研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-12 |
- |
193 |
| 2024-12 |
- |
107 |
| 2023-12 |
- |
91 |
| 2022-12 |
- |
59 |
| 2021-12 |
- |
109 |
研究開発活動(本文)
FY2025|1,016 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動については、当社及び研究開発を担当する子会社である株式会社OSKが主な対象会社となり、当連結会計年度における研究開発費の総額は、3,461百万円であります。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。 当社グループでは、コンピューターシステムのソフトウエアに関する以下のテーマについて研究開発を行っております。その目的は、新しい情報技術や製品の研究を基礎として、オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術やクラウドサービス連携など、時流に則した機能を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発し、提供したお客様の生産性向上やDX化促進に寄与することにあります。この他、システムエンジニアのシステムサポート活動の効率アップを図るために、ソフトウエアの生産効率化ツールの開発にも取り組んでおります。また、先端AI技術や関連技術の利用・活用に向けた調査研究を行っており、新たなビジネスモデルの創出やサービスの開発に向けた取り組みによる競争力の強化に努めます。 ① 新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究・AI画像解析技術を利用したシステムの研究及び開発・各種センサー情報の収集機能及び他システム情報と連携したデータ分析機能の研究及び開発・生成系AIを利用したサービスの研究及び開発② オリジナルソフトウエア製品の開発・業種・業務パッケージソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・統合グループウエア関連ソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・業務パッケージとグループウエアを統合したソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・統合したソフトに対するAI予測モデルやAIエージェント機能実装の研究及び開発・AI画像解析技術を利用したパッケージサービスの研究及び開発③ 受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールや業種・業務パッケージソフトのサポートにおける効率向上、標準化のためのサポートツールの研究及び開発④ 進化の著しい先端AI技術や関連技術の利用・活用に向けた調査研究・AIエージェント技術を応用した自立性を持つシステムの研究及び開発・複数のLLMが協働し高度な自己説明を行うAIシステムの研究及び開発・AI用学習データを支えるデータマネジメントシステムの研究及び開発
FY2024|970 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動については、当社及び研究開発を担当する子会社である株式会社OSKが主な対象会社となり、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,258百万円であります。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。 当社グループでは、コンピューターシステムのソフトウエアに関する以下のテーマについて研究開発を行っております。その目的は、新しい情報技術や製品の研究を基礎として、オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術やクラウドサービス連携など、時流に則した機能を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発し、提供したお客様の生産性向上やDX化促進に寄与することにあります。この他、システムエンジニアのシステムサポート活動の効率アップを図るために、ソフトウエアの生産効率化ツールの開発にも取り組んでおります。また、先端AI技術や関連技術の利用・活用に向けた調査研究を行っており、新たなビジネスモデルの創出やサービスの開発に向けた取り組みによる競争力の強化に努めます。① 新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究・AI画像解析技術を利用したシステムの研究及び開発・各種センサー情報の収集機能及び他システム情報と連携したデータ分析機能の研究及び開発・生成系AIを利用したサービスの研究及び開発② オリジナルソフトウエア製品の開発・業種・業務パッケージソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・統合グループウエア関連ソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・業務パッケージとグループウエアを統合したソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・統合したソフトに対するAI予測モデル機能実装の研究及び開発・AI画像解析技術を利用したパッケージサービスの研究及び開発③ 受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールの研究及び開発④ 進化の著しい先端AI技術や関連技術の利用・活用に向けた調査研究・AIエージェント技術を応用した高度自動化システムの研究及び開発・各エキスパートモデルのLLM群を組み合わせた群知能型AIの研究及び開発・予測や生成AIに必須な学習データのデータマネジメントシステムの研究及び開発
FY2023|752 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動については、当社及び研究開発を担当する子会社である株式会社OSKが主な対象会社となり、当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,566百万円であります。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。 当社グループでは、コンピューターシステムのソフトウエアに関する以下のテーマについて研究開発を行っております。その目的は、新しい情報技術や製品の研究を基礎として、オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術やクラウドサービス連携など、時流に則した機能を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発し、提供したお客様の生産性向上やDX化促進に寄与することにあります。この他、システムエンジニアのシステムサポート活動の効率アップを図るために、ソフトウエアの生産効率化ツールの開発にも取り組んでおります。① 新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究・AI画像解析技術を利用したシステムの研究及び開発・各種センサー情報の収集機能及び他システム情報と連携したデータ分析機能の研究及び開発・生成系AIを利用したサービスの研究及び開発② オリジナルソフトウエア製品の開発・業種・業務パッケージソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・統合グループウエア関連ソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・業務パッケージとグループウエアを統合したソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・統合したソフトに対するAI予測モデル機能実装の研究及び開発・AI画像解析技術を利用したパッケージサービスの研究及び開発③ 受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールの研究及び開発
FY2022|700 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動については、当社及び研究開発を担当する子会社である株式会社OSKが主な対象会社となり、当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,205百万円であります。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。 当社グループでは、コンピューターシステムのソフトウエアに関する以下のテーマについて研究開発を行っております。その目的は、新しい情報技術や製品の研究を基礎として、オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術やクラウドサービス連携など、時流に則した機能を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発し、提供したお客様の生産性向上やDX化促進に寄与することにあります。この他、システムエンジニアのシステムサポート活動の効率アップを図るために、ソフトウエアの生産効率化ツールの開発にも取り組んでおります。① 新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究・AI画像解析技術を利用したシステムの研究及び開発・各種センサー情報の収集機能及び他システム情報と連携したデータ分析機能の研究及び開発② オリジナルソフトウエア製品の開発・業種・業務パッケージソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・統合グループウエア関連ソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・業務パッケージとグループウエアを統合したソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・統合したソフトに対するAI予測モデル機能実装の研究及び開発③ 受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールの研究及び開発
FY2021|524 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動については、当社及び研究開発を担当する子会社である株式会社OSKが主な対象会社となり、当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,035百万円であります。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。 当社グループでは、コンピューターシステムのソフトウエアに関する以下のテーマについて研究開発を行っております。その目的は、新しい情報技術や製品の研究を基礎として、オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発し、お客様へ提供することにあります。この他、システムエンジニアのシステムサポート活動の効率アップを図るために、ソフトウエアの生産効率化ツールの開発にも取り組んでおります。① 新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究② オリジナルソフトウエア製品の開発・業種・業務パッケージソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良・統合グループウェア関連ソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良③ 受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールの研究及び開発
FY2020|514 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動については、当社及び研究開発を担当する子会社である株式会社OSKが主な対象会社となり、当連結会計年度における研究開発費の総額は、789百万円であります。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。 当社グループでは、コンピューターシステムのソフトウエアに関する以下のテーマについて研究開発を行っております。その目的は、新しい情報技術や製品の研究を基礎として、オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発することにあります。この他、システムエンジニアのシステムサポート活動の効率アップを図るために、ソフトウエアの生産効率化ツールの開発にも取り組んでおります。① 新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究② オリジナルソフトウエア製品の開発 業種・業務パッケージソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良 統合グループウエア関連ソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良③ 受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールの研究及び開発
FY2019|514 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動については、当社及び研究開発を担当する子会社である株式会社OSKが主な対象会社となり、当連結会計年度における研究開発費の総額は、476百万円であります。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。 当社グループでは、コンピューターシステムのソフトウエアに関する以下のテーマについて研究開発を行っております。その目的は、新しい情報技術や製品の研究を基礎として、オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発することにあります。この他、システムエンジニアのシステムサポート活動の効率アップを図るために、ソフトウエアの生産効率化ツールの開発にも取り組んでおります。① 新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究② オリジナルソフトウエア製品の開発 業種・業務パッケージソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良 統合グループウエア関連ソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良③ 受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールの研究及び開発
FY2018|515 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動については、当社及び研究開発を担当する子会社である株式会社OSKが主な対象会社となり、当連結会計年度における研究開発費の総額は、10億4百万円であります。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。 当社グループでは、コンピューターシステムのソフトウエアに関する以下のテーマについて研究開発を行っております。その目的は、新しい情報技術や製品の研究を基礎として、オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発することにあります。この他、システムエンジニアのシステムサポート活動の効率アップを図るために、ソフトウエアの生産効率化ツールの開発にも取り組んでおります。① 新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究② オリジナルソフトウエア製品の開発 業種・業務パッケージソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良 統合グループウエア関連ソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良③ 受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールの研究及び開発
FY2017|515 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動については、当社及び研究開発を担当する子会社である株式会社OSKが主な対象会社となり、当連結会計年度における研究開発費の総額は、12億7百万円であります。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。 当社グループでは、コンピューターシステムのソフトウエアに関する以下のテーマについて研究開発を行っております。その目的は、新しい情報技術や製品の研究を基礎として、オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発することにあります。この他、システムエンジニアのシステムサポート活動の効率アップを図るために、ソフトウエアの生産効率化ツールの開発にも取り組んでおります。① 新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究② オリジナルソフトウエア製品の開発 業種・業務パッケージソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良 統合グループウエア関連ソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良③ 受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールの研究及び開発
FY2016|515 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動については、当社及び研究開発を担当する子会社である株式会社OSKが主な対象会社となり、当連結会計年度における研究開発費の総額は、7億92百万円であります。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。 当社グループでは、コンピューターシステムのソフトウエアに関する以下のテーマについて研究開発を行っております。その目的は、新しい情報技術や製品の研究を基礎として、オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発することにあります。この他、システムエンジニアのシステムサポート活動の効率アップを図るために、ソフトウエアの生産効率化ツールの開発にも取り組んでおります。① 新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究② オリジナルソフトウエア製品の開発 業種・業務パッケージソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良 統合グループウエア関連ソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良③ 受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールの研究及び開発