は、346百万円であります。③ ホテル・レストラン関連事業この事業は、研究開発活動を行っておりません。
FY2023|663 文字
6【研究開発活動】当社グループは開発型企業グループとして、直販体制で収集した顧客ニーズを的確且つスピーディーに取り込み、国際品質保証規格ISO9001の手順に則って研究開発に取り組んでおります。研究開発活動は、主要事業であるアミューズメント施設向けの周辺機器の開発、並びにRFID関連製品の開発に注力しており、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、939百万円となっております。当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は次のとおりであります。(1) 研究開発体制研究開発は技術開発部で進めており、ハードウェア、ソフトウェア及び機構設計の開発業務を行っております。(2) 主な研究開発当連結会計年度の主な成果としては、次のような項目をあげることができます。① アミューズメント関連事業・スマート遊技機対応ユニットの商品化② 自動認識システム関連事業・UHF帯RFIDトンネルタイプ一括読取装置「MGT-001」の商品化・フォークリフトでICタグを検知、省人化・省力化・データ化で物流DXを実現する「UHFフォークシステム」の商品化・コンパクトで使いやすい多機能タッチパネル搭載マルチ端末「MTR-331」の商品化・ナノ-マイクロマルチフォーカス開放管高精細X線源搭載X線検査装置「MUX-3400」の商品化・ナノ-マイクロマルチフォーカス開放管X線源搭載傾斜CT方式X線検査装置「MUX-3410」の商品化③ ホテル・レストラン関連事業この事業は、研究開発活動を行っておりません。
FY2022|637 文字
5【研究開発活動】当社グループは開発型企業グループとして、直販体制で収集した顧客ニーズを的確且つスピーディーに取り込み、国際品質保証規格ISO9001の手順に則って研究開発に取り組んでおります。研究開発活動は、主要事業であるアミューズメント施設向けの周辺機器の開発、並びにRFID関連製品の開発に注力しており、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、963百万円となっております。当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は次のとおりであります。(1) 研究開発体制研究開発は技術開発部で進めており、ハードウェア、ソフトウェア及び機構設計の開発業務を行っております。(2) 主な研究開発当連結会計年度の主な成果としては、次のような項目をあげることができます。① アミューズメント関連事業当連結会計年度における主な成果はありませんが、プリペイドカードシステムや景品管理システム等に関連する新製品の商品化を目指して開発を進めております。② 自動認識システム関連事業・対向するゲートを通過する間にUHFタグを読取るUHF帯RFIDゲートアンテナの商品化・バルフォーカル(可変焦点)システム採用、オートフォーカス、3倍ズーム搭載の固定式コードリーダー「MCR-F1000」の商品化・0.1um以下の解像度でX線CTの撮影が可能な高分解能X線CT装置「MUX-2021」の商品化③ ホテル関連事業この事業は、研究開発活動を行っておりません。
FY2021|656 文字
5【研究開発活動】当社グループは開発型企業グループとして、直販体制で収集した顧客ニーズを的確且つスピーディーに取り込み、国際品質保証規格ISO9001の手順に則って研究開発に取り組んでおります。研究開発活動は、主要事業であるアミューズメント施設向けの周辺機器の開発、並びにRFID関連製品の開発に注力しており、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,073百万円となっております。当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は次のとおりであります。(1) 研究開発体制研究開発は技術開発部で進めており、ハードウェア、ソフトウェア及び機構設計の開発業務を行っております。(2) 主な研究開発当連結会計年度の主な成果としては、次のような項目をあげることができます。① アミューズメント関連事業当連結会計年度における主な成果はありませんが、プリペイドカードシステムや景品管理システム等に関連する新製品の商品化を目指して開発を進めております。② 自動認識システム関連事業・新設計照明で高速・高精度なDPMコードの読取りを実現した小型2次元コード固定式スキャナ「MCR-F180」の商品化・簡単設定でシステム構築できる自律駆動型固定式UHF帯RFIDリーダライタ「MRU-F5100JP」の商品化・業界最高水準の0.4μm分解能(JIMAチャート)の自社開発X線源を搭載したX線CT装置「MUX-2021」の商品化③ ホテル関連事業この事業は、研究開発活動を行っておりません。
FY2020|548 文字
5【研究開発活動】当社グループは開発型企業グループとして、直販体制で収集した顧客ニーズを的確且つスピーディーに取り込み、国際品質保証規格ISO9001の手順に則って研究開発に取り組んでおります。研究開発活動は、主要事業であるアミューズメント施設向けの周辺機器の開発、並びにRFID関連製品の開発に注力しており、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,193百万円となっております。当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は次のとおりであります。(1) 研究開発体制研究開発は技術開発部で進めており、ハードウェア、ソフトウェア及び機構設計の開発業務を行っております。(2) 主な研究開発当連結会計年度の主な成果としては、次のような項目をあげることができます。① アミューズメント関連事業・AI分析サービス連携ソフトの商品化② 自動認識システム関連事業・超小型固定式コードリーダー(PLCリンク機能搭載)「MCR-F100R」の商品化・「MCR-F100」の高分解能タイプ「MCR-F110」の商品化・超極小・難読マーキングに特化した2次元コードハンドスキャナ「MCR-H720」の商品化③ ホテル関連事業この事業は、研究開発活動を行っておりません。
FY2019|546 文字
5【研究開発活動】当社グループは開発型企業グループとして、直販体制で収集した顧客ニーズを的確且つスピーディーに取り込み、国際品質保証規格ISO9001の手順に則って研究開発に取り組んでおります。研究開発活動は、主要事業であるアミューズメント施設向けの周辺機器の開発、並びにRFID関連製品の開発に注力しており、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,182百万円となっております。当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は次のとおりであります。(1) 研究開発体制研究開発は技術開発部で進めており、ハードウェア、ソフトウェア及び機構設計の開発業務を行っております。(2) 主な研究開発当連結会計年度の主な成果としては、次のような項目をあげることができます。① アミューズメント関連事業・ポイント受付機「マルチターミナルm35Ⅱ」の商品化② 自動認識システム関連事業・液体レンズ搭載ダイレクトパーツマーキングの固定式スキャナー「MCR-F530」の商品化・Cマウントレンズ搭載の固定式コードリーダー「MCR-F600」の商品化・超小型固定式コードリーダー「MCR-F100」の商品化③ ホテル関連事業この事業は、研究開発活動を行っておりません。
FY2018|1,824 文字
5【研究開発活動】当社グループは開発型企業グループとして、直販体制で収集した顧客ニーズを的確且つスピーディーに取り込み、国際品質保証規格ISO-9001の手順に則って研究開発に取り組んでおります。研究開発活動は、主要事業であるアミューズメント施設向けの周辺機器の開発、並びにRFID関連製品の開発に注力しており、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、11億61百万円となっております。当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は次のとおりであります。(1) 研究開発体制研究開発は技術開発部で進めており、ハードウェア、ソフトウェア及び機構設計の開発業務を行っております。(2) 主な研究開発当連結会計年度の主な成果としては、次のような項目をあげることができます。① アミューズメント関連事業・CR対応ICカード式カードユニット「MX-140K1-LXXⅣ」の商品化・CR対応ICカード式カードユニット「MX-140K1-LXXⅤ」の商品化・CR対応ICカード式カードユニット「MX-140K1-LXXⅥ」の商品化・CR対応ICカード式カードユニット「MX-140K1-LXXⅦ」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-900(L)」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-900(L)オキナワ」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-900(L)PS」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-901(L)」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-901(L)オキナワ」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-901(L)PS」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-910(L)」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-910(L)オキナワ」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-910(L)PS」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-911(L)」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-911(L)オキナワ」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-911(L)PS」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-900(T)」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-900(T)オキナワ」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-900(T)PS」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-901(T)」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-901(T)オキナワ」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-901(T)PS」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-910(T)」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-910(T)オキナワ」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-910(T)PS」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-911(T)」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-911(T)オキナワ」の商品化・ICカード対応台間メダル貸機「SL-911(T)PS」の商品化・島内データ処理機「MX-320E」の商品化・ユニコン対応島内データ処理機「MX-320(UC)」の商品化・接客サポートシステム「接客サポートソフト(V2)」の商品化・接客サポートシステム ウェアラブル端末「WD100」の商品化・会員申込みタブレット「WDM100」の商品化・CR対応ICカード式カードユニット「MX-140K1-LXXⅧ」の商品化・CR対応ICカード式カードユニット「MX-140K1-LXXⅨ」の商品化・情報公開機データキャプテンα(V2)「FX-7100(V2)M10」の商品化・情報公開機データキャプテンα(V2)「FX-7100(V2)M10N」の商品化・情報公開機データキャプテンα(V2)「FX-7100(V2)M35」の商品化・マルチターミナル「MT2300」の商品化・会員管理システム「会員ICストラップ」の商品化・会員管理システム「web会員登録サービス」の商品化② 自動認識システム関連事業・ダイレクトパーツマーキングのハンディースキャナー「MCR-H700」の商品化・UHF帯1W型のリーダライター「FRU-4100」の商品化・高解像度X線観察用加熱機構「TX-160」の商品化③ ホテル関連事業この事業は、研究開発活動を行っておりません。
FY2017|708 文字
6【研究開発活動】当社グループは開発型企業グループとして、直販体制で収集した顧客ニーズを的確且つスピーディーに取り込み、国際品質保証規格ISO-9001の手順に則って研究開発に取り組んでおります。研究開発活動は、主要事業であるアミューズメント施設向けの周辺機器の開発、ならびにRFID関連製品の開発に注力しており、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、11億75百万円となっております。当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は次のとおりであります。(1) 研究開発体制研究開発は技術開発部で進めており、ハードウェア、ソフトウェア及び機構設計の開発業務を行っております。(2) 主な研究開発当連結会計年度の主な成果としては、次のような項目をあげることができます。① アミューズメント関連事業・ハンディーターミナルⅢ・景品業務端末Ⅲ「m35HⅢ」の商品化・ホールコンピュータ「M7SV(V2)」の商品化・ホールコンピュータ「M7SV(V2)(oneA仕様)」の商品化・景品管理コンピュータ「景品管理Ⅶ(V2)」の商品化・会員管理コンピュータ「会員管理Ⅶ(V2)」の商品化・総合管理コンピュータ「総合管理システムソフト(V2)」の商品化・総合管理コンピュータ「モバイルサービス」の商品化・本部管理コンピュータ「本部管理システム(V2)」の商品化② 自動認識システム関連事業・小型ブルートゥーススキャナ「MID-100Y」の商品化・UHF250mWリーダインテリジェントタイプ「FRU-4025Plus」の商品化③ ホテル関連事業この事業は、研究開発活動を行っておりません。
FY2016|643 文字
6【研究開発活動】当社グループは開発型企業グループとして、直販体制で収集した顧客ニーズを的確且つスピーディーに取り込み、国際品質保証規格ISO-9001の手順に則って研究開発に取り組んでおります。研究開発活動は、主要事業であるアミューズメント施設向けの周辺機器の開発、ならびにRFID関連製品の開発に注力しており、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、13億12百万円となっております。当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は次のとおりであります。(1) 研究開発体制研究開発は技術開発部で進めており、ハードウェア、ソフトウェア及び機構設計の開発業務を行っております。(2) 主な研究開発当連結会計年度の主な成果としては、次のような項目をあげることができます。① アミューズメント関連事業・接客サポート「音声通知ソフト」の商品化・景品払出収納庫「m9660」の商品化・景品払出収納庫「m9670」の商品化・パーソナルリプレイ「ユニットPSリプレイソフト」の商品化・景品払出収納庫「m9660TUC/L2MS4」の商品化・景品払出収納庫「m9660TUC/L3MS3」の商品化・景品払出収納庫「m9670TUC/L2MS5」の商品化・景品払出収納庫「m9670TUC/L3MS4」の商品化② 自動認識システム関連事業・MVF-500の二次元スキャナー(OCR機能搭載)の商品化③ ホテル関連事業この事業は、研究開発活動を行っておりません。