研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
46 |
| 2024-03 |
- |
34 |
| 2023-03 |
- |
19 |
| 2022-03 |
- |
23 |
| 2021-03 |
- |
12 |
研究開発活動(本文)
FY2025|328 文字
6 【研究開発活動】中長期的な競争力強化に向けて、ソリューションの拡充や、最新デジタル分野の調査・研究に関するテーマに取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は307百万円であり、主な活動内容は下記のとおりです。① デジタルツイン、生成AI、クラウド、自動車の電動化・コネクテッド化に伴うデータ利活用などの最新デジタルビジネス分野の調査・研究② ERPをはじめとする重点ソリューションの拡充、製造流通分野におけるローコード開発の展開に関連する調査・実証研究③ プロダクト・ソリューション事業に関する、新市場開拓や製品強化を目的とした調査、研究④ マルチクラウド環境の統合運用を想定した、クラウド間の連携技術の研究と事業化検証
FY2024|341 文字
6 【研究開発活動】中長期的な競争力強化に向けて、ソリューションの拡充や、最新デジタル分野の調査・研究に関するテーマに取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は205百万円であり、主な活動内容は下記のとおりです。① コグニティブ、AI、データサイエンス、クラウド、CASEなどの最新デジタルビジネス分野の調査・研究② 製造流通分野における重点ソリューション(ERP、SFA、CRM、S&OP、MES)の拡充、アジャイル開発、ローコード開発等の展開に関わる調査・研究(実証研究、マーケティング調査等)③ プロダクト・ソリューション事業の新市場開拓のための調査、研究④ 基盤ビジネス(クラウド、情報セキュリティ、仮想化技術など)関連の技術研究、事業化検証
FY2023|341 文字
6 【研究開発活動】中長期的な競争力強化に向けて、ソリューションの拡充や、最新デジタル分野の調査・研究に関するテーマに取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は210百万円であり、主な活動内容は下記のとおりです。① コグニティブ、AI、データサイエンス、クラウド、CASEなどの最新デジタルビジネス分野の調査・研究② 製造流通分野における重点ソリューション(ERP、SFA、CRM、S&OP、MES)の拡充、アジャイル開発、ローコード開発等の展開に関わる調査・研究(実証研究、マーケティング調査等)③ プロダクト・ソリューション事業の新市場開拓のための調査、研究④ 基盤ビジネス(クラウド、情報セキュリティ、仮想化技術など)関連の技術研究、事業化検証
FY2022|328 文字
5 【研究開発活動】中長期的な競争力強化に向けて、ソリューションの拡充や、最新デジタル分野の調査・研究に関するテーマに取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は156百万円であり、主な活動内容は下記のとおりです。① コグニティブ、AI、データサイエンス、クラウド、CASEなどの最新デジタルビジネス分野の調査・研究② 製造流通分野における重点ソリューション(ERP、SFA、CRM、S&OP、MES)の拡充、展開に関わる調査・研究(実証研究、マーケティング調査等)③ プロダクト・ソリューション事業の新市場開拓のための調査、研究④ 基盤ビジネス(クラウド、情報セキュリティ、BCP、情報共有ツール)関連の技術研究、事業化検証
FY2021|319 文字
5 【研究開発活動】中長期的な競争力強化に向けて、ソリューションの拡充や、最新デジタル分野の調査・研究に関するテーマに取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は121百万円であり、主な活動内容は下記のとおりです。① コグニティブ、AI、データサイエンス、クラウドなどの最新デジタルビジネス分野の調査・研究② 製造流通分野における重点ソリューション(ERP、SFA、CRM、S&OP)の拡充、展開に関わる調査・研究(実証研究、マーケティング調査等)③ プロダクト・ソリューション事業の新市場開拓のための調査、研究④ 基盤ビジネス(クラウド、情報セキュリティ、BCP、情報共有ツール)関連の技術研究、事業化検証
FY2020|319 文字
5 【研究開発活動】中長期的な競争力強化に向けて、ソリューションの拡充や、最新デジタル分野の調査・研究に関するテーマに取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は123百万円であり、主な活動内容は下記のとおりです。① コグニティブ、AI、データサイエンス、クラウドなどの最新デジタルビジネス分野の調査・研究② 製造流通分野における重点ソリューション(ERP、SFA、CRM、S&OP)の拡充、展開に関わる調査・研究(実証研究、マーケティング調査等)③ プロダクト・ソリューション事業の新市場開拓のための調査、研究④ 基盤ビジネス(クラウド、情報セキュリティ、BCP、情報共有ツール)関連の技術研究、事業化検証
FY2019|325 文字
5 【研究開発活動】中長期的な競争力強化に向けて、ソリューションの拡充や、最新デジタル分野の調査・研究に関するテーマに取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は116百万円であり、主な活動内容は下記のとおりです。① コグニティブ、AI、データサイエンスなどの最新デジタルビジネス分野の調査・研究② 製造流通分野における重点ソリューション(ERP、SFA、CRM、S&OP)の拡充、展開に関わる調査・研究(ソリューションテンプレート整備、マーケティング調査等)③ プロダクト・ソリューション事業の新市場開拓のための調査、研究④ 基盤ビジネス(クラウド、情報セキュリティ、BCP、情報共有ツール)関連の技術研究、事業化検証
FY2018|283 文字
5 【研究開発活動】中長期的な競争力強化に向けて、ソリューションの拡充や、ソフトウエア開発技術の向上に関するテーマに取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は102百万円であり、主な活動内容は下記のとおりです。① 製造流通分野における重点ソリューション(ERP、SFA、CRM、S&OP)の拡充、展開に関わる調査・研究(ソリューションテンプレート整備、マーケティング調査等)② プロダクト・ソリューション事業の新市場開拓のための調査、研究③ 基盤ビジネス(クラウド、情報セキュリティ、BCP、情報共有ツール)関連の技術研究、事業化検証
FY2017|298 文字
6 【研究開発活動】中長期的な競争力強化に向けて、ソリューションの拡充や、ソフトウエア開発技術の向上に関するテーマに取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は123百万円であり、主な活動内容は下記のとおりです。① 製造流通分野における重点ソリューション(ERP、SFA、CRM、S&OP)の拡充、展開に関わる調査・研究(ソリューションテンプレート整備、マーケティング調査等)② プロダクト・ソリューション事業の新市場開拓のための調査、研究③ 基盤ビジネス(クラウド、BCP、情報セキュリティ)関連の技術研究、事業化検証④ SaaSビジネス関連の技術研究、事業化検証
FY2016|296 文字
6 【研究開発活動】中長期的な競争力強化に向けて、ソリューションの拡充や、ソフトウエア開発技術の向上に関するテーマに取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は114百万円であり、主な活動内容は下記のとおりです。① 製造流通分野における重点ソリューション(ERP、SFA、CRM、S&OP、BI)の拡充、展開に関わる調査・研究(ソリューションテンプレート整備、マーケティング調査等)② プロダクト・ソリューション事業の新市場開拓のための調査、研究③ 基盤ビジネス(仮想化、クラウド、BCP)関連の技術研究、事業化検証④ SaaSビジネス関連の技術研究、事業化検証