研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
11 |
| 2024-03 |
- |
4 |
| 2023-03 |
- |
6 |
| 2022-03 |
- |
3 |
| 2021-03 |
- |
3 |
研究開発活動(本文)
FY2025|469 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、抄紙用フェルト分野においては高機能製品、抄紙用ワイヤー分野においては新しい織り構造、産業資材分野においては高機能フィルターに重点をおいた開発を行っております。 開発のスタッフはグループ全体で13名であり、これは全従業員の2.3%であります。 当連結会計年度の研究開発費の総額は120百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、84件であります。 当連結会計年度における研究の目的、研究成果は次のとおりであります。 (1)紙・パルプ用フェルトプレスフェルトの主要な機能である搾水性に重点をおいた特殊基布製品、高機能製品に加え、得意先のニーズにお応えする製品の改良、開発を進めております。 (2)抄紙用ワイヤー脱水性において高い評価を得ている新しい織り構造を持った製品の改良、開発を進めております。 (3)工業用フェルト各種環境用フィルター・防塵マスク・耐熱性を持つフェルト・チューブ状フェルトなど、得意先のニーズに対応できるよう、新製品の開発を進めております。
FY2024|460 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、製紙用フェルト分野においては高機能製品、製紙用フォーミングファブリック分野においては新しい織り構造、産業資材分野においては高機能フィルターに重点をおいた開発を行っております。 開発のスタッフはグループ全体で12名であり、これは全従業員の2.1%であります。 当連結会計年度の研究開発費の総額は138百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、81件であります。 当連結会計年度における研究の目的、研究成果は次のとおりであります。 (1)紙・パルプ用フェルトプレスフェルトの主要な機能である搾水性に重点をおいた特殊基布製品、高機能製品の改良、開発を進めております。 (2)製紙用フォーミングファブリック脱水性において高い評価を得ている新しい織り構造を持った製品の改良、開発を進めております。 (3)工業用フェルト各種環境用フィルター・耐熱性を持つフェルト・チューブ状フェルトなど、得意先のニーズに対応できるよう、新製品の開発を進めております。
FY2023|460 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、製紙用フェルト分野においては高機能製品、製紙用フォーミングファブリック分野においては新しい織り構造、産業資材分野においては高機能フィルターに重点をおいた開発を行っております。 開発のスタッフはグループ全体で11名であり、これは全従業員の1.9%であります。 当連結会計年度の研究開発費の総額は108百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、76件であります。 当連結会計年度における研究の目的、研究成果は次のとおりであります。 (1)紙・パルプ用フェルトプレスフェルトの主要な機能である搾水性に重点をおいた特殊基布製品、高機能製品の改良、開発を進めております。 (2)製紙用フォーミングファブリック脱水性において高い評価を得ている新しい織り構造を持った製品の改良、開発を進めております。 (3)工業用フェルト各種環境用フィルター・耐熱性を持つフェルト・チューブ状フェルトなど、得意先のニーズに対応できるよう、新製品の開発を進めております。
FY2022|460 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、製紙用フェルト分野においては高機能製品、製紙用フォーミングファブリック分野においては新しい織り構造、産業資材分野においては高機能フィルターに重点をおいた開発を行っております。 開発のスタッフはグループ全体で13名であり、これは全従業員の2.2%であります。 当連結会計年度の研究開発費の総額は107百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、77件であります。 当連結会計年度における研究の目的、研究成果は次のとおりであります。 (1)紙・パルプ用フェルトプレスフェルトの主要な機能である搾水性に重点をおいた特殊基布製品、高機能製品の改良、開発を進めております。 (2)製紙用フォーミングファブリック脱水性において高い評価を得ている新しい織り構造を持った製品の改良、開発を進めております。 (3)工業用フェルト各種環境用フィルター・耐熱性を持つフェルト・チューブ状フェルトなど、得意先のニーズに対応できるよう、新製品の開発を進めております。
FY2021|460 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、製紙用フェルト分野においては高機能製品、製紙用フォーミングファブリック分野においては新しい織り構造、工業資材分野においては高機能フィルターに重点をおいた開発を行っております。 開発のスタッフはグループ全体で14名であり、これは全従業員の2.3%であります。 当連結会計年度の研究開発費の総額は115百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、73件であります。 当連結会計年度における研究の目的、研究成果は次のとおりであります。 (1)紙・パルプ用フェルトプレスフェルトの主要な機能である搾水性に重点をおいた特殊基布製品、高機能製品の改良、開発を進めております。 (2)製紙用フォーミングファブリック耐久性において高い評価を得ている新しい織り構造を持った製品の改良、開発を進めております。 (3)工業用フェルト各種環境用フィルター・耐熱性を持つフェルト・チューブ状フェルトなど、得意先のニーズに対応できるよう、新製品の開発を進めております。
FY2020|464 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、製紙用フェルト分野においては高機能製品、製紙用フォーミングファブリック分野においては新しい織り構造、工業資材分野においては高機能フィルターに重点をおいた開発を行っております。 開発のスタッフはグループ全体で14名であり、これは全従業員の2.2%であります。 当連結会計年度の研究開発費の総額は132百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、73件であります。 当連結会計年度における研究の目的、研究成果は次のとおりであります。 (1)紙・パルプ用フェルトプレスフェルトの主要な機能である搾水性に重点をおいたノンウーブン基布製品、高機能製品の改良、開発を進めております。 (2)製紙用フォーミングファブリック耐久性において高い評価を得ている新しい織り構造を持った製品の改良、開発を進めております。 (3)工業用フェルト各種環境用フィルター・耐熱性を持つフェルト・チューブ状フェルトなど、得意先のニーズに対応できるよう、新製品の開発を進めております。
FY2019|464 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、製紙用フェルト分野においては高機能製品、製紙用フォーミングファブリック分野においては新しい織り構造、工業資材分野においては高機能フィルターに重点をおいた開発を行っております。 開発のスタッフはグループ全体で15名であり、これは全従業員の2.3%であります。 当連結会計年度の研究開発費の総額は134百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、72件であります。 当連結会計年度における研究の目的、研究成果は次のとおりであります。 (1)紙・パルプ用フェルトプレスフェルトの主要な機能である搾水性に重点をおいたノンウーブン基布製品、高機能製品の改良、開発を進めております。 (2)製紙用フォーミングファブリック耐久性において高い評価を得ている新しい織り構造を持った製品の改良、開発を進めております。 (3)工業用フェルト各種環境用フィルター・耐熱性を持つフェルト・チューブ状フェルトなど、得意先のニーズに対応できるよう、新製品の開発を進めております。
FY2018|464 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、製紙用フェルト分野においては高機能製品、製紙用フォーミングファブリック分野においては新しい織り構造、工業資材分野においては高機能フィルターに重点をおいた開発を行っております。 開発のスタッフはグループ全体で15名であり、これは全従業員の2.3%であります。 当連結会計年度の研究開発費の総額は149百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、73件であります。 当連結会計年度における研究の目的、研究成果は次のとおりであります。 (1)紙・パルプ用フェルトプレスフェルトの主要な機能である搾水性に重点をおいたノンウーブン基布製品、高機能製品の改良、開発を進めております。 (2)製紙用フォーミングファブリック耐久性において高い評価を得ている新しい織り構造を持った製品の改良、開発を進めております。 (3)工業用フェルト各種環境用フィルター・耐熱性を持つフェルト・チューブ状フェルトなど、得意先のニーズに対応できるよう、新製品の開発を進めております。
FY2017|461 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、製紙用フェルト分野においては高機能製品、製紙用フォーミングファブリック分野においては新しい織り構造、工業資材分野においては高機能フィルターに重点をおいた開発を行っています。 開発のスタッフはグループ全体で17名であり、これは全従業員の2.6%であります。 当連結会計年度の研究開発費の総額は156百万円となっています。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、71件であります。 当連結会計年度における研究の目的、研究成果は次の通りであります。 (1)紙・パルプ用フェルトプレスフェルトの主要な機能である搾水性に重点をおいたノンウーブン基布製品、高機能製品の改良、開発を進めております。 (2)製紙用フォーミングファブリック耐久性において高い評価を得ている新しい織り構造を持った製品の改良、開発を進めております。 (3)工業用フェルト各種環境用フィルター・耐熱性を持つフェルト・チューブ状フェルトなど、得意先のニーズに対応できるよう、新製品の開発を進めております。
FY2016|469 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、製紙用フェルト分野においては高機能製品、製紙用フォーミングファブリック分野においては新しい織り構造、工業資材分野においては高機能フィルターに重点をおいた開発を行っています。 現在、開発のスタッフはグループ全体で16名であり、これは全従業員の2.4%であります。 当連結会計年度の研究開発費の総額は155百万円となっています。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、76件であります。 当連結会計年度における研究の目的、研究成果は次の通りであります。 (1)紙・パルプ用フェルトプレスフェルトの主要な機能である搾水性に重点をおいたノンウーブン基布製品、高機能製品の改良、開発を進めてまいります。 (2)製紙用フォーミングファブリック耐久性において高い評価を得ております新しい織り構造を持った製品の改良、開発を進めてまいります。 (3)工業用フェルト各種環境用フィルター・耐熱性を持つフェルト・チューブ状フェルトなど、得意先のニーズに対応できるよう、新製品の開発を進めてまいります。