研究開発活動(本文)
FY2025|269 文字
6【研究開発活動】当社グループは、製品開発型のバイオ医薬品企業として、経営資源を医薬品の研究開発活動に集中しています。研究開発費は、当社グループが保有する開発品の臨床試験費用や製剤開発費用等により構成されています。当連結会計年度における研究開発費の金額は430百万円となりました。研究開発活動の具体的な内容は、「4.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)経営成績等の状況の概要①経営成績の状況」に記載のとおりです。今後も、財務状況を勘案しながら研究開発投資を継続し、企業価値の一層の向上に努めてまいります。
FY2024|269 文字
6【研究開発活動】当社グループは、製品開発型のバイオ医薬品企業として、経営資源を医薬品の研究開発活動に集中しています。研究開発費は、当社グループが保有する開発品の臨床試験費用や製剤開発費用等により構成されています。当連結会計年度における研究開発費の金額は414百万円となりました。研究開発活動の具体的な内容は、「4.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)経営成績等の状況の概要①経営成績の状況」に記載のとおりです。今後も、財務状況を勘案しながら研究開発投資を継続し、企業価値の一層の向上に努めてまいります。
FY2023|269 文字
6【研究開発活動】当社グループは、製品開発型のバイオ医薬品企業として、経営資源を医薬品の研究開発活動に集中しています。研究開発費は、当社グループが保有する開発品の臨床試験費用や製剤開発費用等により構成されています。当連結会計年度における研究開発費の金額は403百万円となりました。研究開発活動の具体的な内容は、「4.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)経営成績等の状況の概要①経営成績の状況」に記載のとおりです。今後も、財務状況を勘案しながら研究開発投資を継続し、企業価値の一層の向上に努めてまいります。
FY2022|393 文字
5【研究開発活動】当社グループは、製品開発型のバイオ医薬品企業として、経営資源を医薬品の研究開発活動に集中しています。研究開発費は、当社グループが保有する開発品の臨床試験費用や製剤開発費用等により構成されています。当連結会計年度における研究開発費の金額は883百万円となりました。この他、パイプラインへの投資のうち資産性を有すると認識される開発費用につき、401百万円を無形資産の増加として計上し、当連結会計年度のパイプラインへの投資合計額は1,284百万円となり、当連結会計年度末の無形資産残高は1,570百万円となりました。研究開発活動の具体的な内容は、「3.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)経営成績等の状況の概要①経営成績の状況」に記載のとおりです。今後も、財務状況を勘案しながら研究開発投資を継続し、企業価値の一層の向上に努めてまいります。
FY2021|393 文字
5【研究開発活動】当社グループは、製品開発型のバイオ医薬品企業として、経営資源を医薬品の研究開発活動に集中しています。研究開発費は、当社グループが保有する開発品の臨床試験費用や製剤開発費用等により構成されています。当連結会計年度における研究開発費の金額は845百万円となりました。この他、パイプラインへの投資のうち資産性を有すると認識される開発費用につき、161百万円を無形資産の増加として計上し、当連結会計年度のパイプラインへの投資合計額は1,007百万円となり、当連結会計年度末の無形資産残高は2,079百万円となりました。研究開発活動の具体的な内容は、「3.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)経営成績等の状況の概要①経営成績の状況」に記載のとおりです。今後も、財務状況を勘案しながら研究開発投資を継続し、企業価値の一層の向上に努めてまいります。
FY2020|395 文字
5【研究開発活動】当社グループは、製品開発型のバイオ医薬品企業として、経営資源を医薬品の研究開発活動に集中しています。研究開発費は、当社グループが保有する開発品の臨床試験費用や製剤開発費用等により構成されています。当連結会計年度における研究開発費の金額は1,928百万円となりました。この他、パイプラインへの投資のうち資産性を有すると認識される開発費用につき、110百万円を無形資産の増加として計上し、当連結会計年度のパイプラインへの投資合計額は2,038百万円となり、当連結会計年度末の無形資産残高は2,356百万円となりました。研究開発活動の具体的な内容は、「3.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)経営成績等の状況の概要①経営成績の状況」に記載のとおりです。今後も、財務状況を勘案しながら研究開発投資を継続し、企業価値の一層の向上に努めてまいります。
FY2019|395 文字
5【研究開発活動】当社グループは、製品開発型のバイオ医薬品企業として、経営資源を医薬品の研究開発活動に集中しています。研究開発費は、当社グループが保有する開発品の臨床試験費用や製剤開発費用等により構成されています。当連結会計年度における研究開発費の金額は1,138百万円となりました。この他、パイプラインへの投資のうち資産性を有すると認識される開発費用につき、780百万円を無形資産の増加として計上し、当連結会計年度のパイプラインへの投資合計額は1,919百万円となり、当連結会計年度末の無形資産残高は3,485百万円となりました。研究開発活動の具体的な内容は、「3.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)経営成績等の状況の概要①経営成績の状況」に記載のとおりです。今後も、財務状況を勘案しながら研究開発投資を継続し、企業価値の一層の向上に努めてまいります。
FY2018|395 文字
5【研究開発活動】当社グループは、製品開発型のバイオ医薬品企業として、経営資源を医薬品の研究開発活動に集中しています。研究開発費は、当社グループが保有する開発品の臨床試験費用や製剤開発費用等により構成されています。当連結会計年度における研究開発費の金額は1,463百万円となりました。この他、パイプラインへの投資のうち資産性を有すると認識される開発費用につき、185百万円を無形資産の増加として計上し、当連結会計年度のパイプラインへの投資合計額は1,649百万円となり、当連結会計年度末の無形資産残高は3,123百万円となりました。研究開発活動の具体的な内容は、「3.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)経営成績等の状況の概要①経営成績の状況」に記載のとおりです。今後も、財務状況を勘案しながら研究開発投資を継続し、企業価値の一層の向上に努めてまいります。
FY2017|357 文字
6【研究開発活動】当社グループは、製品開発型のバイオ医薬品企業として、経営資源を医薬品の研究開発活動に集中しています。研究開発費は、当社グループが保有する開発品の臨床試験費用や製剤開発費用等により構成されています。当連結会計年度における研究開発費の金額は773,518千円となりました。この他、パイプラインへの投資のうち資産性を有すると認識される開発費用につき、509,998千円を無形資産の増加として計上し、当連結会計年度のパイプラインへの投資合計額は1,283,517千円となり、当連結会計年度末の無形資産残高は3,085,455千円となりました。研究開発活動の具体的な内容は、「1.業績等の概要」に記載のとおりです。今後も、財務状況を勘案しながら研究開発投資を継続し、企業価値の一層の向上に努めてまいります。
FY2016|372 文字
6【研究開発活動】当社グループは、製品開発型のバイオ医薬品企業として、経営資源を医薬品の研究開発活動に集中しています。研究開発費は、当社グループが保有する開発品の臨床試験費用や製剤開発費用等により構成されています。当連結会計年度における研究開発費の金額は475,419千円となりました。この他、パイプラインへの投資のうち資産性を有すると認識される開発費用、導入費用及びかかる資金コストにつき、588,293千円を無形資産の増加として計上し、当連結会計年度のパイプラインへの投資合計額は1,063,713千円となり、当連結会計年度末の無形資産残高は2,575,456千円となりました。研究開発活動の具体的な内容は、「1.業績等の概要」に記載のとおりです。今後も、財務状況を勘案しながら研究開発投資を継続し、企業価値の一層の向上に努めてまいります。