研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-10 |
- |
1 |
| 2024-10 |
- |
1 |
| 2023-10 |
- |
2 |
| 2022-10 |
- |
1 |
| 2021-10 |
- |
4 |
研究開発活動(本文)
FY2025|443 文字
6 【研究開発活動】当事業年度の研究開発活動は、迷惑情報を正確かつ効率的にフィルタするためのデータベースや既存サービスの機能改善及び当社の迷惑情報データベースを活用した新規サービスの開発等を中心に研究開発を行っており、当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は39,605千円であります。セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。(セキュリティ事業)当事業年度のセキュリティ事業における研究開発費は21,399千円であり、主な研究開発の成果は次のとおりであります。・モバイル向けサービスの機能改善・フィッシング詐欺対策向けの新規サービスのための研究開発・コアデータベースシステムの機能改善(ソリューション事業)当事業年度のソリューション事業における研究開発費は18,206千円であり、主な研究開発の成果は次のとおりであります。・オフィス電話の業務効率化を図る通話管理ソリューションサービスの機能改善、新機能追加のための研究開発・コアデータベースシステムの機能改善
FY2024|267 文字
6 【研究開発活動】当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は29,366千円であります。当社は、迷惑情報を正確かつ効率的にフィルタするためのデータベースや各種アプリケーションに関する研究開発を進めており、当社の迷惑情報フィルタサービスに関する新たな収益機会創出を目的とした新規サービスの開発及び既存サービスの機能改善を中心に研究開発を行っております。主な研究開発の成果は次のとおりです。・モバイル向け迷惑情報フィルタサービスの機能改善・コアデータベースシステムの機能改善・ビジネスフォン向け迷惑情報フィルタサービスの機能改善
FY2023|319 文字
6 【研究開発活動】当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は31,823千円であります。セグメント毎の研究開発活動を示すと次のとおりであります。(迷惑情報フィルタ事業)当社は、迷惑情報を正確かつ効率的にフィルタするためのデータベースや各種アプリケーションに関する研究開発を進めており、当社の迷惑情報フィルタサービスに関する新たな収益機会創出を目的とした新規サービスの開発及び既存サービスの機能改善を中心に研究開発を行っております。主な研究開発の成果は次のとおりです。・モバイル向け迷惑情報フィルタサービスの機能改善・コアデータベースシステムの機能改善・ビジネスフォン向けフィルタサービスの機能改善(その他)該当事項はありません。
FY2022|319 文字
5 【研究開発活動】当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は30,336千円であります。セグメント毎の研究開発活動を示すと次のとおりであります。(迷惑情報フィルタ事業)当社は、迷惑情報を正確かつ効率的にフィルタするためのデータベースや各種アプリケーションに関する研究開発を進めており、当社の迷惑情報フィルタサービスに関する新たな収益機会創出を目的とした新規サービスの開発及び既存サービスの機能改善を中心に研究開発を行っております。主な研究開発の成果は次のとおりです。・モバイル向け迷惑情報フィルタサービスの機能改善・コアデータベースシステムの機能改善・ビジネスフォン向けフィルタサービスの機能改善(その他)該当事項はありません。
FY2021|319 文字
5 【研究開発活動】当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は26,695千円であります。セグメント毎の研究開発活動を示すと次のとおりであります。(迷惑情報フィルタ事業)当社は、迷惑情報を正確かつ効率的にフィルタするためのデータベースや各種アプリケーションに関する研究開発を進めており、当社の迷惑情報フィルタサービスに関する新たな収益機会創出を目的とした新規サービスの開発及び既存サービスの機能改善を中心に研究開発を行っております。主な研究開発の成果は次のとおりです。・モバイル向け迷惑情報フィルタサービスの機能改善・コアデータベースシステムの機能改善・ビジネスフォン向けフィルタサービスの機能改善(その他)該当事項はありません。
FY2020|331 文字
5 【研究開発活動】当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は43,396千円であります。セグメント毎の研究開発活動を示すと次のとおりであります。(迷惑情報フィルタ事業)当社は、迷惑情報を正確かつ効率的にフィルタするためのデータベースや各種アプリケーションに関する研究開発を進めており、当社の迷惑情報フィルタサービスに関する新たな収益機会創出を目的とした新規サービスの開発及び既存サービスの機能改善を中心に研究開発を行っております。主な研究開発の成果は次のとおりです。・モバイル向け迷惑情報フィルタサービスの機能改善・コアデータベースシステムの機能改善・ビジネスフォン向けフィルタサービス「トビラフォン Cloud」の開発(その他)該当事項はありません。
FY2019|335 文字
5 【研究開発活動】当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は29,430千円であります。セグメント毎の研究開発活動を示すと次のとおりであります。(迷惑情報フィルタ事業)当社は、迷惑情報を正確かつ効率的にフィルタするためのデータベースや各種アプリケーションに関する研究開発を進めております。当社の迷惑情報フィルタサービスに関する新たな収益機会創出を目的とした新規サービスの開発及び既存サービスの機能改善を中心に研究開発を行っております。主な研究開発の成果は次のとおりです。・モバイル向け迷惑情報フィルタサービスの機能改善・コアデータベースシステムの機能改善・ビジネスフォン向けフィルタサービス「トビラフォン Cloud」の開発(その他事業)該当事項はありません。