研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
2 |
| 2024-03 |
- |
2 |
| 2023-03 |
- |
1 |
| 2022-03 |
- |
4 |
| 2021-03 |
- |
3 |
研究開発活動(本文)
FY2025|405 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、電子関連のセンサ機器関連および計測・試験機器関連の研究開発を神栄テクノロジー㈱にて、フイルムコンデンサおよび関連ユニットの研究開発を神栄キャパシタ㈱にて行っており、それぞれの研究内容は次のとおりであります。なお、研究開発費の金額は174百万円であります。 センサ機器関連、計測・試験機器関連(1) 産業用パーティクルセンシングモニター新モデルの開発および製品化(2) 温湿度をはじめとする各種ロガーの製品化およびソフトウエア開発(3) 吸収分光式水分計の製品化および応用研究(4) DX支援システム関連の開発および製品化 コンデンサ関連(1) 産業機器・パワーエレクトロニクス分野向けコンデンサおよびモジュールの開発(2) 車載および車周辺分野向けコンデンサの開発ならびに車載規格IATF16949に関連する研究(3) 耐高温高湿コンデンサの開発および製品化
FY2024|413 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、電子関連のセンサ機器関連および計測・試験機器関連の研究開発を神栄テクノロジー㈱にて、フイルムコンデンサおよび関連ユニットの研究開発を神栄キャパシタ㈱にて行っており、それぞれの研究内容は次のとおりであります。なお、研究開発費の金額は191百万円であります。 センサ機器関連(1) 産業用パーティクルセンシングモニター新モデルの開発および製品化 計測・試験機器関連(1) 温湿度をはじめとする各種ロガーの製品化およびソフトウエア開発(2) 各種センシングデータ管理クラウドシステムの開発および製品化(3) 吸収分光式水分計の製品化および応用研究 コンデンサ関連(1) 産業機器・パワーエレクトロニクス分野向けコンデンサおよびモジュールの開発(2) 車載および車周辺分野向けコンデンサの開発ならびに車載規格IATF16949に関連する研究(3) 耐高温高湿環境向けコンデンサの開発
FY2023|390 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、電子関連のセンサ機器関連及び計測・試験機器関連の研究開発を神栄テクノロジー㈱にて、フイルムコンデンサ及び関連ユニットの研究開発を神栄キャパシタ㈱にて行っており、それぞれの研究内容は次のとおりであります。なお、研究開発費の金額は188百万円であります。 センサ機器関連(1) 産業用パーティクルセンシングモニターの開発及び製品化 計測・試験機器関連(1) 温湿度をはじめとする各種ロガーの製品化及びソフトウエア開発(2) 各種センシングデータ管理クラウドシステムの開発(3) 吸収分光式水分計の応用研究 コンデンサ関連(1) 産業機器・パワーエレクトロニクス分野向けコンデンサ及びモジュールの開発(2) 車載及び車周辺分野向けコンデンサの開発並びに車載規格IATF16949に関連する研究(3) 耐高温高湿環境向けコンデンサの開発
FY2022|394 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、電子関連のセンサ機器関連及び計測・試験機器関連の研究開発を神栄テクノロジー㈱にて、フイルムコンデンサ及び関連ユニットの研究開発を神栄キャパシタ㈱にて行っており、それぞれの研究内容は次のとおりであります。なお、研究開発費の金額は213百万円であります。 センサ機器関連(1) 産業用パーティクルセンシングモニターの開発(2) 車載用ホコリセンサシリーズの開発 計測・試験機器関連(1) 温湿度ロガーの製品化及びソフトウエア開発(2) 物流用温度データ管理クラウドシステムの開発(3) 吸収分光式水分計の応用研究 コンデンサ関連(1) 産業機器・パワーエレクトロニクス分野向けコンデンサ及びモジュールの開発(2) 車載及び車周辺分野向けコンデンサの開発並びに車載規格IATF16949に関連する研究(3) 耐高温高湿環境向けコンデンサの開発
FY2021|375 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、電子関連のセンサ機器関連及び計測・試験機器関連の研究開発を神栄テクノロジー㈱にて、フイルムコンデンサ及び関連ユニットの研究開発を神栄キャパシタ㈱にて行っており、それぞれの研究内容は次のとおりであります。なお、研究開発費の金額は238百万円であります。 センサ機器関連(1) 産業用パーティクルセンシングモニターの開発(2) 車載用ホコリセンサシリーズの開発(3) 産業向け湿度センサユニットの高度化 計測・試験機器関連(1) ワクチン物流用温度ロガーの製品化及びソフトウエア開発(2) クラウド型輸送貨物監視システムの開発(3) 吸収分光式水分計の応用研究 コンデンサ関連(1) 産業機器、パワーエレクトロニクス分野向けコンデンサ及びモジュールの開発(2) 車載規格IATF16949に関連する研究
FY2020|362 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、電子関連のセンサ機器関連及び計測・試験機器関連の研究開発を神栄テクノロジー㈱にて、フイルムコンデンサ及び関連ユニットの研究開発を神栄キャパシタ㈱にて行っており、それぞれの研究内容は次のとおりであります。なお、研究開発費の金額は235百万円であります。 センサ機器関連(1) 産業用浮遊粒子センサ及び機器の開発(2) 車載用ホコリセンサシリーズの開発(3) 産業向け湿度センサユニットの高度化 計測・試験機器関連(1) 物流、自動車分野向けデータロガーの開発(2) 自動車分野向け吸収分光方式水分計の開発(3) 高加速度衝撃試験機の開発 コンデンサ関連(1) 産業機器、新エネルギー分野向けコンデンサ及びモジュールの開発(2) 車載規格IATF16949認証取得に向けた研究
FY2019|416 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、電子関連のセンサ機器関連の研究開発を神栄テクノロジー㈱にて、試験機関連の研究開発を神栄テストマシナリー㈱にて、フイルムコンデンサ及び関連ユニットの研究開発を神栄キャパシタ㈱にて行っており、それぞれの研究内容は次のとおりであります。なお、研究開発費の金額は249百万円であります。 センサ機器関連(1) 車載用及び産業用ホコリセンサの開発(2) 大学や外部研究機関との共同研究による吸収分光方式露点水分計の開発(3) 産業・工業向けの各種センサ機器製品の開発(4) 新型センサ開発に向けた基礎研究 試験機関連(1) 新型高加速度衝撃試験機の製品化(2) デジタル型鉄道車輪用測定器の製品化(3) 新型輸送記録計の開発 コンデンサ関連(1) 超薄膜フイルムを使用した産業機器分野向け世界最小・大容量品の開発(2) ノイズ対策関連製品の開発(3) パワーエレクトロニクスモジュールの開発
FY2018|398 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、電子関連のセンサ機器関連の研究開発を神栄テクノロジー㈱にて、試験機関連の研究開発を神栄テストマシナリー㈱にて、フイルムコンデンサ及び関連ユニットの研究開発を神栄キャパシタ㈱にて行っており、それぞれの研究内容は次のとおりであります。なお、研究開発費の金額は274百万円であります。 センサ機器関連(1) 民生用及び車載用ホコリセンサの開発(2) 吸収分光方式による露点水分計の機種展開(3) 工業計測用途への各種センサ機器の設計開発(4) 新型センサ開発に向けた基礎研究 試験機関連(1) 小型衝撃試験機の開発(2) 小型加速度記録計の開発(3) 新型輸送記録計の開発(4) デジタル型鉄道車輪用測定器の開発 コンデンサ関連(1) 産業機器分野向け小型・大容量品の開発(2) ノイズ対策関連製品の開発(3) パワーエレクトロニクスモジュールの開発
FY2017|372 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、電子関連のセンサ機器関連の研究開発を神栄テクノロジー㈱にて、試験機関連の研究開発を神栄テストマシナリー㈱にて、フイルムコンデンサ及び関連ユニットの研究開発を神栄キャパシタ㈱にて行っており、それぞれの研究内容は次のとおりであります。なお、研究開発費の金額は214百万円であります。 センサ機器関連(1) 民生家電向け及び車載用ホコリセンサの開発(2) 吸収分光式露点水分計測機器の性能改善及び小型化に向けた開発(3) 工業用及び気象用センサ機器の開発(4) 新型センサ開発に向けた基礎研究 試験機関連(1) 高機能衝撃試験機の開発(2) 衝撃校正システムの開発(3) 新型輸送記録計の開発 フイルムコンデンサ関連(1) 産業機器分野向け、小型・大容量品の開発(2) ノイズ対策関連BOX品の開発
FY2016|404 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、電子関連のセンサ機器関連の研究開発を神栄テクノロジー㈱にて、試験機関連の研究開発を神栄テストマシナリー㈱にて、フイルムコンデンサ及び関連ユニットの研究開発を神栄キャパシタ㈱にて行っており、それぞれの研究内容は次のとおりであります。なお、研究開発費の金額は206百万円であります。 センサ機器関連(1) 工業用湿度センサ機器の開発(2) PM2.5粒子計測センサ機器の開発(3) 新型露点水分計測機器の開発(4) 新型センサの高分子材料研究 試験機関連(1) 小型包装貨物落下試験機の開発(2) 高精度加速度発生装置の開発(3) 新型衝撃発生機構の開発 フイルムコンデンサ及び関連ユニット(1) 照明分野、調理家電分野、パワーエレクトロニクス分野及び産業機器分野における高周波・大電流・高耐熱・小型化に向けた開発(2) パワーエレクトロニクスモジュールの開発