研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
1 |
| 2024-03 |
- |
0 |
| 2023-03 |
- |
0 |
| 2022-03 |
- |
0 |
| 2021-03 |
- |
0 |
研究開発活動(本文)
FY2025|207 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は107百万円です。なお、セグメントごとの研究開発の目的、内容、成果及び研究開発費は次のとおりであります。・情報通信システム事業 安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は107百万円であります。
FY2024|205 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は86百万円です。なお、セグメントごとの研究開発の目的、内容、成果及び研究開発費は次のとおりであります。・情報通信システム事業 安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は86百万円であります。
FY2023|205 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は89百万円です。なお、セグメントごとの研究開発の目的、内容、成果及び研究開発費は次のとおりであります。・情報通信システム事業 安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は89百万円であります。
FY2022|320 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は90百万円です。なお、セグメントごとの研究開発の目的、内容、成果及び研究開発費は次のとおりであります。・情報通信端末事業 待ち時間短縮や効率的な業務運営のサポートなどサービス満足度向上を目的として、発券機システムの開発に注力しております。これらの情報通信端末事業における研究開発費は1百万円であります。・情報通信システム事業 安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は89百万円であります。・IoT事業該当はありません。
FY2021|342 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は81百万円です。なお、セグメントごとの研究開発の目的、内容、成果及び研究開発費は次のとおりであります。・情報通信端末事業 待ち時間短縮や効率的な業務運営のサポートなどサービス満足度向上を目的として、携帯ショップ向け、異業種向け、自治体向けなどの運営システムの開発に注力しております。これらの情報通信端末事業における研究開発費は8百万円であります。・情報通信システム事業 安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は72百万円であります。・IoT事業該当はありません。
FY2020|211 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における当社グループの研究開発の目的、内容、成果及び研究開発費は次のとおりであります。・情報通信端末事業該当はありません。・情報通信システム事業 安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は142百万円であります。・IoT事業該当はありません。
FY2019|211 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における当社グループの研究開発の目的、内容、成果及び研究開発費は次のとおりであります。・情報通信端末事業該当はありません。・情報通信システム事業 安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は143百万円であります。・IoT事業該当はありません。