研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
63 |
| 2024-03 |
- |
61 |
| 2023-03 |
- |
14 |
| 2022-03 |
- |
21 |
| 2021-03 |
- |
19 |
研究開発活動(本文)
FY2025|496 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、当社(日東工器株式会社)が行っております。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、870百万円であります。 各セグメントの研究開発状況につきましては、以下のとおりであります。(1) 迅速流体継手事業 迅速流体継手事業の研究開発は、当社カプラ開発統括部が担当し、半導体製造装置用や省エネルギー関係等新しい用途開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、314百万円であります。(2) 機械工具事業 機械工具事業の研究開発は、当社機工開発統括部が担当し、工場環境関連や電機関連等の省人化・省力化製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、325百万円であります。(3) リニア駆動ポンプ事業 リニア駆動ポンプ事業の研究開発は、当社リニア開発統括部が担当し、圧縮空気応用技術による各種製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、171百万円であります。(4) 建築機器事業 建築機器事業の研究開発は、当社機工開発統括部が担当し、ドアクローザの開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、58百万円であります。
FY2024|498 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、当社(日東工器株式会社)が行っております。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、1,001百万円であります。 各セグメントの研究開発状況につきましては、以下のとおりであります。(1) 迅速流体継手事業 迅速流体継手事業の研究開発は、当社カプラ開発統括部が担当し、半導体製造装置用や省エネルギー関係等新しい用途開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、305百万円であります。(2) 機械工具事業 機械工具事業の研究開発は、当社機工開発統括部が担当し、工場環境関連や電機関連等の省人化・省力化製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、418百万円であります。(3) リニア駆動ポンプ事業 リニア駆動ポンプ事業の研究開発は、当社リニア開発統括部が担当し、圧縮空気応用技術による各種製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、216百万円であります。(4) 建築機器事業 建築機器事業の研究開発は、当社機工開発統括部が担当し、ドアクローザの開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、60百万円であります。
FY2023|516 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、当社(日東工器株式会社)が行っております。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、1,045百万円であります。 各セグメントの研究開発状況につきましては、以下のとおりであります。(1) 迅速流体継手事業 迅速流体継手事業の研究開発は、当社カプラ事業部のカプラ開発部が担当し、半導体製造装置用や省エネルギー関係等新しい用途開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、360百万円であります。(2) 機械工具事業 機械工具事業の研究開発は、当社機工事業部の機工開発部が担当し、工場環境関連や電機関連等の省人化・省力化製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、366百万円であります。(3) リニア駆動ポンプ事業 リニア駆動ポンプ事業の研究開発は、当社リニア事業部のリニア開発部が担当し、圧縮空気応用技術による各種製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、268百万円であります。(4) 建築機器事業 建築機器事業の研究開発は、当社機工事業部の機工開発部が担当し、ドアクローザの開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、49百万円であります。
FY2022|511 文字
5【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、当社(日東工器株式会社)が行っております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、917百万円であります。各セグメントの研究開発状況につきましては、以下のとおりであります。(1) 迅速流体継手事業 迅速流体継手事業の研究開発は、当社カプラ事業部のカプラ開発部が担当し、半導体製造装置用や省エネルギー関係等新しい用途開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、331百万円であります。(2) 機械工具事業 機械工具事業の研究開発は、当社機工事業部の機工開発部が担当し、工場環境関連や電機関連等の省人化・省力化製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、355百万円であります。(3) リニア駆動ポンプ事業 リニア駆動ポンプ事業の研究開発は、当社リニア事業部のリニア開発部が担当し、圧縮空気応用技術による各種製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、138百万円であります。(4) 建築機器事業 建築機器事業の研究開発は、当社機工事業部の機工開発部が担当し、ドアクローザの開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、91百万円であります。
FY2021|511 文字
5【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、当社(日東工器株式会社)が行っております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、819百万円であります。各セグメントの研究開発状況につきましては、以下のとおりであります。(1) 迅速流体継手事業 迅速流体継手事業の研究開発は、当社カプラ事業部のカプラ開発部が担当し、半導体製造装置用や省エネルギー関係等新しい用途開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、311百万円であります。(2) 機械工具事業 機械工具事業の研究開発は、当社機工事業部の機工開発部が担当し、工場環境関連や電機関連等の省人化・省力化製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、306百万円であります。(3) リニア駆動ポンプ事業 リニア駆動ポンプ事業の研究開発は、当社リニア事業部のリニア開発部が担当し、圧縮空気応用技術による各種製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、166百万円であります。(4) 建築機器事業 建築機器事業の研究開発は、当社建築機器事業部の技術部が担当し、ドアクローザの開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、34百万円であります。
FY2020|511 文字
5【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、当社(日東工器株式会社)が行っております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、946百万円であります。各セグメントの研究開発状況につきましては、以下のとおりであります。(1) 迅速流体継手事業 迅速流体継手事業の研究開発は、当社カプラ事業部のカプラ開発部が担当し、半導体製造装置用や省エネルギー関係等新しい用途開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、363百万円であります。(2) 機械工具事業 機械工具事業の研究開発は、当社機工事業部の機工開発部が担当し、工場環境関連や電機関連等の省人化・省力化製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、316百万円であります。(3) リニア駆動ポンプ事業 リニア駆動ポンプ事業の研究開発は、当社リニア事業部のリニア開発部が担当し、圧縮空気応用技術による各種製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、235百万円であります。(4) 建築機器事業 建築機器事業の研究開発は、当社建築機器事業部の技術部が担当し、ドアクローザの開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、31百万円であります。
FY2019|511 文字
5【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、当社(日東工器株式会社)が行っております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、897百万円であります。各セグメントの研究開発状況につきましては、以下のとおりであります。(1) 迅速流体継手事業 迅速流体継手事業の研究開発は、当社カプラ事業部のカプラ開発部が担当し、半導体製造装置用や省エネルギー関係等新しい用途開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、363百万円であります。(2) 機械工具事業 機械工具事業の研究開発は、当社機工事業部の機工開発部が担当し、工場環境関連や電機関連等の省人化・省力化製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、326百万円であります。(3) リニア駆動ポンプ事業 リニア駆動ポンプ事業の研究開発は、当社リニア事業部のリニア開発部が担当し、圧縮空気応用技術による各種製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、193百万円であります。(4) 建築機器事業 建築機器事業の研究開発は、当社建築機器事業部の技術部が担当し、ドアクローザの開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、14百万円であります。
FY2018|516 文字
5【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、当社(日東工器株式会社)が行っております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、7億96百万円であります。各セグメントの研究開発状況につきましては、以下のとおりであります。(1) 迅速流体継手事業 迅速流体継手事業の研究開発は、当社カプラ事業部のカプラ開発部が担当し、半導体製造装置用や省エネルギー関係等新しい用途開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、3億32百万円であります。(2) 機械工具事業 機械工具事業の研究開発は、当社機工事業部の機工開発部が担当し、工場環境関連や電機関連等の省人化・省力化製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、2億71百万円であります。(3) リニア駆動ポンプ事業 リニア駆動ポンプ事業の研究開発は、当社リニア事業部のリニア開発部が担当し、圧縮空気応用技術による各種製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、1億69百万円であります。(4) 建築機器事業 建築機器事業の研究開発は、当社建築機器事業部の技術部が担当し、ドアクローザ等の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、23百万円であります。
FY2017|514 文字
6【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、当社(日東工器株式会社)が行っております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、6億79百万円であります。各セグメントの研究開発状況につきましては、以下のとおりであります。(1) 迅速流体継手事業 迅速流体継手事業の研究開発は、当社カプラ事業部のカプラ開発部が担当し、半導体製造装置用や省エネルギー関係等新しい用途開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、3億22百万円であります。(2) 機械工具事業 機械工具事業の研究開発は、当社機工事業部の機工開発部が担当し、工場環境関連や電機関連等の省人化・省力化製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、2億42百万円であります。(3) リニア駆動ポンプ事業 リニア駆動ポンプ事業の研究開発は、当社リニア事業部のリニア開発部が担当し、圧縮空気応用技術による各種製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、94百万円であります。(4) 建築機器事業 建築機器事業の研究開発は、当社建築機器事業部の技術部が担当し、ドアクローザ等の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、20百万円であります。
FY2016|515 文字
6【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、当社(日東工器株式会社)が行っております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、6億85百万円であります。各セグメントの研究開発状況につきましては、以下のとおりであります。(1) 迅速流体継手事業 迅速流体継手事業の研究開発は、当社カプラ事業部のカプラ開発部が担当し、半導体製造装置用や省エネルギー関係等新しい用途開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、2億72百万円であります。(2) 機械工具事業 機械工具事業の研究開発は、当社機工事業部の機工開発部が担当し、工場環境関連や電機関連等の省人化・省力化製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、2億74万円であります。(3) リニア駆動ポンプ事業 リニア駆動ポンプ事業の研究開発は、当社リニア事業部のリニア開発部が担当し、圧縮空気応用技術による各種製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、1億15百万円であります。(4) 建築機器事業 建築機器事業の研究開発は、当社建築機器事業部の技術部が担当し、ドアクローザ等の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、23百万円であります。