研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-06 |
- |
2 |
| 2024-06 |
- |
4 |
| 2023-06 |
- |
6 |
| 2022-06 |
- |
4 |
| 2021-06 |
- |
5 |
研究開発活動(本文)
FY2025|590 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、ソフトウエアを知的製造品と考え、業務プロセスを標準化・パッケージ化することで生産性の高い付加価値を提供していくために、ソフトウエア機能を業務的な側面及び技術的な側面の両面から、データの処理とその結果であるコンテンツについて検討し、高い技術が集約された信頼性のあるソフトウエアの開発を推進しております。また、当社グループの中長期的な成長のためにお客様企業におけるニーズを的確に反映した製品開発体制を強化します。当社グループではこれまでも多くのお客様企業との関係を構築することで、さまざまなニーズにお応えできるよう製品開発を進めてきました。今後も引き続きお客様企業との関係を強化し、より効果的な製品開発のインプットを求めていきます。当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は360百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと以下の通りであります。 (1) 連結決算開示事業サービス提供の基盤プラットフォーム等の製品の開発に取組んでおります。(2) デジタルトランスフォーメーション推進事業お客様がデジタルトランスフォーメーションを推進していく上で必要となる製品、ソリューションの開発に取組んでおります。(3) 経営管理ソリューション事業お客様からの多様なニーズに応え課題の解決に貢献するために、製品の開発に引続き取組んでおります。
FY2024|590 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、ソフトウエアを知的製造品と考え、業務プロセスを標準化・パッケージ化することで生産性の高い付加価値を提供していくために、ソフトウエア機能を業務的な側面及び技術的な側面の両面から、データの処理とその結果であるコンテンツについて検討し、高い技術が集約された信頼性のあるソフトウエアの開発を推進しております。また、当社グループの中長期的な成長のためにお客様企業におけるニーズを的確に反映した製品開発体制を強化します。当社グループではこれまでも多くのお客様企業との関係を構築することで、さまざまなニーズにお応えできるよう製品開発を進めてきました。今後も引き続きお客様企業との関係を強化し、より効果的な製品開発のインプットを求めていきます。当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は190百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと以下の通りであります。 (1) 連結決算開示事業サービス提供の基盤プラットフォーム等の製品の開発に取組んでおります。(2) デジタルトランスフォーメーション推進事業お客様がデジタルトランスフォーメーションを推進していく上で必要となる製品、ソリューションの開発に取組んでおります。(3) 経営管理ソリューション事業お客様からの多様なニーズに応え課題の解決に貢献するために、製品の開発に引続き取組んでおります。
FY2023|593 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、ソフトウエアを知的製造品と考え、業務プロセスを標準化・パッケージ化することで生産性の高い付加価値を提供していくために、ソフトウエア機能を業務的な側面及び技術的な側面の両面から、データの処理とその結果であるコンテンツについて検討し、高い技術が集約された信頼性のあるソフトウエアの開発を推進しております。また、当社グループの中長期的な成長のためにお客様企業におけるニーズを的確に反映した製品開発体制を強化します。当社グループではこれまでも多くのお客様企業との関係を構築することで、さまざまなニーズにお応えできるよう製品開発を進めてきました。今後も引き続きお客様企業との関係を強化し、より効果的な製品開発のインプットを求めていきます。当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は375百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと以下の通りであります。(1) グループ・ガバナンス事業 お客様からの多様なニーズに応え課題の解決に貢献するために、製品の開発に引続き取組んでおります。(2) デジタルトランスフォーメーション推進事業 お客様がデジタルトランスフォーメーションを推進していく上で必要となる製品、ソリューションの開発に取組んでおります。(3) アウトソーシング事業 サービス提供の基盤プラットフォーム等の製品の開発に取組んでおります。
FY2022|557 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、ソフトウエアを知的製造品と考え、業務プロセスを標準化・パッケージ化することで生産性の高い付加価値を提供していくために、ソフトウエア機能を業務的な側面及び技術的な側面の両面から、データの処理とその結果であるコンテンツについて検討し、高い技術が集約された信頼性のあるソフトウエアの開発を推進しております。また、当社グループの中長期的な成長のためにお客様企業におけるニーズを的確に反映した製品開発体制を強化します。当社グループではこれまでも多くのお客様企業との関係を構築することで、さまざまなニーズにお応えできるよう製品開発を進めてきました。今後も引き続きお客様企業との関係を強化し、より効果的な製品開発のインプットを求めていきます。当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は382百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと以下の通りであります。(1) グループ・ガバナンス事業 お客様からの多様なニーズに応え課題の解決に貢献するために、製品の開発に引続き取組んでおります。(2) デジタルトランスフォーメーション推進事業 当セグメントに係る研究開発費はありません。(3) アウトソーシング事業 サービス提供の基盤プラットフォーム等の製品の開発に取組んでおります。
FY2021|547 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、ソフトウエアを知的製造品と考え、業務プロセスを標準化・パッケージ化することで生産性の高い付加価値を提供していくために、ソフトウエア機能を業務的な側面及び技術的な側面の両面から、データの処理とその結果であるコンテンツについて検討し、高い技術が集約された信頼性のあるソフトウエアの開発を推進しております。また、当社グループの中長期的な成長のためにお客様企業におけるニーズを的確に反映した製品開発体制を強化します。当社グループではこれまでも多くのお客様企業との関係を構築することで、様々なニーズにお応えできるよう製品開発を進めてきました。今後も引き続きお客様企業との関係を強化し、より効果的な製品開発のインプットを求めていきます。当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は445百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと以下のとおりであります。(1) 連結会計関連事業 お客様からの多様なニーズに応え課題の解決に貢献するために、製品の開発に引続き取組んでおります。(2) ビジネス・インテリジェンス事業 当セグメントに係る研究開発費はありません。(3) アウトソーシング事業 サービス提供の基盤プラットフォーム等の製品の開発に取組んでおります。
FY2020|534 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、ソフトウエアを知的製造品と考え、業務プロセスを標準化・パッケージ化することで生産性の高い付加価値を提供していくために、ソフトウエア機能を業務的な側面及び技術的な側面の両面から、データの処理とその結果であるコンテンツについて検討し、高い技術が集約された信頼性のあるソフトウエアの開発を推進しております。また、当社グループの中長期的な成長のためにお客様企業におけるニーズを的確に反映した製品開発体制を強化します。当社グループではこれまでも多くのお客様企業との関係を構築することで、様々なニーズにお応えできるよう製品開発を進めてきました。今後も引き続きお客様企業との関係を強化し、より効果的な製品開発のインプットを求めていきます。当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は409百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと以下のとおりであります。(1) 連結会計関連事業 お客様からの多様なニーズに応え課題の解決に貢献するために、製品の開発に引続き取組んでおります。(2) ビジネス・インテリジェンス事業 当セグメントに係る研究開発費はありません。(3) アウトソーシング事業 当セグメントに係る研究開発費はありません。
FY2019|532 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、ソフトウェアを知的製造品と考え、業務プロセスを標準化・パッケージ化することで生産性の高い付加価値を提供していくために、ソフトウェア機能を業務的な側面及び技術的な側面の両面から、データの処理とその結果であるコンテンツについて検討し、高い技術が集約された信頼性のあるソフトウェアの開発を推進しております。また、当社グループの中長期的な成長のためにお客様企業におけるニーズを的確に反映した製品開発体制を強化します。当社グループではこれまでも多くのお客様企業との関係を構築することで、様々なニーズにお応えできるよう製品開発を進めてきました。今後も引き続きお客様企業との関係を強化し、より効果的な製品開発のインプットを求めていきます。当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は215百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと以下のとおりであります。(1) 連結会計関連事業 お客様からの多様なニーズに応え課題の解決に貢献するために、製品の開発に引続き取組んでおります。(2) ビジネス・インテリジェンス事業当セグメントに係る研究開発費はありません。(3) アウトソーシング事業当セグメントに係る研究開発費はありません。
FY2018|689 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、ソフトウエアを知的製造品と考え、業務プロセスを標準化・パッケージ化することで生産性の高い付加価値を提供していくために、ソフトウエア機能を業務的な側面及び技術的な側面の両面から、データの処理とその結果であるコンテンツについて検討し、高い技術が集約された信頼性のあるソフトウエアの開発を推進しております。また、当社グループの中長期的な成長のためにお客様企業におけるニーズを的確に反映した製品開発体制を強化します。当社グループではこれまでも多くのお客様企業との関係を構築することで、様々なニーズにお応えできるよう製品開発を進めてきました。今後も引き続きお客様企業との関係を強化し、より効果的な製品開発のインプットを求めていきます。当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は151百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと以下のとおりであります。 (1) 連結会計関連事業 お客様からの多様なニーズに応え課題の解決に貢献するために、DivaSystemの開発に引続き取組んでまいりました。平成30年1月には新しいユーザーインタフェースを搭載した連結経営管理システム「DivaSystem SMD SX」を提供開始しております。「DivaSystem SMD SX」では、従来の「DivaSystem SMD」とは異なり、オンプレミス版・クラウド版の双方が利用可能になりました。 (2) ビジネス・インテリジェンス事業当セグメントに係る研究開発費はありません。 (3) アウトソーシング事業当セグメントに係る研究開発費はありません。
FY2017|645 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、ソフトウエアを知的製造品と考え、業務プロセスを標準化・パッケージ化することで生産性の高い付加価値を提供していくために、ソフトウエア機能を業務的な側面及び技術的な側面の両面から、データの処理とその結果であるコンテンツについて検討し、高い技術が集約された信頼性のあるソフトウエアの開発を推進しております。また、当社グループの中長期的な成長のためにお客様企業におけるニーズを的確に反映した製品開発体制を強化します。当社グループではこれまでも多くのお客様企業との関係を構築することで、様々なニーズにお応えできるよう製品開発を進めてきました。今後も引き続きお客様企業との関係を強化し、より効果的な製品開発のインプットを求めていきます。さらに、お客様企業からの直接のインプットに加えて、アウトソーシング事業から得られる実務上の知見や当社グループにおけるグループ経営の実践を製品開発に活かしていきます。アウトソーシング事業ではDivaSystemを活用した連結決算のみならず、単体決算や連結納税、資金管理などの業務において、グループ経営を支えるための多様なサービスを展開し始めています。この実践により、当社グループの主力であるDivaSystemの周辺業務についての知見を蓄えることで、これまでの機能強化とは異なるコンセプトを含むフィードバックを製品開発に活かしていくことを意図しています。当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は345,287千円であります。
FY2016|321 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、ソフトウエアを知的製造品と考え、業務プロセスを標準化・パッケージ化することで生産性の高い付加価値を提供していくために、ソフトウエア機能を業務的な側面及び技術的な側面の両面から、データの処理とその結果であるコンテンツについて検討し、高い技術が集約された信頼性のあるソフトウエアの開発を推進しております。当連結会計年度の研究開発活動は、グローバルにビジネス展開するお客様からの「グローバル経営管理の高度化、グループ各社のガバナンス強化」という要件に対応するため、DivaSystem の開発に引続き取組んでまいりました。以上の結果、当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は106,687千円であります。