研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
3 |
| 2024-03 |
- |
2 |
| 2023-03 |
- |
1 |
| 2022-03 |
- |
1 |
| 2021-03 |
- |
1 |
研究開発活動(本文)
FY2024|401 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発活動は、加工設備の高速化及び高精度化の実用化を主眼に推進してまいりました。開発主体を開発本部として、スタッフを含めた2名で活動しており、研究開発費の総額は13百万円であります。 研究開発活動を各セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 (1) 輸送用機器事業 特記すべき事項はありません。(2) 工作機械事業「FA-NET事業」として、ハード・ソフト技術とIT技術を複合した生産・保全システムの信頼性の向上や充実を目指すと共に、最新技術への対応を行っております。 標準スピンドルヘッドの高速化及び高剛性化を目指し、研究を進めております。 標準ユニットの信頼性の向上及び商品価値向上を目的とし、研究を進めております。 ロボットバリ取りシステムの高精度化を目的とし、研究を進めるとともに販売を行っております。(3) その他特記すべき事項はありません。
FY2022|390 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、加工設備の高速化及び高精度化の実用化を主眼に推進してまいりました。開発主体を開発本部として、スタッフを含めた2名で活動しており、研究開発費の総額は9百万円であります。研究開発活動を各セグメントごとに示すと、次のとおりであります。(1) 輸送用機器事業特記すべき事項はありません。(2) 工作機械事業「FA-NET事業」として、ハード・ソフト技術とIT技術を複合した生産・保全システムの信頼性の向上や充実を目指すと共に、最新技術への対応を行っております。標準スピンドルヘッドの高速化及び高剛性化を目指し、研究を進めております。標準ユニットの信頼性の向上及び商品価値向上を目的とし、研究を進めております。NCグラインダーの高精度化を目的とし、研究を進めるとともに販売を行っております。(3) その他特記すべき事項はありません。
FY2021|392 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、加工設備の高速化及び高精度化の実用化を主眼に推進してまいりました。開発主体を開発本部として、スタッフを含めた2名で活動しており、研究開発費の総額は113百万円であります。研究開発活動を各セグメントごとに示すと、次のとおりであります。(1) 輸送用機器事業特記すべき事項はありません。(2) 工作機械事業「FA-NET事業」として、ハード・ソフト技術とIT技術を複合した生産・保全システムの信頼性の向上や充実を目指すと共に、最新技術への対応を行っております。標準スピンドルヘッドの高速化及び高剛性化を目指し、研究を進めております。標準ユニットの信頼性の向上及び商品価値向上を目的とし、研究を進めております。NCグラインダーの高精度化を目的とし、研究を進めるとともに販売を行っております。(3) その他特記すべき事項はありません。
FY2020|360 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、加工設備の高速化及び高精度化の実用化を主眼に推進してまいりました。開発主体をSIerチームとして再編し、スタッフを含めた2名で活動しており、研究開発費の総額は13百万円であります。研究開発活動を各セグメントごとに示すと、次のとおりであります。(1) 自動二輪車等部品事業特記すべき事項はありません。(2) 工作機械事業「FA-NET事業」として、ハード・ソフト技術とIT技術を複合した生産・保全システムの信頼性の向上や充実を目指すと共に、最新技術への対応を行っております。標準スピンドルヘッドの高速化及び高剛性化を目指し、研究を進めております。標準ユニットの信頼性の向上及び商品価値向上を目的とし、研究を進めております。(3) その他特記すべき事項はありません。
FY2019|358 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、加工設備の高速化及び高精度化の実用化を主眼に推進してまいりました。開発主体をSIerチームとして再編し、スタッフを含めた2名で活動しており、研究開発費の総額は33百万円であります。研究開発活動を各セグメントごとに示すと、次のとおりであります。(1) 自動二輪車等部品事業特記すべき事項はありません。(2) 工作機械事業「FA-NET事業」として、ハード・ソフト技術とIT技術を複合した生産・保全システムの信頼性の向上や充実を目指すと共に、最新技術への対応を行っております。(3) その他市場ではマイクロバブルについての認知度はまだ低く、その機能を含めた宣伝活動を併せて行っております。 また、マイクロバブルに関連した美容健康機器の新開発に取り組んでおります。
FY2018|356 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、マイクロバブル発生技術の実用化を主眼に推進してまいりました。開発主体をSIerチームとして再編し、スタッフを含めた2名で活動しており、研究開発費の総額は2千1百万円であります。研究開発活動を各セグメントごとに示すと、次のとおりであります。(1) 自動二輪車等部品事業特記すべき事項はありません。(2) 工作機械事業「FA-NET事業」として、ハード・ソフト技術とIT技術を複合した生産・保全システムの信頼性の向上や充実を目指すと共に、最新技術への対応を行っております。(3) その他市場ではマイクロバブルについての認知度はまだ低く、その機能を含めた宣伝活動を併せて行っております。 また、マイクロバブルに関連した美容健康機器の新開発に取り組んでおります。
FY2017|353 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、マイクロバブル発生技術の実用化を主眼に推進してまいりました。開発主体をBOL部として再編し、スタッフを含めた6名で活動しており、研究開発費の総額は3千7百万円であります。研究開発活動を各セグメントごとに示すと、次のとおりであります。(1) 自動二輪車等部品事業特記すべき事項はありません。(2) 工作機械事業「FA-NET事業」として、ハード・ソフト技術とIT技術を複合した生産・保全システムの信頼性の向上や充実を目指すと共に、最新技術への対応を行っております。(3) その他市場ではマイクロバブルについての認知度はまだ低く、その機能を含めた宣伝活動を併せて行っております。 また、マイクロバブルに関連した美容健康機器の新開発に取り組んでおります。