研究開発活動(本文)
FY2026|496 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度の研究開発活動は、従来どおり、「簡単、迅速、安全に!お客様のビジネスワークスタイル変革に貢献する。」をミッションとして、より高いセキュリティと利便性の高いIT環境を提供できる製品を開発すべく、研究を日々積み重ねております。 ITインフラ事業において、自社開発独自製品である既存のPCにUSBを差し込むことにより、PCをシンクライアント端末として仮想環境へ接続することが可能となるUSBシンクライアント「Resalio Lynx 300」のバージョンアップによる機能改善や、既存のWindowsPCをソフトウェアでシンクライアント化できる新しい自社製品「Resalio Lynx 700」のバージョンアップによる機能改善などを行いました。また、Entra ID に対応、SaaS 専用クライアント「SaaS Secure Client(SSC)」の開発を行いました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は57,772千円であります。 なお、当社グループはITインフラ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
FY2025|496 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度の研究開発活動は、従来どおり、「簡単、迅速、安全に!お客様のビジネスワークスタイル変革に貢献する。」をミッションとして、より高いセキュリティと利便性の高いIT環境を提供できる製品を開発すべく、研究を日々積み重ねております。 ITインフラ事業において、自社開発独自製品である既存のPCにUSBを差し込むことにより、PCをシンクライアント端末として仮想環境へ接続することが可能となるUSBシンクライアント「Resalio Lynx 300」のバージョンアップによる機能改善や、既存のWindowsPCをソフトウェアでシンクライアント化できる新しい自社製品「Resalio Lynx 700」のバージョンアップによる機能改善などを行いました。また、Entra ID に対応、SaaS 専用クライアント「SaaS Secure Client(SSC)」の開発を行いました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は22,466千円であります。 なお、当社グループはITインフラ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
FY2024|432 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度の研究開発活動は、従来どおり、「簡単、迅速、安全に!お客様のビジネスワークスタイル変革に貢献する。」をミッションとして、より高いセキュリティと利便性の高いIT環境を提供できる製品を開発すべく、研究を日々積み重ねております。 ITインフラ事業において、自社開発独自製品である既存のPCにUSBを差し込むことにより、PCをシンクライアント端末として仮想環境へ接続することが可能となるUSBシンクライアント「Resalio Lynx 300」のバージョンアップによる機能改善や、既存のWindowsPCをソフトウェアでシンクライアント化できる新しい自社製品「Resalio Lynx 700」のバージョンアップによる機能改善などを行いました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は16,524千円であります。 なお、当社グループはITインフラ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
FY2023|419 文字
5【研究開発活動】 当事業年度の研究開発活動は、従来どおり、「簡単、迅速、安全に!お客様のビジネスワークスタイル変革に貢献する。」をミッションとして、より高いセキュリティと利便性の高いIT環境を提供できる製品を開発すべく、研究を日々積み重ねております。 ITインフラ事業において、自社開発独自製品である既存のPCにUSBを差し込むことにより、PCをシンクライアント端末として仮想環境へ接続することが可能となるUSBシンクライアント「Resalio Lynx 300」のバージョンアップによる機能改善や、既存のWindowsPCをソフトウェアでシンクライアント化できる新しい自社製品「Resalio Lynx 700」のバージョンアップによる機能改善などを行いました。当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は7,021千円であります。 なお、当社はITインフラ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
FY2022|420 文字
5【研究開発活動】 当事業年度の研究開発活動は、従来どおり、「簡単、迅速、安全に!お客様のビジネスワークスタイル変革に貢献する。」をミッションとして、より高いセキュリティと利便性の高いIT環境を提供できる製品を開発すべく、研究を日々積み重ねております。 ITインフラ事業において、自社開発独自製品である既存のPCにUSBを差し込むことにより、PCをシンクライアント端末として仮想環境へ接続することが可能となるUSBシンクライアント「Resalio Lynx 300」のバージョンアップによる機能改善や、既存のWindowsPCをソフトウェアでシンクライアント化できる新しい自社製品「Resalio Lynx 700」のバージョンアップによる機能改善などを行いました。当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は11,745千円であります。 なお、当社はITインフラ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
FY2021|420 文字
5【研究開発活動】 当事業年度の研究開発活動は、従来どおり、「簡単、迅速、安全に!お客様のビジネスワークスタイル変革に貢献する。」をミッションとして、より高いセキュリティと利便性の高いIT環境を提供できる製品を開発すべく、研究を日々積み重ねております。 ITインフラ事業において、自社開発独自製品である既存のPCにUSBを差し込むことにより、PCをシンクライアント端末として仮想環境へ接続することが可能となるUSBシンクライアント「Resalio Lynx 300」のバージョンアップによる機能改善や、既存のWindowsPCをソフトウェアでシンクライアント化できる新しい自社製品「Resalio Lynx 700」のバージョンアップによる機能改善などを行いました。当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は13,838千円であります。 なお、当社はITインフラ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
FY2020|423 文字
5【研究開発活動】 当事業年度の研究開発活動は、従来どおり、「簡単、迅速、安全に!お客様のビジネスワークスタイル変革に貢献する。」をミッションとして、より高いセキュリティと利便性の高いIT環境を提供できる製品を開発すべく、研究を日々積み重ねております。 ITインフラ事業において、自社開発独自製品である既存のPCにUSBを差し込むことにより、PCをシンクライアント端末として仮想環境へ接続することが可能となるUSBシンクライアント「Resalio Lynx 300」のバージョンアップによる機能改善や、新たに既存のWindowsPCをソフトウェアでシンクライアント化できる新しい自社製品「Resalio Lynx 700」のバージョンアップによる機能改善などを行いました。当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は28,215千円であります。 なお、当社はITインフラ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
FY2019|423 文字
5【研究開発活動】 当事業年度の研究開発活動は、従来どおり、「簡単、迅速、安全に!お客様のビジネスワークスタイル変革に貢献する。」をミッションとして、より高いセキュリティと利便性の高いIT環境を提供できる製品を開発すべく、研究を日々積み重ねております。 ITインフラ事業において、自社開発独自製品である既存のPCにUSBを差し込むことにより、PCをシンクライアント端末として仮想環境へ接続することが可能となるUSBシンクライアント「Resalio Lynx 300」のバージョンアップによる機能改善や、新たに既存のWindowsPCをソフトウェアでシンクライアント化できる新しい自社製品「Resalio Lynx 700」のバージョンアップによる機能改善などを行いました。当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は19,458千円であります。 なお、当社はITインフラ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
FY2018|410 文字
6【研究開発活動】 当事業年度の研究開発活動は、従来どおり、「簡単、迅速、安全に!お客様のビジネスワークスタイル変革に貢献する。」をミッションとして、より高いセキュリティと効率性の高いIT環境を提供できる製品を開発すべく、研究を日々積み重ねております。 ITインフラ事業において、自社開発独自製品である既存のPCにUSBを差し込むことにより、PCをシンクライアント端末として仮想環境へ接続することが可能となるUSBシンクライアント「Resalio Lynx 300」のバージョンアップによる機能改善や、新たに既存のWindowsPCをソフトウェアでシンクライアント化できる新しい自社製品「Resalio Lynx 700」の開発などを行いました。当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は17,735千円であります。 なお、当社はITインフラ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
FY2017|341 文字
6【研究開発活動】 当事業年度の研究開発活動は、従来どおり、「簡単、迅速、安全に!お客様のビジネスワークスタイル変革に貢献する。」をミッションとして、より高いセキュリティと効率性の高いIT環境を提供できる製品を開発すべく、研究を日々積み重ねております。 ITインフラ事業において、自社開発独自製品である既存のPCにUSBを差し込むことにより、PCをシンクライアント端末として仮想環境へ接続することが可能となるUSBシンクライアント「Resalio Lynx」のバージョンアップによる機能改善などを行いました。当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は11,604千円であります。 なお、当社はITインフラ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。