研究開発活動(本文)
FY2025|619 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動の概要は以下のとおりです。(1) 研究開発体制当社グループにおいては、基礎研究及び新技術開発等のいわゆる研究開発に相当する活動を行っていないため、独立した研究開発組織を有しておりません。しかしながら当社グループにおいては、グループ内で開発しているオンラインゲームコンテンツが企画され商用化に至るまでの過程を「研究開発」と捉えており、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われております。 (2) 研究開発方針当社グループにおける研究開発活動は、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われているため、特段の研究開発活動の方針を設定しておりません。 (3) 研究開発費当社グループにおける研究開発費には、グループ内で開発するオンラインゲームコンテンツの企画承認時から商用化日までの費用(労務費、外注費及びその他経費)を計上しており、当連結会計年度における研究開発費は26,429百万円となっております。 当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)当連結会計年度の研究開発費を報告セグメントごとに示すと、下記のとおりです。なお、当連結会計年度において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 報告セグメントの名称研究開発費(百万円)日本-韓国24,176中国-北米-その他2,333報告セグメント計26,509調整額△80合計(連結)26,429
FY2024|624 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動の概要は以下のとおりです。(1) 研究開発体制当社グループにおいては、基礎研究及び新技術開発等のいわゆる研究開発に相当する活動を行っていないため、独立した研究開発組織を有しておりません。しかしながら当社グループにおいては、グループ内で開発しているオンラインゲームコンテンツが企画され商用化に至るまでの過程を「研究開発」と捉えており、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われております。 (2) 研究開発方針当社グループにおける研究開発活動は、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われているため、特段の研究開発活動の方針を設定しておりません。 (3) 研究開発費当社グループにおける研究開発費には、グループ内で開発するオンラインゲームコンテンツの企画承認時から商用化日までの費用(労務費、外注費及びその他経費)を計上しており、当連結会計年度における研究開発費は24,944百万円となっております。 当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)当連結会計年度の研究開発費を報告セグメントごとに示すと、下記のとおりであります。なお、当連結会計年度において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 報告セグメントの名称研究開発費(百万円)日本-韓国21,757中国-北米674その他2,561報告セグメント計24,992調整額△48合計(連結)24,944
FY2023|627 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動の概要は以下のとおりです。(1) 研究開発体制当社グループにおいては、基礎研究及び新技術開発等のいわゆる研究開発に相当する活動を行っていないため、独立した研究開発組織を有しておりません。しかしながら当社グループにおいては、グループ内で開発しているオンラインゲームコンテンツが企画され商用化に至るまでの過程を「研究開発」と捉えており、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われております。 (2) 研究開発方針当社グループにおける研究開発活動は、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われているため、特段の研究開発活動の方針を設定しておりません。 (3) 研究開発費当社グループにおける研究開発費には、グループ内で開発するオンラインゲームコンテンツの企画承認時から商用化日までの費用(労務費、外注費及びその他経費)を計上しており、当連結会計年度における研究開発費は24,618百万円となっております。 当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)当連結会計年度の研究開発費を報告セグメントごとに示すと、下記のとおりであります。なお、当連結会計年度において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 報告セグメントの名称研究開発費(百万円)日本-韓国18,695中国-北米2,909その他3,201報告セグメント計24,805調整額△187合計(連結)24,618
FY2022|627 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動の概要は以下のとおりです。(1) 研究開発体制当社グループにおいては、基礎研究及び新技術開発等のいわゆる研究開発に相当する活動を行っていないため、独立した研究開発組織を有しておりません。しかしながら当社グループにおいては、グループ内で開発しているオンラインゲームコンテンツが企画され商用化に至るまでの過程を「研究開発」と捉えており、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われております。 (2) 研究開発方針当社グループにおける研究開発活動は、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われているため、特段の研究開発活動の方針を設定しておりません。 (3) 研究開発費当社グループにおける研究開発費には、グループ内で開発するオンラインゲームコンテンツの企画承認時から商用化日までの費用(労務費、外注費及びその他経費)を計上しており、当連結会計年度における研究開発費は25,930百万円となっております。 当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)当連結会計年度の研究開発費を報告セグメントごとに示すと、下記のとおりであります。なお、当連結会計年度において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 報告セグメントの名称研究開発費(百万円)日本1韓国20,509中国-北米3,411その他2,557報告セグメント計26,478調整額△548合計(連結)25,930
FY2021|625 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動の概要は以下のとおりです。(1) 研究開発体制当社グループにおいては、基礎研究及び新技術開発等のいわゆる研究開発に相当する活動を行っていないため、独立した研究開発組織を有しておりません。しかしながら当社グループにおいては、グループ内で開発しているオンラインゲームコンテンツが企画され商用化に至るまでの過程を「研究開発」と捉えており、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われております。 (2) 研究開発方針当社グループにおける研究開発活動は、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われているため、特段の研究開発活動の方針を設定しておりません。 (3) 研究開発費当社グループにおける研究開発費には、グループ内で開発するオンラインゲームコンテンツの企画承認時から商用化日までの費用(労務費、外注費及びその他経費)を計上しており、当連結会計年度における研究開発費は20,996百万円となっております。 当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)当連結会計年度の研究開発費を報告セグメントごとに示すと、下記のとおりであります。なお、当連結会計年度において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 報告セグメントの名称研究開発費(百万円)日本-韓国18,262中国-北米795その他2,282報告セグメント計21,339調整額△343合計(連結)20,996
FY2020|626 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動の概要は以下のとおりです。(1) 研究開発体制当社グループにおいては、基礎研究及び新技術開発等のいわゆる研究開発に相当する活動を行っていないため、独立した研究開発組織を有しておりません。しかしながら当社グループにおいては、グループ内で開発しているオンラインゲームコンテンツが企画され商用化に至るまでの過程を「研究開発」と捉えており、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われております。 (2) 研究開発方針当社グループにおける研究開発活動は、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われているため、特段の研究開発活動の方針を設定しておりません。 (3) 研究開発費当社グループにおける研究開発費には、グループ内で開発するオンラインゲームコンテンツの企画承認時から商用化日までの費用(労務費、外注費及びその他経費)を計上しており、当連結会計年度における研究開発費は16,545百万円となっております。 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)当連結会計年度の研究開発費を報告セグメントごとに示すと、下記のとおりであります。なお、当連結会計年度において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 報告セグメントの名称研究開発費(百万円)日本40韓国14,123中国-北米974その他1,697報告セグメント計16,834調整額△289合計(連結)16,545
FY2019|627 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動の概要は以下のとおりです。(1) 研究開発体制当社グループにおいては、基礎研究及び新技術開発等のいわゆる研究開発に相当する活動を行っていないため、独立した研究開発組織を有しておりません。しかしながら当社グループにおいては、グループ内で開発しているオンラインゲームコンテンツが企画され商用化に至るまでの過程を「研究開発」と捉えており、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われております。 (2) 研究開発方針当社グループにおける研究開発活動は、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われているため、特段の研究開発活動の方針を設定しておりません。 (3) 研究開発費当社グループにおける研究開発費には、グループ内で開発するオンラインゲームコンテンツの企画承認時から商用化日までの費用(労務費、外注費及びその他経費)を計上しており、当連結会計年度における研究開発費は14,895百万円となっております。 当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)当連結会計年度の研究開発費を報告セグメントごとに示すと、下記のとおりであります。なお、当連結会計年度において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 報告セグメントの名称研究開発費(百万円)日本703韓国12,334中国-北米1,576その他557報告セグメント計15,170調整額△275合計(連結)14,895
FY2018|626 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動の概要は以下のとおりです。(1) 研究開発体制当社グループにおいては、基礎研究及び新技術開発等のいわゆる研究開発に相当する活動を行っていないため、独立した研究開発組織を有しておりません。しかしながら当社グループにおいては、グループ内で開発しているオンラインゲームコンテンツが企画され商用化に至るまでの過程を「研究開発」と捉えており、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われております。 (2) 研究開発方針当社グループにおける研究開発活動は、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われているため、特段の研究開発活動の方針を設定しておりません。 (3) 研究開発費当社グループにおける研究開発費には、グループ内で開発するオンラインゲームコンテンツの企画承認時から商用化日までの費用(労務費、外注費及びその他経費)を計上しており、当連結会計年度における研究開発費は10,462百万円となっております。 当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)当連結会計年度の研究開発費を報告セグメントごとに示すと、下記のとおりであります。なお、当連結会計年度において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 報告セグメントの名称研究開発費(百万円)日本1,061韓国8,386中国-北米1,206その他-報告セグメント計10,653調整額△191合計(連結)10,462
FY2017|621 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動の概要は以下のとおりです。(1) 研究開発体制当社グループにおいては、基礎研究及び新技術開発等のいわゆる研究開発に相当する活動を行っていないため、独立した研究開発組織を有しておりません。しかしながら当社グループにおいては、グループ内で開発しているオンラインゲームコンテンツが企画され商用化に至るまでの過程を「研究開発」と捉えており、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われております。 (2) 研究開発方針当社グループにおける研究開発活動は、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われているため、特段の研究開発活動の方針を設定しておりません。 (3) 研究開発費当社グループにおける研究開発費には、グループ内で開発するオンラインゲームコンテンツの企画承認時から商用化日までの費用(労務費、外注費及びその他経費)を計上しており、当連結会計年度における研究開発費は8,071百万円となっております。 当連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)当連結会計年度の研究開発費を報告セグメントごとに示すと、下記のとおりであります。なお、当連結会計年度において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 報告セグメントの名称研究開発費(百万円)日本1,034韓国7,014中国-北米259その他-報告セグメント計8,307調整額△236合計(連結)8,071
FY2016|618 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動の概要は以下のとおりです。(1) 研究開発体制当社グループにおいては、基礎研究及び新技術開発等のいわゆる研究開発に相当する活動を行っていないため、独立した研究開発組織を有しておりません。しかしながら当社グループにおいては、グループ内で開発しているオンラインゲームコンテンツが企画され商用化に至るまでの過程を「研究開発」と捉えており、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われております。 (2) 研究開発方針当社グループにおける研究開発活動は、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われているため、特段の研究開発活動の方針を設定しておりません。 (3) 研究開発費当社グループにおける研究開発費には、グループ内で開発するオンラインゲームコンテンツの企画承認時から商用化日までの費用(労務費、外注費及びその他経費)を計上しており当連結会計年度における研究開発費は7,351百万円となっております。 当連結会計年度(自 2016年1月1日 至 2016年12月31日)当連結会計年度の研究開発費を報告セグメントごとに示すと、下記のとおりであります。なお、当連結会計年度において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 報告セグメントの名称研究開発費(百万円)日本1,090韓国6,225中国-北米55その他-報告セグメント計7,370調整額△19合計(連結)7,351