研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
4 |
| 2024-03 |
- |
1 |
| 2023-03 |
- |
2 |
| 2022-03 |
- |
1 |
| 2021-03 |
- |
1 |
研究開発活動(本文)
FY2022|227 文字
5 【研究開発活動】当社は、より顧客満足度を高めるための高付加価値なサービスを創り続けるため、VR(仮想現実)・AR(拡張現実) 等の最先端技術を活用したサービスの研究開発を行っております。当事業年度における研究開発費の総額は、34百万円であります。なお、前事業年度まで研究開発活動としておりました越境ECプラットフォーム(DOKODEMO)につきましては、研究開発フェーズから事業拡大フェーズへ転換しておりますので、研究開発活動の対象外としております。
FY2020|296 文字
5 【研究開発活動】当社は、越境市場をターゲットとした越境ECプラットフォーム(DOKODEMO)の運営を行っており、越境市場に受け入れられる越境ECプラットフォームの機能充実とサービス拡大を目的とした研究開発活動であります。なお、新規事業として取り組んでおりました、家具・インテリア業界に特化したECプラットフォーム(Laig)につきましては、物流コスト上昇という課題に対し、全社的なサイト運用の効率化と広告効果の最大化を図るため、LOWYAとのサービス統合を行い、2019年11月にLaigとしてのサービスを終了いたしました。当事業年度における研究開発費の総額は、308百万円であります。
FY2019|214 文字
5 【研究開発活動】当社は、越境市場をターゲットとした越境ECプラットフォーム(DOKODEMO)の運営及び家具・インテリア業界に特化したECプラットフォーム(Laig)の構築に取り組んでおります。主に、越境市場に受け入れられる越境ECプラットフォームの機能充実と家具・インテリア業界に特化したECプラットフォームのシステム構築及を目的とした研究開発活動であります。当事業年度における研究開発費の総額は、441百万円であります。
FY2018|208 文字
5 【研究開発活動】当社は、越境市場をターゲットとした越境ECプラットフォーム(DOKODEMO)の運営及び家具・インテリア業界に特化したECプラットフォームの構築に取り組んでおります。主に、越境市場に受け入れられる越境ECプラットフォームの機能充実と家具・インテリア業界に特化したECプラットフォームのシステム構築及を目的とした研究開発活動であります。当事業年度における研究開発費の総額は、439百万円であります。