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ベースフード

食料品 食品

株価

現在株価
302
2026-05-15
時価総額
161 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

5年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2022 99 -10 -10 -10 -61.5 -25.4 45.4
FY2023 149 -9 -9 -9 -101.7 -16.8 0.0 25.7
FY2024 152 1 1 2 10.4 2.1 0.0 26.9
FY2025 152 2 3 0 19.3 4.9 0.0 33.8
FY2026 0.0

バフェット流モート診断

無形資産
●○○○○
1/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:4/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 4/25。 強気材料: • 「BASE FOOD」ブランドのさらなる浸透と顧客ロイヤルティの向上 • サブスクリプ

ションモデルの解約率低下と顧客単価の上昇 • 生産効率の改善によるコスト競争力の強化 弱気材料: • 競合他社による類似商品の低価格攻勢 • 健康志向の変化や代替食品の台頭 • 原材料価格の高騰による収益性の悪化 逆転思考:この投資が失敗するには、ベースフードが「健康的な食」というトレンドに乗れず、消費者の嗜好の変化に対応できないことが真実でなければならない。競合他社がより効果的なマーケティング戦略や、低コストで高品質な代替製品を投入し、ベースフードのブランド価値と顧客基盤を侵食するシナリオも考えられる。また、サブスクリプションモデルの解約率が想定以上に高く、新規顧客獲得コストが収益を圧迫し続ける状況も、投資の失敗につながるだろう。さらに、原材料費の高騰やサプライチェーンの混乱が継続し、価格転嫁が困難な状況が続けば、収益性が著しく悪化する。

賢人による詳細解説(プレミアム機能)

バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 161億
2. 健全な財務 自己資本比率 33.8%
3. 利益の安定性 2年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 61.4倍
7. 適度なPBR PBR 11.90倍

合格数:0/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

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