研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2024-06 |
- |
0 |
研究開発活動(本文)
FY2025|256 文字
6【研究開発活動】 当社の研究開発は、パッケージ事業において生じております。 当事業年度における研究開発費の総額は、132百万円であります。 当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員24名~37名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張及び法改正対応・当社クラウドERPのセキュリティ等非機能要件への対応・当社クラウドERPのSaaS版のサービスラインナップの拡充
FY2024|258 文字
6【研究開発活動】 当社の研究開発は、パッケージ事業において生じております。 当事業年度における研究開発費の総額は、83百万円であります。 当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員16名~31名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張及び法改正対応・当社クラウドERPのユーザーインターフェース及びパフォーマンスの改善・当社クラウドERPと他社ソフトウェアとの連携対応
FY2023|251 文字
6【研究開発活動】 当社の研究開発は、パッケージ事業において生じております。 当事業年度における研究開発費の総額は、76百万円であります。 当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員15名~26名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張及び法改正対応・当社クラウドERPのユーザーインターフェース及びパフォーマンスの改善・当社クラウドERPへの新機能の追加
FY2022|258 文字
5【研究開発活動】 当社の研究開発は、パッケージ事業において生じております。 当事業年度における研究開発費の総額は、92百万円であります。 当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員18名~27名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張・次世代のクラウドERPの技術基盤に関する検討、検証および開発・次世代のクラウドERPのアプリケーション部分のマイグレーション(移植)
FY2021|258 文字
5【研究開発活動】 当社の研究開発は、パッケージ事業において生じております。 当事業年度における研究開発費の総額は、89百万円であります。 当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員16名~42名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張・次世代のクラウドERPの技術基盤に関する検討、検証および開発・次世代のクラウドERPのアプリケーション部分のマイグレーション(移植)
FY2020|268 文字
5【研究開発活動】 当社の研究開発は、パッケージ事業において生じております。 当事業年度における研究開発費の総額は、63百万円であります。 当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員12名~33名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張・次世代のクラウドERPの技術基盤に関する検討・検証および基盤モジュール部分の開発・次世代のクラウドERPのアプリケーション部分のマイグレーション(移植)
FY2019|218 文字
5【研究開発活動】 当社の研究開発は、パッケージ事業において生じております。 当事業年度における研究開発費の総額は、17百万円であります。 当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員3名~10名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張・次世代のクラウドERPの技術基盤に関する検討および検証
FY2018|218 文字
5【研究開発活動】 当社の研究開発は、パッケージ事業において生じております。 当事業年度における研究開発費の総額は、21百万円であります。 当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員3名~19名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・当社クラウドERP「MA-EYES」の機能拡張・次世代のクラウドERPの技術基盤に関する検討および検証
FY2017|269 文字
6【研究開発活動】 当社の研究開発は、パッケージ事業において生じております。 当事業年度における研究開発費の総額は、52百万円であります。 当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員2名~14名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・当社クラウドERP「MA-EYES」の新帳票追加・当社クラウドERP「MA-EYES」へ外部の人事システムから出力される社員データ取込などの連携機能の追加・次世代のクラウドERPの技術基盤に関する研究開発