研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
12 |
| 2024-03 |
- |
21 |
| 2023-03 |
- |
13 |
| 2022-03 |
- |
18 |
| 2021-03 |
- |
23 |
研究開発活動(本文)
FY2025|549 文字
6【研究開発活動】当社グループは、「お客様の繁栄を売ろう ~より良い稼働 より高い信頼~」の企業理念のもと、当社のものづくりの方向性を示すコーポレートスローガン「ヒト味違う“オモシロ”さ!」を基本姿勢とした研究開発活動を、経営の最重要課題の一つと位置づけ、これまでの「新規性」を重視した機種開発に加え、プレーヤー・ホール・当社グループの三者相互コミュニケーション、“想い”の実現を見据えた研究開発活動を行っております。当連結会計年度末における研究開発体制は、207名のスタッフからなっており、研究開発費の総額は7,458百万円となっております。 (パチンコ遊技機)パチンコ遊技機につきましては、上半期では、「P魔王学院の不適合者」、「P貞子」、「Pとある科学の超電磁砲2」を市場投入し、下半期では、「P世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する」を市場投入したほか、その他シリーズ機種を継続販売いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、60億57百万円となっております。 (パチスロ遊技機)パチスロ遊技機では、「スマスロ ゲゲゲの鬼太郎」、「スマスロ 一方通行 とある魔術の禁書目録」を市場投入いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、14億円となっております。
FY2024|691 文字
6【研究開発活動】当社グループは、「お客様の繁栄を売ろう ~より良い稼働 より高い信頼~」の企業理念のもと、当社のものづくりの方向性を示すコーポレートスローガン「ヒト味違う“オモシロ”さ!」を基本姿勢とした研究開発活動を、経営の最重要課題の一つと位置づけ、これまでの「新規性」を重視した機種開発に加え、プレーヤー・ホール・当社グループの三者相互コミュニケーション、“想い”の実現を見据えた研究開発活動を行っております。当連結会計年度末における研究開発体制は、196名のスタッフからなっており、研究開発費の総額は7,572百万円となっております。 (パチンコ遊技機)パチンコ遊技機につきましては、上半期では、「Pゴブリンスレイヤー」、「スマパチ RAVE覚聖ループ」、「Pリング 呪いの7日間3」を市場投入し、下半期では、「Pゲゲゲの鬼太郎 獅子奮迅」、「スマパチ ゲゲゲの鬼太郎 獅子奮迅SP」、「Pとある魔術の禁書目録(インデックス)2」、「P緋弾のアリア~緋緋神降臨~ラッキートリガーVer.」、「P FAIRY TAIL これが七炎竜の力だ」を市場投入したほか、その他シリーズ機種を継続販売いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、66億37百万円となっております。 (パチスロ遊技機)パチスロ遊技機では、「Lゴブリンスレイヤー」、「パチスロ 戦国†恋姫」、「スマスロ とある魔術の禁書目録(インデックス)」、「パチスロ 琉神-30 スイカバージョン」を市場投入いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、9億35百万円となっております。
FY2023|609 文字
6【研究開発活動】当社グループは、「お客様の繁栄を売ろう~より良い稼働 より高い信頼~」の企業理念のもと、当社のものづくりの方向性を示すコーポレートスローガン「ヒト味違う“オモシロ”さ!」を基本姿勢とした研究開発活動を、経営の最重要課題の一つと位置づけ、これまでの「新規性」を重視した機種開発に加え、プレーヤー・ホール・当社グループの三者相互コミュニケーション、“想い”の実現を見据えた研究開発活動を行っております。当連結会計年度末における研究開発体制は、195名のスタッフからなっており、研究開発費の総額は6,547百万円となっております。 (パチンコ遊技機)パチンコ遊技機につきましては、上半期では、「PストリートファイターⅤ」、「Pサラリーマン金太郎」、「Pシンデレラブレイド」を市場投入し、下半期では、「P新・遠山の金さん」を市場投入したほか、「Pとある科学の超電磁砲(レールガン)最強御坂ver.」など、その他シリーズ機種などを継続販売いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、53億55百万円となっております。 (パチスロ遊技機)パチスロ遊技機では、「S FAIRY TAIL2」、「SLOTとある科学の超電磁砲(レールガン)」「パチスロ緋弾のアリアⅡ」、「Lゴブリンスレイヤー」を市場投入いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、11億92百万円となっております。
FY2022|562 文字
5【研究開発活動】当社グループは、「お客様の繁栄を売ろう~より良い稼働 より高い信頼~」の企業理念のもと、当社のものづくりの方向性を示すコーポレートスローガン「ヒト味違う“オモシロ”さ!」を基本姿勢とした研究開発活動を、経営の最重要課題の一つと位置づけ、これまでの「新規性」を重視した機種開発に加え、プレーヤー・ホール・当社グループの三者相互コミュニケーション、“想い”の実現を見据えた研究開発活動を行っております。当連結会計年度末における研究開発体制は、200名のスタッフからなっており、研究開発費の総額は7,486百万円となっております。 (パチンコ遊技機)パチンコ遊技機につきましては、上半期では、「P地獄少女 きくりのお祭りLIVE」、「P真・暴れん坊将軍 双撃」を市場投入し、下半期では、「P地獄少女 華」、「Pとある科学の超電磁砲(レールガン)」、「Pどないやねん」、「Pアレジン プレミアム」を市場投入したほか、その他シリーズ機種などを継続販売いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、61億20百万円となっております。 (パチスロ遊技機)パチスロ遊技機では、「Sリング 運命の秒刻」を市場投入いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、13億65百万円となっております。
FY2021|585 文字
5【研究開発活動】当社グループは、「お客様の繁栄を売ろう~より良い稼働 より高い信頼~」の企業理念のもと、当社のものづくりの方向性を示すコーポレートスローガン「ヒト味違う“オモシロ”さ!」を基本姿勢とした研究開発活動を、経営の最重要課題の一つと位置づけ、これまでの「新規性」を重視した機種開発に加え、プレーヤー・ホール・当社グループの三者相互コミュニケーション、“想い”の実現を見据えた研究開発活動を行っております。当連結会計年度末における研究開発体制は、200名のスタッフからなっており、研究開発費の総額は6,646百万円となっております。 (パチンコ遊技機)パチンコ遊技機につきましては、上半期では、「Pリング 呪いの7日間2」、「P遠山の金さん2 遠山桜と華の密偵」を市場投入し、下半期では、「Pとある魔術の禁書目録(インデックス)」、「P FAIRY TAIL2」、「P戦国†恋姫 Vチャージver」、「P緋弾のアリア ~緋弾覚醒編~」を市場投入したほか、その他シリーズ機種などを継続販売いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、53億8百万円となっております。 (パチスロ遊技機)パチスロ遊技機につきましては、当連結会計年度での新機種の発売はありませんでした。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、8億94百万円となっております。
FY2020|573 文字
5【研究開発活動】当社グループは、「お客様の繁栄を売ろう~より良い稼働 より高い信頼~」の企業理念のもと、当社のものづくりの方向性を示すコーポレートスローガン「ヒト味違う“オモシロ”さ!」を基本姿勢とした研究開発活動を、経営の最重要課題の一つと位置づけ、これまでの「新規性」を重視した機種開発に加え、プレーヤー・ホール・当社グループの三者相互コミュニケーション、“想い”の実現を見据えた研究開発活動を行っております。当連結会計年度末における研究開発体制は、201名のスタッフからなっており、研究開発費の総額は8,682百万円となっております。 (パチンコ遊技機)パチンコ遊技機につきましては、上半期では、「P緋弾のアリアⅢ 設定付」、「Pリング バースデイ 呪いの始まり 設定付」を市場投入し、下半期では、「P貞子vs伽椰子 頂上決戦」、「P地獄少女四」を市場投入いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、66億40百万円となっております。 (パチスロ遊技機)パチスロ遊技機では、「S呪怨 再誕 AT」、「S喰霊-零- 運命乱 ~うんめいのみだれ~」、「Sリング 恐襲ノ連鎖」、「S地獄少女 あとはあなたが決めることよ」を市場投入いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、17億43百万円となっております。
FY2019|649 文字
5【研究開発活動】当社グループは、「お客様の繁栄を売ろう~より良い稼働 より高い信頼~」の企業理念のもと、当社のものづくりの方向性を示すコーポレートスローガン「ヒト味違う“オモシロ”さ!」を基本姿勢とした研究開発活動を、経営の最重要課題の一つと位置づけ、これまでの「新規性」を重視した機種開発に加え、プレーヤー・ホール・当社グループの三者相互コミュニケーション、“想い”の実現を見据えた研究開発活動を行っております。当連結会計年度末における研究開発体制は、196名のスタッフからなっており、研究開発費の総額は6,555百万円となっております。 (パチンコ遊技機)パチンコ遊技機につきましては、上半期では、「CRリング 呪縛RUSH」、「PA地獄少女 宵伽(よいのとぎ) 設定付」、「PA FAIRY TAIL 設定付」、「PA 喰霊 -零- 葵上 ~あおいのうえ~ 設定付」を市場投入し、下半期では、「CR緋弾のアリアAA」、「PA 地獄少女 宵伽(よいのとぎ) きくりの地獄祭り 設定付」、「P藤丸くん 設定付」、「P暴れん坊将軍 炎獄鬼神の怪」を市場投入いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、46億40百万円となっております。 (パチスロ遊技機)パチスロ遊技機では、「パチスロ FAIRY TAIL」、「パチスロ 貞子vs伽椰子」、「パチスロ 美(チュ)ラメキ!」を市場投入いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、11億98百万円となっております。
FY2018|587 文字
5【研究開発活動】当社は、「お客様の繁栄を売ろう~より良い稼働 より高い信頼~」の企業理念のもと、当社のものづくりの方向性を示すコーポレートスローガン「ヒト味違う“オモシロ”さ!」を基本姿勢とした研究開発活動を、経営の最重要課題の一つと位置づけ、これまでの「新規性」を重視した機種開発に加え、プレーヤー・ホール・当社の三者相互コミュニケーション、“想い”の実現を見据えた研究開発活動を行っております。当事業年度末における研究開発体制は、201名のスタッフからなっており、研究開発費の総額は101億57百万円となっております。 (パチンコ遊技機)パチンコ遊技機につきましては、上半期では、「CR萌え萌え大戦争 ぱちんこば~ん」、「CRクルクルセブン」、「CRリング 終焉ノ刻」、を市場投入し、下半期では、「CR喰霊 -零-」、「CR地獄少女 宵伽(よいのとぎ)」、「CR FAIRY TAIL」を市場投入いたしました。なお、当事業年度における研究開発費の総額は、75億90百万円となっております。 (パチスロ遊技機)パチスロ遊技機では、「パチスロ 呪怨」、「パチスロ リング 終焉ノ刻」、「パチスロ 世界でいちばん強くなりたい!」、「パチスロ 地獄少女 宵伽(よいのとぎ)」を市場投入いたしました。なお、当事業年度における研究開発費の総額は、17億82百万円となっております。
FY2017|565 文字
6【研究開発活動】当社は、「お客様の繁栄を売ろう~より良い稼働 より高い信頼~」の企業理念のもと、当社のものづくりの方向性を示すコーポレートスローガン「ヒト味違う“オモシロ”さ!」を基本姿勢とした研究開発活動を、経営の最重要課題の一つと位置づけ、これまでの「新規性」を重視した機種開発に加え、プレーヤー・ホール・当社の三者相互コミュニケーション、“想い”の実現を見据えた研究開発活動を行っております。当事業年度末における研究開発体制は、200名のスタッフからなっており、研究開発費の総額は104億30百万円となっております。 (パチンコ遊技機)パチンコ遊技機につきましては、上半期では、「CR遠山の金さん 二人の遠山桜」、「CR仄暗い水の底から」、「CRピカれ!まるまるアイランド」、「CR戦国恋姫」を市場投入し、下半期では、「CR緋弾のアリアⅡ」、「CR Another アナザー」、「CRマジョカ†マジョルナ」、「CR世界でいちばん強くなりたい」を市場投入いたしました。なお、当事業年度における研究開発費の総額は、75億93百万円となっております。 (パチスロ遊技機)パチスロ遊技機では、「パチスロ ロリポップチェーンソー」を市場投入いたしました。なお、当事業年度における研究開発費の総額は、28億37百万円となっております。