研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
23 |
| 2024-03 |
- |
22 |
| 2023-03 |
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22 |
| 2022-03 |
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12 |
| 2021-03 |
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11 |
研究開発活動(本文)
FY2025|425 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、これまで培ってきた耐火物製造技術を基に、多様化する社会のニーズや革新する時代に即した国際競争力を持つ製品の開発及びエンジニアリング技術の確立を目指して研究開発活動を行っております。当社グループの研究開発活動は、当社の技術研究所・新材料研究所をはじめとして各工場・エンジニアリング事業部が一体となって製品の開発・改良・技術の開発及び基礎研究を行っております。当連結会計年度における当社の研究開発費は296百万円であります。当社における研究開発は、耐火物等・エンジニアリングが密接に関連しており、セグメントごとに区分することが困難なため、当社における総額を記載しております。当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。 (1) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物 (2) セメントキルン用耐火物 (3) 環境装置関係炉用耐火物 (4) ガラス用耐火物 (5) 電子部品焼成用耐火物(6) 環境配慮型耐火物の開発
FY2024|410 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、これまで培ってきた耐火物製造技術を基に、多様化する社会のニーズや革新する時代に即した国際競争力を持つ製品の開発及びエンジニアリング技術の確立を目指して研究開発活動を行っております。当社グループの研究開発活動は、当社の技術研究所・新材料研究所をはじめとして各工場・エンジニアリング事業部が一体となって製品の開発・改良・技術の開発及び基礎研究を行っております。当連結会計年度における当社の研究開発費は275百万円であります。当社における研究開発は、耐火物等・エンジニアリングが密接に関連しており、セグメントごとに区分することが困難なため、当社における総額を記載しております。当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。 (1) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物 (2) セメントキルン用耐火物 (3) 環境装置関係炉用耐火物 (4) ガラス用耐火物 (5) 電子部品焼成用耐火物
FY2023|410 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、これまで培ってきた耐火物製造技術を基に、多様化する社会のニーズや革新する時代に即した国際競争力を持つ製品の開発及びエンジニアリング技術の確立を目指して研究開発活動を行っております。当社グループの研究開発活動は、当社の技術研究所・新材料研究所をはじめとして各工場・エンジニアリング事業部が一体となって製品の開発・改良・技術の開発及び基礎研究を行っております。当連結会計年度における当社の研究開発費は225百万円であります。当社における研究開発は、耐火物等・エンジニアリングが密接に関連しており、セグメントごとに区分することが困難なため、当社における総額を記載しております。当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。 (1) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物 (2) セメントキルン用耐火物 (3) 環境装置関係炉用耐火物 (4) ガラス用耐火物 (5) 電子部品焼成用耐火物
FY2022|410 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、これまで培ってきた耐火物製造技術を基に、多様化する社会のニーズや革新する時代に即した国際競争力を持つ製品の開発及びエンジニアリング技術の確立を目指して研究開発活動を行っております。当社グループの研究開発活動は、当社の技術研究所・新材料研究所をはじめとして各工場・エンジニアリング事業部が一体となって製品の開発・改良・技術の開発及び基礎研究を行っております。当連結会計年度における当社の研究開発費は188百万円であります。当社における研究開発は、耐火物等・エンジニアリングが密接に関連しており、セグメントごとに区分することが困難なため、当社における総額を記載しております。当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。 (1) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物 (2) セメントキルン用耐火物 (3) 環境装置関係炉用耐火物 (4) ガラス用耐火物 (5) 電子部品焼成用耐火物
FY2021|432 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、これまで培ってきた耐火物製造技術を基に、多様化する社会のニーズや革新する時代に即した国際競争力を持つ製品の開発及びエンジニアリング技術の確立を目指して研究開発活動を行っております。当社グループの研究開発活動は、当社の技術研究所・新材料研究所をはじめとして各工場・エンジニアリング事業部が一体となって製品の開発・改良・技術の開発及び基礎研究を行っております。当連結会計年度における当社の研究開発費は167百万円であります。当社における研究開発は、耐火物等・エンジニアリングが密接に関連しており、セグメント毎に区分することが困難なため、当社における総額を記載しております。当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。 (1) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物 (2) セメントキルン用耐火物 (3) 環境装置関係炉用耐火物 (4) ガラス用耐火物 (5) 鋳込み製法による大型、特殊形状耐火物 (6) 電子部品焼成用耐火物
FY2020|432 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、これまで培ってきた耐火物製造技術を基に、多様化する社会のニーズや革新する時代に即した国際競争力を持つ製品の開発及びエンジニアリング技術の確立を目指して研究開発活動を行っております。当社グループの研究開発活動は、当社の技術研究所・新材料研究所をはじめとして各工場・エンジニアリング事業部が一体となって製品の開発・改良・技術の開発及び基礎研究を行っております。当連結会計年度における当社の研究開発費は137百万円であります。当社における研究開発は、耐火物等・エンジニアリングが密接に関連しており、セグメント毎に区分することが困難なため、当社における総額を記載しております。当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。 (1) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物 (2) セメントキルン用耐火物 (3) 環境装置関係炉用耐火物 (4) ガラス用耐火物 (5) 鋳込み製法による大型、特殊形状耐火物 (6) 電子部品焼成用耐火物
FY2019|468 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、これまで培ってきた耐火物製造技術を基に、多様化する社会のニーズや革新する時代に即した国際競争力を持つ製品の開発及びエンジニアリング技術の確立を目指して研究開発活動を行っております。当社グループの研究開発活動は、当社の技術研究所・新材料研究所をはじめとして各工場・エンジニアリング事業部が一体となって製品の開発・改良・技術の開発及び基礎研究を行っております。当連結会計年度における当社の研究開発費は134百万円であります。当社における研究開発は、耐火物等・エンジニアリングが密接に関連しており、セグメント毎に区分することが困難なため、当社における総額を記載しております。当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。 (1) 不定形耐火物の研究開発 (2) 大型鋳込品の研究開発 (3) 電子部品焼成用セラミックスの研究開発 (4) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物の研究開発 (5) セメントキルン用耐火物の研究開発 (6) ガラス用耐火物の研究開発 (7) 環境装置関係炉用耐火物の研究開発
FY2018|469 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、これまで培ってきた耐火物製造技術を基に、多様化する社会のニーズや革新する時代に即した国際競争力を持つ製品の開発及びエンジニアリング技術の確立を目指して研究開発活動を行っております。当社グループの研究開発活動は、当社の技術研究所・新材料研究所をはじめとして各工場・エンジニアリング事業部が一体となって製品の開発・改良・技術の開発及び基礎研究を行っております。当連結会計年度における当社の研究開発費は1億24百万円であります。当社における研究開発は、耐火物等・エンジニアリングが密接に関連しており、セグメント毎に区分することが困難なため、当社における総額を記載しております。当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。 (1) 不定形耐火物の研究開発 (2) 大型鋳込品の研究開発 (3) 電子部品焼成用セラミックスの研究開発 (4) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物の研究開発 (5) セメントキルン用耐火物の研究開発 (6) ガラス用耐火物の研究開発 (7) 環境装置関係炉用耐火物の研究開発
FY2017|492 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、これまで培ってきた耐火物製造技術を基に、多様化する社会のニーズや革新する時代に即した国際競争力を持つ製品の開発及びエンジニアリング技術の確立を目指して研究開発活動を行っております。当社グループの研究開発活動は、当社の技術研究所・新材料研究所をはじめとして各工場・エンジニアリング事業部が一体となって製品の開発・改良・技術の開発及び基礎研究を行っております。当連結会計年度における当社の研究開発費は1億38百万円であります。当社における研究開発は、耐火物等・エンジニアリングが密接に関連しており、セグメント毎に区分することが困難なため、当社における総額を記載しております。当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。 (1) 不定形耐火物の研究開発 (2) 大型鋳込品の研究開発 (3) 電子部品焼成用セラミックスの研究開発 (4) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物の研究開発 (5) セメントキルン用耐火物の研究開発 (6) ガラス用耐火物の研究開発 (7) 焼却炉、溶融炉用耐火物の研究開発 (8) 耐火物資源のリサイクル技術の研究開発
FY2016|492 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、これまで培ってきた耐火物製造技術を基に、多様化する社会のニーズや革新する時代に即した国際競争力を持つ製品の開発及びエンジニアリング技術の確立を目指して研究開発活動を行っております。当社グループの研究開発活動は、当社の技術研究所・新材料研究所をはじめとして各工場・エンジニアリング事業部が一体となって製品の開発・改良・技術の開発及び基礎研究を行っております。当連結会計年度における当社の研究開発費は1億56百万円であります。当社における研究開発は、耐火物等・エンジニアリングが密接に関連しており、セグメント毎に区分することが困難なため、当社における総額を記載しております。当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。 (1) 不定形耐火物の研究開発 (2) 大型鋳込品の研究開発 (3) 電子部品焼成用セラミックスの研究開発 (4) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物の研究開発 (5) セメントキルン用耐火物の研究開発 (6) ガラス用耐火物の研究開発 (7) 焼却炉、溶融炉用耐火物の研究開発 (8) 耐火物資源のリサイクル技術の研究開発