研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-02 |
- |
8 |
| 2024-02 |
- |
4 |
| 2023-02 |
- |
8 |
| 2022-02 |
- |
26 |
| 2021-02 |
- |
87 |
研究開発活動(本文)
FY2026|344 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動につきましては、高まる顧客ニーズと環境ニーズを先攻する独自技術の開発を基本姿勢としております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は183百万円であります。 その主なものは、衛生材料商品の付加価値向上を目的として、省資源、消費エネルギー削減、環境配慮資材の適応を考慮した装置開発及び生産設備への適用に向けた、新たな材料加工プロセスに関してと、新事業展開を見据えた研究・開発であります。 また、当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙おむつ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
FY2025|333 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動につきましては、高まる顧客ニーズと環境ニーズを先攻する独自技術の開発を基本姿勢としております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は132百万円であります。 その主なものは、衛生材料商品の付加価値向上を目的として、省資源、消費エネルギー削減、環境配慮資材の適応を考慮した装置開発及び生産設備への適用に向けた、新たな材料加工プロセスに関しての研究・開発であります。 また、当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙おむつ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
FY2024|333 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動につきましては、高まる顧客ニーズと環境ニーズを先攻する独自技術の開発を基本姿勢としております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は332百万円であります。 その主なものは、衛生材料商品の付加価値向上を目的として、省資源、消費エネルギー削減、環境配慮資材の適応を考慮した装置開発及び生産設備への適用に向けた、新たな材料加工プロセスに関しての研究・開発であります。 また、当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙おむつ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
FY2023|332 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動につきましては、高まる顧客ニーズと環境ニーズを先攻する独自技術の開発を基本姿勢としております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は857百万円であります。 その主なものは、衛生材料商品の付加価値向上を目的として、省資源、消費エネルギー削減、資源リサイクルを考慮した装置開発、及び生産設備への適用に向けた、新たな材料加工プロセスに関しての研究・開発であります。 また、当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙おむつ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
FY2022|319 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動につきましては、高まる顧客ニーズと環境ニーズを先攻する独自技術の開発を基本姿勢としております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は549百万円であります。 その主なものは、衛生材料商品の付加価値向上を目的として、省資源、省人化等を考慮した装置開発、及び生産設備への適用に向けた、新たな材料加工プロセスに関しての研究・開発であります。 また、当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙オムツ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
FY2021|304 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動につきましては、高まる顧客ニーズと環境ニーズを先攻する独自技術の開発を基本姿勢としております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は233百万円であります。 その主なものは、新型コロナウイルス感染症が拡大する中、衛生用品の付加価値向上を目的とした新規の高速・高品質のマスク製造機械の研究・開発であります。 また、当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙オムツ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
FY2020|260 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動につきましては、高まる顧客ニーズと環境ニーズを先攻する独自技術の開発を基本姿勢としております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は131百万円であります。 その主なものは、衛生材料商品の付加価値向上を目的とした装置開発、及び生産設備への適用を目的とした新たな材料加工プロセスについての研究・開発であります。 また、当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙オムツ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2019|251 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動につきましては、高まる顧客ニーズと環境ニーズを先攻する独自技術の開発を基本姿勢としております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は159百万円であります。 その主なものは、生産設備高速化のための装置開発及び生産設備への適用を目的とした新たな材料加工プロセスについての研究・開発であります。 また、当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙オムツ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2018|235 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動につきましては、高まる顧客ニーズと環境ニーズを先攻する独自技術の開発を基本姿勢としております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は165百万円であります。 その主なものは、生産設備への適用を目的とした、新たな材料加工プロセスについての研究・開発であります。 また、当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙オムツ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2017|265 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動につきましては、高まる顧客ニーズと環境ニーズを先攻する独自技術の開発を基本姿勢としております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は104百万円であります。 その主なものは、生産設備運用における省人化を目的とした自動化技術の研究、生産設備高速化の為の装置開発、及び新たな材料加工プロセスについての研究・開発であります。 また、当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙オムツ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。