研究開発活動(本文)
FY2025|716 文字
6【研究開発活動】 ハーバーの「無添加主義®」(登録商標)とは、安全をなによりも優先するということを意味しています。防腐剤パラベンなど、肌への刺激となる成分と考えているものは一切使わず、安全にこだわり、メイクの色素もミネラルカラー(無機顔料)のみを使用してきました。この創業以来の信念に基づき、高品質で安全性の高い商品の研究開発に積極的に取組んでいます。 当連結会計年度においては、化粧品分野では更なる付加価値向上を目的に原料代替を含む処方改良を行い、安全性試験(パッチテスト、RIPTなど)、効能効果試験(SPF、PA測定試験など)、保存効力試験などを商品毎に実施しました。その結果、定番のリニューアル商品を3品目(スクワフェイシャルソープ、ふんわりボリュームヘアトリートメント、スクワクリーミィ泡洗顔)、限定の新規商品を21品目(スクワクレンジングバーム 炭&クレイ、ロールオンスキンオイル、パウダリーシャイニングコンシーラー、フローラルリフトスクワラン、ウインターストーリーコレクション、スクワランスパローション(ベルガモット)、薬用モイスチャーコントロールベースなど、限定のリニューアル品を1品目(すっきりボディオイル)発売しました。 食品分野では有効成分確認試験、栄養成分分析、賞味期限設定の保存試験などを商品毎に実施しました。その結果、当社オリジナル原料「ハーバー酵素熟成ハトムギ®」を使用したハトムギ青汁を12月に発売しました。また、注目のエイジングケア素材NMNを配合した若々源を1月に店舗販売限定で発売しました。 以上の結果、当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は117,372千円(対売上比1.0%)でした。
FY2024|618 文字
6【研究開発活動】 ハーバーの「無添加主義®」(登録商標)とは、安全をなによりも優先するということを意味しています。防腐剤パラベンなど、肌への刺激となる成分と考えているものは一切使わず、安全にこだわり、メイクの色素もミネラルカラー(無機顔料)のみを使用してきました。この創業以来の信念に基づき、高品質で安全性の高い商品の研究開発に積極的に取組んでいます。 当連結会計年度においては、化粧品分野では、「白髪カバーファンデーション」と「さらさらしっとりパウダー」を4月に、「なめらかしっとりかかと リッチ」を5月に、「VC30ピュアスキンセラム」を6月に、「薬用うるおいセラミドミルク」を9月に発売しました。また、定番メイク品全39品目、内訳として薬用ベースメイク7品目、その他ベースメイク5品目、ポイントメイク12品目、パフやケース等のメイク雑貨15品目を8年ぶりに1月に一斉リニューアルしました。そして「UVカット30」、「UVカット50」、「UVキッズジェル」を含むUVケア商品7品を2月にリニューアル発売しました。食品分野では、機能性表示食品の燃体源と深休源のリニューアルを5月に、福袋の構成品として鉄分グミ150gとハトムギ茶3本セットを1月に発売しました。また、当社オリジナル原料「ハーバー酵素熟成ハトムギ」は商標登録中です。 以上の結果、当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は125,108千円(対売上比1.0%)でした。
FY2023|521 文字
6【研究開発活動】 ハーバーの「無添加主義®」(登録商標)とは、安全をなによりも優先するということを意味しています。防腐剤パラベンなど、肌への刺激となる成分と考えているものは一切使わず、安全にこだわり、メイクの色素もミネラルカラー(無機顔料)のみを使用してきました。この創業以来の信念に基づき、高品質で安全性の高い商品の研究開発に積極的に取り組んでいます。 当連結会計年度においては、化粧品分野では、「白髪カバーファンデーション」を4月に、「VC30ピュアスキンセラム」を6月に、「薬用うるおいセラミドミルク」を定番商品として9月に、「なめらかしっとりかかと リッチ」を11月に、「セラムクッションBB」を2月に、そして「UVカット30」、「UVカット50」、「UVキッズジェル」を含むUVケア商品7品を同2月にリニューアル発売しました。食品分野では、機能性表示食品「深休源」を4月に、機能性表示食品「燃体源」を5月に、マービークッキー カカオとアーモンドなど計3種類を9月に、機能性表示食品「ハーバー ハトムギ茶」を10月に発売しました。 以上の結果、当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は176,400千円(対売上比1.5%)でした。
FY2022|513 文字
5【研究開発活動】 ハーバーの「無添加主義®」(登録商標)とは、安全をなによりも優先するということを意味しています。防腐剤パラベンなど、肌への刺激となる成分と考えているものは一切使わず、安全にこだわり、メイクの色素もミネラルカラー(無機顔料)のみを使用してきました。この創業以来の信念に基づき、高品質で安全性の高い商品の研究開発に積極的に取り組んでいます。 当連結会計年度においては、化粧品分野では、「ウォータープルーフジェリーファンデーション」を5月に、「スクワランシャンプー クールシトラス」、「スクワランコンディショナー クールシトラス」を7月に、「スクワクレンジング(ラベンダー)」を8月に、「地肌マッサージクレンズ」を10月に、「しっとりベースEX フロスティラベンダー」を1月に発売しました。食品分野では、特定保健用食品「オリゴワンヨーグルトサワー味」「オリゴワンパインヨーグルト味」「オリゴワンイチゴヨーグルト味」の3種を9月に、機能性表示食品「循活源」を2月に、機能性表示食品「明覚源」を3月に発売しました。 以上の結果、当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は152,565千円(対売上比1.2%)でした。
FY2021|341 文字
5【研究開発活動】 ハーバーの「無添加主義®」(登録商標)とは、安全をなによりも優先するということを意味しています。防腐剤パラベンなど、肌への刺激となる成分と考えているものは一切使わず、安全にこだわり、メイクの色素もミネラルカラー(無機顔料)のみを使用してきました。この創業以来の信念に基づき、高品質で安全性の高い商品の研究開発に積極的に取り組んでいます。 当連結会計年度においては、化粧品分野では、「ラベンダースクワラン」を8月に、「うるおいスクワランスティック」、「アロママスクスプレー」を12月に、「すっきりボディオイル」を1月に、「ローズスクワラン」を2月に発売しました。 以上の結果、当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は148,949千円(対売上比1.0%)でした。
FY2020|328 文字
5【研究開発活動】 ハーバーの「無添加主義®」(登録商標)とは、安全をなによりも優先するということを意味しています。防腐剤パラベンなど、肌への刺激となる成分と考えているものは一切使わず、安全にこだわり、メイクの色素もミネラルカラー(無機顔料)のみを使用してきました。この創業以来の信念に基づき、高品質で安全性の高い商品の研究開発に積極的に取り組んでいます。 当連結会計年度においては、化粧品分野では、「スリムフェイスジェル」を10月に、「うるおいハンドミルク」を11月に、「うるおい泡ボディウォッシュ」を12月に、「ローズ海の宝石」を3月に発売しました。 以上の結果、当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は150,214千円(対売上比0.8%)でした。
FY2019|313 文字
5【研究開発活動】 ハーバーの「無添加主義®」(登録商標)とは、安全をなによりも優先するということを意味しています。防腐剤パラベンなど、肌への刺激となる成分と考えているものは一切使わず、安全にこだわり、メイクの色素もミネラルカラー(無機顔料)のみを使用してきました。この創業以来の信念に基づき、高品質で安全性の高い商品の研究開発に積極的に取り組んでいます。 当連結会計年度においては、化粧品分野では、「スクワランスパローション」を9月に、「UVカット30(日やけ止め)」「UVカット50(日やけ止め)」を3月に発売しました。 以上の結果、当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は170,552千円(対売上比0.9%)でした。
FY2018|328 文字
5【研究開発活動】 ハーバーの「無添加主義®」(登録商標)とは、安全をなによりも優先するということを意味しています。防腐剤パラベンなど、肌への刺激となる成分と考えているものは一切使わず、安全にこだわり、メイクの色素もミネラルカラー(無機顔料)のみを使用してきました。この創業以来の信念に基づき、高品質で安全性の高い商品の研究開発に積極的に取り組んでいます。 当連結会計年度においては、化粧品分野では、「つるつるマットベース」を4月に、「ディープモイストセラム」を9月に発売しました。また、健康食品では、「HABAプロポリス潤い極みのど飴」を発売しました。 以上の結果、当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は213,501千円(対売上比1.2%)でした。
FY2017|450 文字
6【研究開発活動】 ハーバーの「無添加主義®」(登録商標)とは、安全をなによりも優先するということを意味しています。防腐剤パラベンなど、肌への刺激となるものは一切使わず、安全にこだわり、メイクの色素もミネラルカラー(無機顔料)のみを使用してきました。この創業以来の信念に基づき、高品質で安全性の高い製商品の研究開発に積極的に取り組んでいます。 当連結会計年度においては、ミネラルカラーメイク「スクワセラムルージュ」を9月に発売し、「グラデーションアイカラー」等のポイントメイクを10月に発売しました。また、健康食品及び食品分野では、「燃体源Ⅱ」「ハーバーファーム チーズ&チーズのクッキー」を発売しました。 連結子会社である株式会社HプラスBライフサイエンスからは、還元麦芽糖水あめを使用した砂糖不使用シリーズの「スウィートマービーキャンディ」のべっこう飴キャンディと抹茶キャンディを発売しました。 以上の結果、当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は218,214千円(対売上比1.4%)でした。
FY2016|393 文字
6【研究開発活動】 ハーバーの「無添加主義®」(登録商標)とは、安全をなによりも優先するということを意味しています。防腐剤パラベンなど、肌への刺激となるものは一切使わず、安全にこだわり、メイクの色素もミネラルカラー(無機顔料)のみを使用してきました。この創業以来の信念に基づき、高品質で安全性の高い製商品の研究開発に積極的に取り組んでいます。 当連結会計年度においては、「ミネラルカラーメイク」を11月に発売しました。また、健康食品及び食品分野では、「笹プロポリススーパースプレー」「ハーバーファーム ピリッと生姜のクッキー」を発売しました。 連結子会社である株式会社HプラスBライフサイエンスからは、還元麦芽糖水あめを使用した砂糖不使用シリーズの「粉飴ムース」を8種類発売しました。 以上の結果、当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は224,686千円(対売上比1.5%)でした。