研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
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0 |
| 2024-03 |
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| 2023-03 |
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| 2021-03 |
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研究開発活動(本文)
FY2025|518 文字
6 【研究開発活動】(1) 研究開発体制当社は、抗がん剤開発経験が豊富な少人数の専門家集団であり、研究開発のマネジメント機能に特化しております。当社は、研究所や製造施設を保有せず、研究開発受託企業及び製造受託企業を積極的に活用し、効率的な研究開発体制を構築しております。 (2) 開発品の状況開発品に関する詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載していますのでご参照ください。 当事業年度における当社の研究開発費の総額は1,437百万円となりました。研究開発費の主な内容は、開発品の臨床試験費用及び前臨床試験費用に関わる外部委託費であります。当事業年度は、DFP-10917の米国での臨床第3相比較試験、DFP-10917とベネトクラクスとの併用療法による米国での臨床第1/2相試験、DFP-14927の米国での拡大臨床第1相試験、DFP-14323の日本国内での臨床第3相比較試験、DFP-17729の日本国内での臨床第1/2相試験後のデータ解析を終え、臨床第2/3相試験を進めております。また、DFP-11207については臨床第2相試験の準備を継続し、DFP-10825については、臨床試験の開始に向けた検討を進めました。
FY2024|472 文字
6 【研究開発活動】(1) 研究開発体制当社は、抗がん剤開発経験が豊富な少人数の専門家集団であり、研究開発のマネジメント機能に特化しております。当社は、研究所や製造施設を保有せず、研究開発受託企業及び製造受託企業を積極的に活用し、効率的な研究開発体制を構築しております。 (2) 開発品の状況開発品に関する詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載していますのでご参照ください。 当事業年度における当社の研究開発費の総額は1,118百万円となりました。研究開発費の主な内容は、開発品の臨床試験費用及び前臨床試験費用に関わる外部委託費であります。当事業年度は、DFP-10917の米国での臨床第3相比較試験、DFP-14927の米国での臨床第1相試験、DFP-14323の日本国内での臨床第3相比較試験へ向けた検討・準備、DFP-17729の日本国内での臨床第1/2相試験後のデータ解析を進めております。また、DFP-11207については臨床第2相試験の準備を継続し、DFP-10825については、臨床試験の開始に向けた検討を進めました。
FY2023|466 文字
6 【研究開発活動】(1) 研究開発体制当社は、抗がん剤開発経験が豊富な少人数の専門家集団であり、研究開発のマネジメント機能に特化しております。当社は、研究所や製造施設を保有せず、研究開発受託企業及び製造受託企業を積極的に活用し、効率的な研究開発体制を構築しております。 (2) 開発品の状況開発品に関する詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載していますのでご参照ください。 当事業年度における当社の研究開発費の総額は1,011百万円となりました。研究開発費の主な内容は、開発品の臨床試験費用及び前臨床試験費用に関わる外部委託費であります。当事業年度は、DFP-10917の米国での臨床第3相比較試験、DFP-14927の米国での臨床第1相試験、DFP-14323の日本国内での次試験へ向けた検討・準備、DFP-17729の日本国内での臨床第1/2相試験後のデータ解析を進めております。また、DFP-11207については臨床第2相試験の準備を継続し、DFP-10825については、臨床試験の開始に向けた準備を進めました。
FY2022|450 文字
5 【研究開発活動】(1) 研究開発体制当社は、抗がん剤開発経験が豊富な少人数の専門家集団であり、研究開発のマネジメント機能に特化しております。当社は、研究所や製造施設を保有せず、研究開発受託企業及び製造受託企業を積極的に活用し、効率的な研究開発体制を構築しております。 (2) 開発品の状況開発品に関する詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載していますのでご参照ください。 当事業年度における当社の研究開発費の総額は940百万円となりました。研究開発費の主な内容は、開発品の臨床試験費用及び前臨床試験費用に関わる外部委託費であります。当事業年度は、DFP-10917の米国での臨床第3相比較試験、DFP-14927の米国での臨床第1相試験、DFP-14323の日本国内での臨床第2相試験及びDFP-17729の日本国内での臨床第1/2相試験を進めました。また、DFP-11207については臨床第2相試験の準備を進め、DFP-10825については、臨床試験の開始に向けた準備を進めました。
FY2021|451 文字
5【研究開発活動】(1)研究開発体制 当社は、抗がん剤開発経験が豊富な少人数の専門家集団であり、研究開発のマネジメント機能に特化しております。当社は、研究所や製造施設を保有せず、研究開発受託企業及び製造受託企業を積極的に活用し、効率的な研究開発体制を構築しております。 (2)開発品の状況 開発品に関する詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載していますのでご参照ください。 当事業年度における当社の研究開発費の総額は866百万円となりました。 研究開発費の主な内容は、開発品の臨床試験費用及び前臨床試験費用に関わる外部委託費であります。 当事業年度は、DFP-10917の米国での臨床第Ⅲ相比較試験、DFP-14927の米国での臨床第Ⅰ相試験、DFP-14323の日本国内での臨床第Ⅱ相試験及びDFP-17729の日本国内での臨床第Ⅰ/Ⅱ相試験を進めました。また、DFP-11207については臨床第Ⅱ相試験の準備を進め、DFP-10825については、臨床試験の開始に向けた準備を進めました。
FY2020|444 文字
5【研究開発活動】(1)研究開発体制 当社は、抗がん剤開発経験が豊富な少人数の専門家集団であり、研究開発のマネジメント機能に特化しております。当社は、研究所や製造施設を保有せず、研究開発受託企業及び製造受託企業を積極的に活用し、効率的な研究開発体制を構築しております。 (2)開発品の状況 開発品に関する詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載していますのでご参照ください。 当事業年度における当社の研究開発費の総額は1,397百万円となりました。 研究開発費の主な内容は、開発品の臨床試験費用及び前臨床試験費用に関わる外部委託費であります。 当事業年度は、DFP-10917の米国での臨床第Ⅲ相比較試験、DFP-14927の米国での臨床第Ⅰ相試験及びDFP-14323の日本国内での臨床第Ⅱ相試験を進めました。また、DFP-11207については、米国での臨床第Ⅱ相試験の準備を進め、DFP-17729及びDFP-10825については、臨床試験の開始に向けた準備を行っています。
FY2019|492 文字
5【研究開発活動】(1)研究開発体制 当社は、抗がん剤開発経験が豊富な少人数の専門家集団であり、研究開発のマネジメント機能に特化しております。当社は、研究所や製造施設を保有せず、研究開発受託企業及び製造受託企業を積極的に活用し、効率的な研究開発体制を構築しております。 (2)開発品の状況 開発品に関する詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載していますのでご参照ください。 当事業年度における当社の研究開発費の総額は376百万円となりました。 研究開発費の主な内容は、開発品の臨床試験費用及び前臨床試験費用に関わる外部委託費であります。 当事業年度は、DFP-10917の米国での臨床第Ⅲ相比較試験の開始準備及びDFP-14323の日本国内での臨床第Ⅱ相試験を進めました。また、DFP-11207については、米国での臨床第Ⅰ相試験に引き続いて実施した食事の影響試験を終了し、次いで臨床第Ⅱ相試験の準備を進めました。DFP-14927については米国で臨床第Ⅰ相試験を開始しました。DFP-17729及びDFP-10825については、臨床試験の開始に向けた準備を行っています。