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Gunosy

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 46 6 6 -7 9.0 27.8 88.9
FY2017 77 15 11 11 14.0 50.9 0.0 83.2
FY2018 112 19 5 21 5.7 22.0 0.0 75.1
FY2019 150 23 20 22 18.3 85.6 0.0 77.7
FY2020 140 9 4 -16 3.5 16.4 0.0 84.8
FY2021 89 7 4 -1 3.4 16.3 0.0 85.0
FY2022 90 4 1 -41 1.1 5.5 0.0 87.3
FY2023 81 -3 -12 2 -10.6 -48.0 0.0 87.5
FY2024 73 1 -12 1 -11.9 -49.3 0.0 87.2
FY2025 61 6 1 -12 0.7 3.3 18.3 84.4

バフェット流モート診断

無形資産
●○○○○
1/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
●●●○○
3/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:8/25 主要モート:network 持続性:安定→

主モート:network(narrow)。総合スコア 8/25。 強気材料: • AI技術を活用したパーソナライズ機能の高度化によるユーザーエンゲージメントの

継続的な向上 • 新規事業(例:eコマース連携)や海外展開による収益源の多様化 • データ分析能力の強化による広告単価の上昇と顧客基盤の拡大 弱気材料: • 大手ITプラットフォーマーによる類似サービスの展開や、より強力なネットワーク効果を持つ競合の出現 • コンテンツ提供者との関係悪化や、ユーザーのプライバシー懸念によるデータ活用制限 • 広告市場全体の低迷や、広告効果測定の精度低下による収益性の悪化 逆転思考:Gunosyの投資が失敗するには、まずAIによるパーソナライズ機能が陳腐化し、ユーザーが他のプラットフォームに容易に移行できるようになる必要がある。次に、コンテンツ提供者がGunosy以外のプラットフォームをより魅力的に感じるようになり、コンテンツの質や量が低下することも考えられる。さらに、広告主がGunosyの広告効果を疑問視し、代替メディアに予算を移す、あるいは広告市場全体が構造的に縮小するといったシナリオも、Gunosyの成長性を大きく損なうだろう。特に、GAFAのような巨大プラットフォーマーが、より強力なネットワーク効果とデータ基盤を武器に、Gunosyの領域に本格参入し、ユーザーと広告主の両方を奪い去

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