6 【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は3,808百万円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 ① IoT事業IoTサービスの本格的な普及に向けて、ネットワークにつながるデバイスの種類・数量の大幅な増加が見込まれる中、当社グループのソフトウェア技術の適用範囲を拡大すべく、生成系AI開発基盤や既存プロダクトの更なる進化に向けての研究開発に取り組みました。 IoT事業 連結研究開発費 51百万円 ② Webプラットフォーム事業Webプラットフォーム事業における既存のブラウザ等の技術を活用した取り組みをより拡大すべく、関連する技術等の研究開発に取り組みました。 Webプラットフォーム事業 連結研究開発費 18百万円 ③ ネットワーク事業ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減と運用の自由度向上を実現するホワイトボックス向け統合Network OSである「OcNOS®」の研究開発を行いました。 ネットワーク事業 連結研究開発費3,738百万円
FY2025|533 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は3,272百万円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 ① IoT事業IoTサービスの本格的な普及に向けて、ネットワークにつながるデバイスの種類・数量の大幅な増加が見込まれる中、当社グループのソフトウェア技術の適用範囲を拡大すべく、生成系AI開発基盤や既存プロダクトの更なる進化に向けての研究開発に取り組みました。 IoT事業 連結研究開発費 54百万円 ② Webプラットフォーム事業Webプラットフォーム事業における既存のブラウザ等の技術を活用した取り組みをより拡大すべく、関連する技術等の研究開発に取り組みました。 Webプラットフォーム事業 連結研究開発費 29百万円 ③ ネットワーク事業ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減と運用の自由度向上を実現するホワイトボックス向け統合Network OSである「OcNOS®」の研究開発を行いました。 ネットワーク事業 連結研究開発費3,189百万円
FY2024|470 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は10億18百万円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 ① IoT事業IoTサービスの本格的な普及に向けて、ネットワークにつながるデバイスの種類・数量の大幅な増加が見込まれる中、当社グループのソフトウェア技術の適用範囲を拡大すべく、産業用ドローン向けの機体制御や位置情報ソリューションに関する研究開発に取り組みました。 IoT事業 連結研究開発費 41百万円 ② Webプラットフォーム事業当連結会計年度におきましては、研究開発費を計上しておりません。 ③ ネットワーク事業ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減と運用の自由度向上を実現するホワイトボックス向け統合Network OSである「OcNOS®」の研究開発を行いました。 ネットワーク事業 連結研究開発費9億77百万円
FY2023|469 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は5億48百万円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 ① IoT事業IoTサービスの本格的な普及に向けて、ネットワークにつながるデバイスの種類・数量の大幅な増加が見込まれる中、当社グループのソフトウェア技術の適用範囲を拡大すべく、産業用ドローン向けの機体制御や位置情報ソリューションに関する研究開発に取り組みました。 IoT事業 連結研究開発費 13百万円 ② Webプラットフォーム事業当連結会計年度におきましては、研究開発費を計上しておりません。 ③ ネットワーク事業ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減と運用の自由度向上を実現するホワイトボックス向け統合Network OSである「OcNOS®」の研究開発を行いました。 ネットワーク事業 連結研究開発費5億34百万円
FY2022|579 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は76百万円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 ① 国内事業IoTサービスの本格的な普及に向けて、ネットワークにつながるデバイスの種類・数量の大幅な増加が見込まれる中、当社グループのソフトウェア技術の適用範囲を拡大すべく、産業用ドローン向けの機体制御や位置情報ソリューションに関する研究開発に取り組みました。また、Webプラットフォーム分野における取り組みとして、次世代のWeb連携機能に係る研究開発を行いました。 国内事業 連結研究開発費 31百万円 ② 海外事業当連結会計年度におきましては、研究開発費を計上しておりません。 ③ ネットワーク事業ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減と運用の自由度向上を実現するホワイトボックス向け統合Network OSである「OcNOS®」や、NFV(Network Functions Virtualization)技術を活用した仮想ネットワークプラットフォーム「VirNOS®」の研究開発を行いました。 ネットワーク事業 連結研究開発費 45百万円
FY2021|605 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は85百万円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 ① 国内事業IoTサービスの本格的な普及に向けて、ネットワークにつながるデバイスの種類・数量の大幅な増加が見込まれる中、当社グループのソフトウェア技術の適用範囲を拡大すべく、産業用ドローン向けの機体制御やデータ管理等に関する研究開発や製造現場向けDXソリューションに関する研究開発に取り組みました。また、Webプラットフォーム分野における取り組みとして、次世代のコンテンツ配信ソリューションに係る研究開発を行いました。 国内事業 連結研究開発費 47百万円 ② 海外事業当連結会計年度におきましては、研究開発費を計上しておりません。 ③ ネットワーク事業ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減と運用の自由度向上を実現するホワイトボックス向け統合Network OSである「OcNOS®」や、NFV(Network Functions Virtualization)技術を活用した仮想ネットワークプラットフォーム「VirNOS®」の研究開発を行いました。 ネットワーク事業 連結研究開発費 38百万円
FY2020|629 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は124百万円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 ① 国内事業IoTサービスの本格的な普及に向けて、ネットワークにつながるデバイスの種類・数量の大幅な増加が見込まれる中、当社グループのソフトウェア技術の適用範囲を拡大すべく、IoTソリューションの開発・運用を効率化・高機能化するIoTプラットフォームや機械学習、データ分析・解析・最適化、IoT機器/データセキュリティ、画像認識AI機能等のIoT関連の要素技術の研究開発に取り組むほか、新規IoTサービスの創出に向けた研究開発を行いました。 国内事業 連結研究開発費 65百万円 ② 海外事業当連結会計年度におきましては、研究開発費を計上しておりません。 ③ ネットワークソフトウェア事業ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減と運用の自由度向上を実現するホワイトボックス向け統合Network OSである「OcNOS®」や、NFV(Network Functions Virtualization)技術を活用した仮想ネットワークプラットフォーム「VirNOS®」の研究開発を行いました。 ネットワークソフトウェア事業 連結研究開発費 59百万円
FY2019|619 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は1億32百万円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 ① 国内事業IoTサービスの本格的な普及に向けて、ネットワークにつながるデバイスの種類・数量の大幅な増加が見込まれる中、当社グループのソフトウェア技術の適用範囲を拡大すべく、IoTソリューションの開発・運用を効率化・高機能化するIoTプラットフォームや機械学習、IoT機器/データセキュリティ、画像認識AI機能等のIoT関連の要素技術の研究開発に取り組むほか、新規IoTサービスの創出に向けた研究開発を行いました。 国内事業 連結研究開発費 41百万円 ② 海外事業当連結会計年度におきましては、研究開発費を計上しておりません。 ③ ネットワークソフトウェア事業ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減と運用の自由度向上を実現するホワイトボックス向け統合Network OSである「OcNOS®」や、NFV(Network Functions Virtualization)技術を活用した仮想ネットワークプラットフォーム「VirNOS®」の研究開発を行っております。 ネットワークソフトウェア事業 連結研究開発費 91百万円
FY2018|605 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は2億45百万円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 ① 国内事業IoTサービスの本格的な普及に向けて、ネットワークにつながるデバイスの種類・数量の大幅な増加が見込まれる中、当社グループのソフトウェア技術の適用範囲を拡大すべく、Beaconを活用した位置情報ソリューションの機能向上等の研究開発に取り組むほか、組み込みソフトウェア開発及びシステムインテグレーションの品質確保とコスト削減に向けた取り組みとして、組込みシステム開発標準の研究開発を行いました。 国内事業 連結研究開発費 46百万円 ② 欧米事業ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワーク仮想化への取り組みとして、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減を実現するホワイトボックス向けNetwork OSである「OcNOS®」及び、NFV(Network Functions Virtualization)技術を活用した仮想ネットワークプラットフォーム「VirNOS®」の研究開発を行っております。 欧米事業 連結研究開発費 1億98百万円 ③ アジア事業当連結会計年度におきましては、研究開発費を計上しておりません。
FY2017|680 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は3億14百万円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 ① ソフトウェア事業(国内)IoTサービスの本格的な普及に向けて、ネットワークにつながるデバイスの種類・数量の大幅な増加が見込まれる中、当社グループのソフトウェア技術の適用範囲を拡大すべく、各種センサーやモジュール等の小型デバイス向け組み込みソフトウェア製品の研究開発に取り組むほか、Beaconを活用した位置情報ソリューションの機能向上等の研究開発を行っております。また、スマートフォン向けメールアプリ「CosmoSia®」の高付加価値化に向けたAIエンジンの研究開発を行っております。 ソフトウェア事業(国内) 連結研究開発費 52百万円 ② ソフトウェア事業(海外)当連結会計年度におきましては、研究開発費を計上しておりません。 ③ ネットワークソフトウェア事業ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワーク仮想化への取り組みとして、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減を実現する統合ネットワークオペレーティングシステム「OcNOS®」及び、NFV(Network Functions Virtualization)技術を活用した仮想ネットワークプラットフォーム「VirNOS®」の研究開発を行っております。 ネットワークソフトウェア事業 連結研究開発費 2億62百万円