研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-09 |
- |
1 |
| 2024-09 |
- |
2 |
| 2023-09 |
- |
1 |
| 2022-09 |
- |
12 |
| 2021-09 |
- |
3 |
研究開発活動(本文)
FY2021|322 文字
5【研究開発活動】 当社グループは「最新のテクノロジーと、独創的なアイデアで“新しい体験”を届ける」というVisionを掲げ、Vision実現のためにエンターテインメント事業において研究開発活動を積極的に行っています。 特に将来が大きく期待されているVRを具現化するHMD向けサービス等への様々な開発実験を行っています。これまでにない画期的なユーザー体験をもたらすVR市場等の拡大を見据え、市場の成長が当社グループの成長となるよう今から着々と準備をしております。 その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザー体験を実現するための新技術の研究等を行っております。 なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、3,396百万円であります。
FY2020|317 文字
5【研究開発活動】 当社グループは「最新のテクノロジーと、独創的なアイデアで“新しい体験”を届ける」というVisionを掲げ、Vision実現のために研究開発活動を積極的に行っています。 特に将来が大きく期待されているVRを具現化するHMD端末(頭部装着型表示端末)向けサービス等への様々な開発実験を行っています。これまでにない画期的なユーザ体験をもたらすVR市場等の拡大を見据え、市場の成長が当社グループの成長となるよう今から着々と準備をしております。 その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。 なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、3,402百万円であります。
FY2019|354 文字
5【研究開発活動】 当社グループは「どの時代においても、沢山のユーザに受け入れられる、新しいエンターテインメントをつくり続ける」というビジョンを掲げ、ビジョン実現のために研究開発活動を積極的に行っています。 特に将来が大きく期待されているVR(仮想現実)を具現化するHMD端末(頭部装着型表示端末)向けサービスへの注力を進めており、様々な開発実験を行っています。VR専門のチームも発足させ、これまでにない画期的なユーザ体験をもたらすVR市場の拡大を見据え、市場の成長が当社グループの成長となるよう今から着々と準備をしております。 その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。 なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、3,521百万円であります。
FY2018|353 文字
5【研究開発活動】 当社グループは「どの時代においても、沢山のユーザに受け入れられる、新しいエンターテインメントを作り続ける」というビジョンを掲げ、ビジョン実現のために研究開発活動を積極的に行っています。 特に将来が大きく期待されているVR(仮想現実)を具現化するHMD端末(頭部装着型表示端末)向けサービスへの注力を進めており、様々な開発実験を行っています。VR専門のチームも発足させ、これまでにない画期的なユーザ体験をもたらすVR市場の拡大を見据え、市場の成長が当社グループの成長となるよう今から着々と準備をしております。 その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。 なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,516百万円であります。
FY2017|353 文字
6【研究開発活動】 当社グループは「どの時代においても、沢山のユーザに受け入れられる、新しいエンターテインメントを作り続ける」というビジョンを掲げ、ビジョン実現のために研究開発活動を積極的に行っています。 特に将来が大きく期待されているVR(仮想現実)を具現化するHMD端末(頭部装着型表示端末)向けサービスへの注力を進めており、様々な開発実験を行っています。VR専門のチームも発足させ、これまでにない画期的なユーザ体験をもたらすVR市場の拡大を見据え、市場の成長が当社グループの成長となるよう今から着々と準備をしております。 その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。 なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,684百万円であります。
FY2016|356 文字
6【研究開発活動】 当社グループは「どの時代においても、沢山のユーザに受け入れられる、新しいエンターテインメントを作り続ける」というビジョンを掲げ、ビジョン実現のために研究開発活動を積極的に行っています。 特に将来が大きく期待されているVR(仮想現実)を具現化するHMD端末(頭部装着型表示端末)向けサービスへの注力を進めており、様々な開発実験を行っています。VR専門のチームも発足させ、これまでにない画期的なユーザ体験をもたらすVR市場の拡大を見据え、市場の成長が当社グループの成長となるよう今から着々と準備をしております。 その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。 なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,913,300千円であります。