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ドリームインキュベータ

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
2,640
2026-05-26
52週高値
2,789
52週安値
2,537

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2017 145 5 1 6 0.9 10.3 3.0 56.8
FY2018 184 19 9 -10 7.7 92.4 26.0 54.4
FY2019 207 1 4 -20 2.7 38.6 0.0 45.5
FY2020 226 0 -2 -12 -1.5 -20.3 0.0 40.2
FY2021 278 -10 -21 -22 -16.0 -215.2 0.0 31.3
FY2022 356 -2 0 81 0.1 0.8 0.0 29.1
FY2023 301 12 116 -15 52.7 1,183.9 191.1 68.5
FY2024 54 20 -18 7 -12.2 -202.3 128.0 86.0
FY2025 62 3 2 16 1.3 19.4 423.0 82.1
FY2026 87 18 16 15 13.6 181.4 137.0 74.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:2/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 2/25。 強気材料: • 新規事業創出支援やM&Aアドバイザリーにおける実績の積み重ねによる、顧客からの信頼度向

上とリピート率の増加。 • 投資育成事業における成功事例の創出が、将来的な収益の大きな柱となる可能性。 • DX推進や新規事業開発といった時代のニーズに合致したサービス提供による、新規顧客獲得の加速。 弱気材料: • コンサルティング業界における価格競争の激化による、収益性の低下。 • 投資育成事業における投資先の不振や、市場環境の悪化による損失の発生。 • 競合他社による、より革新的で魅力的なサービス提供による顧客の流出。 逆転思考:ドリームインキュベータへの投資が失敗するには、同社が持つコンサルティングノウハウや投資育成の知見が、競合他社に対して陳腐化し、代替不可能ではないと市場に認識される必要がある。具体的には、高度な専門性を持つ人材の流出が相次ぎ、新規案件の獲得が困難になる、あるいは過去の成功事例が再現できなくなる状況が考えられる。また、投資育成事業においては、投資先の選定眼の低下や、市場全体の低迷により、期待されるリターンが得られず、むしろ損失を計上するケースが頻発するシナリオも考えられる。さらに、DXや新規事業開発といった成長分野においても、競合他社がより迅速かつ効果的なソリューションを提供し、ドリームインキ

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