研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
0 |
| 2024-03 |
- |
1 |
| 2023-03 |
- |
3 |
| 2022-03 |
- |
2 |
| 2021-03 |
- |
1 |
研究開発活動(本文)
FY2025|468 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発費の総額は361百万円であり、主な研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次の通りであります。・製造-装置材料事業 当事業セグメントに所属するマークテック株式会社及びその一部子会社において、非破壊検査事業及びマーキング事業(主に水性ペイント用印字装置)に関わる装置及び化学品の設計、開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は163百万円であります。 また株式会社富士カーボン製造所において、カーボンブラシ製品及び特殊炭素製品に使用する原材料、製造手法の新規開発・改良、また当該製品の評価手法の改善・確立を行っており、当該事業に係る研究開発費は79百万円であります。・製造-金属加工事業 当事業セグメントに所属する株式会社富士プレスにおいて、金属プレス加工に関する開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は46百万円であります。また、ジュピター工業株式会社において、中国拠点にてプレス用金型の開発及び試作を行なっており、当該事業に係る研究開発費は64百万円です。
FY2024|468 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発費の総額は338百万円であり、主な研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次の通りであります。・製造-装置材料事業 当事業セグメントに所属するマークテック株式会社及びその一部子会社において、非破壊検査事業及びマーキング事業(主に水性ペイント用印字装置)に関わる装置及び化学品の設計、開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は168百万円であります。 また株式会社富士カーボン製造所において、カーボンブラシ製品及び特殊炭素製品に使用する原材料、製造手法の新規開発・改良、また当該製品の評価手法の改善・確立を行っており、当該事業に係る研究開発費は67百万円であります。・製造-金属加工事業 当事業セグメントに所属する株式会社富士プレスにおいて、金属プレス加工に関する開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は42百万円であります。また、ジュピター工業株式会社において、中国拠点にてプレス用金型の開発及び試作を行なっており、当該事業に係る研究開発費は55百万円です。
FY2023|459 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発費の総額は348百万円であり、主な研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次の通りであります。・製造-装置材料事業 当事業セグメントに所属するマークテック株式会社において、非破壊検査事業及びマーキング事業(主に水性ペイント用印字装置)に関わる装置及び化学品の設計、開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は164百万円であります。 また株式会社富士カーボン製造所において、カーボンブラシ製品及び特殊炭素製品に使用する原材料、製造手法の新規開発・改良、また当該製品の評価手法の改善・確立を行っており、当該事業に係る研究開発費は77百万円であります。・製造-金属加工事業 当事業セグメントに所属する株式会社富士プレスにおいて、金属プレス加工に関する開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は48百万円であります。また、ジュピター工業株式会社において、中国拠点にてプレス用金型の開発及び試作を行なっており、当該事業に係る研究開発費は47百万円です。
FY2022|392 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発費の総額は255百万円であり、主な研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次の通りであります。・製造-装置材料事業 当事業セグメントに所属するマークテック株式会社において、非破壊検査事業及びマーキング事業(主に水性ペイント用印字装置)に関わる装置及び化学品の設計、開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は110百万円であります。 また株式会社富士カーボン製造所において、カーボンブラシ製品及び特殊炭素製品に使用する原材料、製造手法の新規開発・改良、また当該製品の評価手法の改善・確立を行っており、当該事業に係る研究開発費は82百万円であります。・製造-金属加工事業 当事業セグメントに所属する株式会社富士プレスにおいて、金属プレス加工に関する開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は46百万円であります。
FY2021|393 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発費の総額は283百万円であり、主な研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次の通りであります。・製造-装置材料事業 当事業セグメントに所属するマークテック株式会社において、非破壊検査事業及びマーキング事業(主に2次元バーコード印字装置)に関わる装置及び化学品の設計、開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は114百万円であります。 また株式会社富士カーボン製造所において、カーボンブラシ製品及び特殊炭素製品に使用する原材料、製造手法の新規開発・改良、また当該製品の評価手法の改善・確立を行っており、当該事業に係る研究開発費は82百万円であります。・製造-金属加工事業 当事業セグメントに所属する株式会社富士プレスにおいて、金属プレス加工に関する開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は36百万円であります。
FY2020|307 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発費の総額は289百万円であり、主な研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次の通りであります。・製造-装置材料事業 当事業セグメントに所属するマークテック株式会社において、非破壊検査事業及びマーキング事業(主に2次元バーコード印字装置)に関わる装置及び化学品の設計、開発及び改良を行っており、当該事業に係る研究開発費は119百万円であります。 また株式会社富士カーボン製造所において、カーボンブラシ製品及び特殊炭素製品に使用する原材料、製造手法の新規開発・改良、また当該製品の評価手法の改善・確立を行っており、当該事業に係る研究開発費は84百万円であります。