研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
3 |
| 2024-03 |
- |
1 |
| 2023-03 |
- |
2 |
| 2022-03 |
- |
2 |
| 2021-03 |
- |
2 |
研究開発活動(本文)
FY2025|576 文字
6 【研究開発活動】当社の研究開発活動は技術部にて行われており、部員数は17名であります。研究開発活動の主な内容は、茶エキス、天然調味料、植物エキス及び粉末酒の分野における、新製品開発であります。当社経営理念に則り、国内外の食に対するニーズを把握し、新しい天然加工食品分野の創造を目指し、研究開発活動に注力しております。なお、当社は食品加工事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。 (1)各分野における具体的取組事項は次のとおりであります。①茶エキス高品質化の追求とともに、様々な用途でご使用いただけるようコストパフォーマンスに優れた新製品開発に取り組んでおります。②天然調味料国内市場が成熟し多様化が進む中、当社独自の技術を応用した高品質で差別化された新製品開発に取り組んでおります。③植物エキスフレッシュな香りを有する野菜・果実エキスや健康食品等に使用する機能性食品の製品化に取り組んでおります。④粉末酒新製品開発を進めるとともに、用途開発にも取り組んでおります。 (2)当事業年度の成果は次のとおりであります。①茶エキス新製品を3件開発いたしました。②天然調味料新製品を1件開発いたしました。③植物エキス新製品開発を継続中です。④粉末酒新製品開発を継続中です。なお、当事業年度の研究開発費は 179百万円となりました。
FY2024|594 文字
6 【研究開発活動】当社の研究開発活動は技術部にて行われており、部員数は16名であります。研究開発活動の主な内容は、茶エキス、天然調味料、植物エキス及び粉末酒の分野における、新製品開発であります。当社経営理念に則り、国内外の食に対するニーズを把握し、新しい天然加工食品分野の創造を目指し、研究開発活動に注力しております。なお、当社は食品加工事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。 (1)各分野における具体的取組事項は次のとおりであります。①茶エキス高品質化の追求とともに、様々な用途でご使用いただけるようコストパフォーマンスに優れた新製品開発に取り組んでおります。②天然調味料国内市場が成熟し多様化が進む中、当社独自の技術を応用した高品質で差別化された新製品開発に取り組んでおります。③植物エキスフレッシュな香りを有する野菜・果実エキスや健康食品等に使用する機能性食品の製品化に取り組んでおります。④粉末酒新製品開発を進めるとともに、用途開発にも取り組んでおります。 (2)当事業年度の成果は次のとおりであります。①茶エキス新製品を4件開発いたしました。②天然調味料新製品開発を継続中です。③植物エキス製菓、飲料、健康食品等の用途にて、3件の新製品を開発いたしました。④粉末酒新製品開発を継続中です。なお、当事業年度の研究開発費は 186百万円となりました。
FY2023|605 文字
6 【研究開発活動】当社の研究開発活動は技術1部及び技術2部にて行われており、部員数は23名であります。研究開発活動の主な内容は、茶エキス、天然調味料、植物エキス及び粉末酒の分野における、新製品開発であります。当社経営理念に則り、国内外の食に対するニーズを把握し、新しい天然加工食品分野の創造を目指し、研究開発活動に注力しております。なお、当社は食品加工事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。 (1)各分野における具体的取組事項は次のとおりであります。①茶エキス高品質化の追求とともに、様々な用途でご使用いただけるようコストパフォーマンスに優れた新製品開発に取り組んでおります。②天然調味料国内市場が成熟し多様化が進む中、当社独自の技術を応用した高品質で差別化された新製品開発に取り組んでおります。③植物エキスフレッシュな香りを有する野菜・果実エキスや健康食品等に使用する機能性食品の製品化に取り組んでおります。④粉末酒新製品開発を進めるとともに、用途開発にも取り組んでおります。 (2)当事業年度の成果は次のとおりであります。①茶エキス新製品を13件開発いたしました。②天然調味料新製品開発を継続中です。③植物エキス製菓、飲料、健康食品等の用途にて、6件の新製品を開発いたしました。④粉末酒新製品を2件開発いたしました。なお、当事業年度の研究開発費は 248百万円となりました。
FY2022|609 文字
5 【研究開発活動】当社の研究開発活動は技術1部及び技術2部にて行われており、部員数は23名であります。研究開発活動の主な内容は、茶エキス、天然調味料、植物エキス及び粉末酒の分野における、新製品開発であります。当社経営理念に則り、国内外の食に対するニーズを把握し、新しい天然加工食品分野の創造を目指し、研究開発活動に注力しております。なお、当社は食品加工事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。 (1)各分野における具体的取組事項は次のとおりであります。①茶エキス高品質化の追求とともに、様々な用途でご使用いただけるようコストパフォーマンスに優れた新製品開発に取り組んでおります。②天然調味料国内市場が成熟し多様化が進む中、当社独自の技術を応用した高品質で差別化された新製品開発に取り組んでおります。③植物エキスフレッシュな香りを有する野菜・果実エキスや健康食品等に使用する機能性食品の製品化に取り組んでおります。④粉末酒新製品開発を進めるとともに、用途開発にも取り組んでおります。 (2)当事業年度の成果は次のとおりであります。①茶エキス新製品を2件開発いたしました。②天然調味料新製品を2件開発いたしました。③植物エキス製菓、飲料、健康食品等の用途にて、6件の新製品を開発いたしました。④粉末酒新製品開発・用途開発を継続中です。なお、当事業年度の研究開発費は 221百万円となりました。
FY2021|631 文字
5 【研究開発活動】当社の研究開発活動は技術品質保証1部技術1課及び技術2課並びに技術品質保証2部技術3課にて行われており、部員数は22名であります。研究開発活動の主な内容は、茶エキス、天然調味料、植物エキス及び粉末酒の分野における、新製品開発であります。当社経営理念に則り、国内外の食に対するニーズを把握し、新しい天然加工食品分野の創造を目指し、研究開発活動に注力しております。なお、当社は食品加工事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。 (1)各分野における具体的取組事項は次のとおりであります。①茶エキス高品質化の追求とともに、様々な用途でご使用いただけるようコストパフォーマンスに優れた新製品開発に取り組んでおります。②天然調味料国内市場が成熟し多様化が進む中、当社独自の技術を応用した高品質で差別化された新製品開発に取り組んでおります。③植物エキスフレッシュな香りを有する野菜・果実エキスや健康食品等に使用する機能性食品の製品化に取り組んでおります。④粉末酒新製品開発を進めるとともに、用途開発にも取り組んでおります。 (2)当事業年度の成果は次のとおりであります。①茶エキス新製品を10件開発いたしました。②天然調味料新製品を2件開発いたしました。③植物エキス製菓、飲料、健康食品等の用途にて、3件の新製品を開発いたしました。④粉末酒新製品を2件開発いたしました。なお、当事業年度の研究開発費は 177百万円となりました。
FY2020|632 文字
5 【研究開発活動】当社の研究開発活動は技術品質保証部技術1課及び技術2課にて行われており、部員数は18名であります。研究開発活動の主な内容は、茶エキス、天然調味料、植物エキス及び粉末酒の分野における、新製品開発であります。当社経営理念に則り、国内外の食に対するニーズを把握し、新しい天然加工食品分野の創造を目指し、研究開発活動に注力しております。なお、当社は食品加工事業に関する単一の事業分野において単一の事業活動を営んでいるため、セグメント情報は記載しておりません。 (1)各分野における具体的取組事項は次のとおりであります。①茶エキス高品質化の追求とともに、様々な用途でご使用いただけるようコストパフォーマンスに優れた新製品開発に取り組んでおります。②天然調味料国内市場が成熟し多様化が進む中、当社独自の技術を応用した高品質で差別化された新製品開発に取り組んでおります。③植物エキスフレッシュな香りを有する野菜・果実エキスや健康食品等に使用する機能性食品の製品化に取り組んでおります。④粉末酒新製品開発を進めるとともに、用途開発にも取り組んでおります。 (2)当事業年度の成果は次のとおりであります。①茶エキス新製品を7件開発いたしました。②天然調味料新製品を1件開発いたしました。③植物エキス製菓、飲料、健康食品等の用途にて、12件の新製品を開発いたしました。④粉末酒新製品を3件開発いたしました。なお、当事業年度の研究開発費は 186百万円となりました。
FY2019|618 文字
5 【研究開発活動】当社の研究開発活動は技術部にて行われており、部員数は20名であります。研究開発活動の主な内容は、茶エキス、天然調味料、植物エキス及び粉末酒の分野における、新製品開発であります。当社経営理念に則り、国内外の食に対するニーズを把握し、新しい天然加工食品分野の創造を目指し、研究開発活動に注力しております。なお、当社は食品加工事業に関する単一の事業分野において単一の事業活動を営んでいるため、セグメント情報は記載しておりません。 (1)各分野における具体的取組事項は次のとおりであります。①茶エキス高品質化の追求とともに、様々な用途でご使用いただけるようコストパフォーマンスに優れた新製品開発に取り組んでおります。②天然調味料国内市場が成熟し多様化が進む中、当社独自の技術を応用した高品質で差別化された新製品開発に取り組んでおります。③植物エキスフレッシュな香りを有する野菜・果実エキスや健康食品等に使用する機能性食品の製品化に取り組んでおります。④粉末酒新製品開発を進めるとともに、用途開発にも取り組んでおります。 (2)当事業年度の成果は次のとおりであります。①茶エキス新製品を13件開発いたしました。②天然調味料新製品を4件開発いたしました。③植物エキス製菓、飲料、健康食品等の用途にて、9件の新製品を開発いたしました。④粉末酒新製品を2件開発いたしました。なお、当事業年度の研究開発費は 194百万円となりました。
FY2018|629 文字
5 【研究開発活動】当社の研究開発活動は技術部及び生産部生産技術課にて行われており、部員数は21名であります。研究開発活動の主な内容は、茶エキス、天然調味料、植物エキス及び粉末酒の分野における、新製品開発であります。当社経営理念に則り、国内外の食に対するニーズを把握し、新しい天然加工食品分野の創造を目指し、研究開発活動に注力しております。なお、当社は食品加工事業に関する単一の事業分野において単一の事業活動を営んでいるため、セグメント情報は記載しておりません。 (1)各分野における具体的取組事項は次のとおりであります。①茶エキス高品質化の追求とともに、様々な用途でご使用いただけるようコストパフォーマンスに優れた新製品開発に取り組んでおります。②天然調味料国内市場が成熟し多様化が進む中、当社独自の技術を応用した高品質で差別化された新製品の開発に取り組んでおります。③植物エキスフレッシュな香りを有する野菜・果実エキスや健康食品等に使用する機能性食品の製品化に取り組んでおります。④粉末酒新製品開発を進めるとともに、用途開発にも取り組んでおります。 (2)当事業年度の成果は次のとおりであります。①茶エキス新製品を19件開発いたしました。②天然調味料新製品を6件開発いたしました。③植物エキス製菓、飲料、健康食品等の用途にて、6件の新製品を開発いたしました。④粉末酒新製品を3件開発いたしました。なお、当事業年度の研究開発費は 186百万円となりました。
FY2017|630 文字
6 【研究開発活動】当社の研究開発活動は技術部及び生産部生産技術課にて行われており、部員数は23名であります。研究開発活動の主な内容は、茶エキス、天然調味料、植物エキス及び粉末酒の分野における、新製品開発であります。当社経営理念に則り、国内外の食に対するニーズを把握し、新しい天然加工食品分野の創造を目指し、研究開発活動に注力しております。なお、当社は食品加工事業に関する単一の事業分野において単一の事業活動を営んでいるため、セグメント情報は記載しておりません。 (1)各分野における具体的取組事項は次のとおりであります。①茶エキス高品質化の追求とともに、様々な用途でご使用いただけるようコストパフォーマンスに優れた新製品開発に取り組んでおります。②天然調味料国内市場が成熟し多様化が進む中、当社独自の技術を応用した高品質で差別化された新製品の開発に取り組んでおります。③植物エキスフレッシュな香りを有する野菜・果実エキスや健康食品等に使用する機能性食品の製品化に取り組んでおります。④粉末酒新製品開発を進めるとともに、用途開発にも取り組んでおります。 (2)当事業年度の成果は次のとおりであります。①茶エキス新製品を15件開発いたしました。②天然調味料新製品を10件開発いたしました。③植物エキス製菓、飲料、健康食品等の用途にて、9件の新製品を開発いたしました。④粉末酒新製品を2件開発いたしました。なお、当事業年度の研究開発費は 187百万円となりました。
FY2016|630 文字
6 【研究開発活動】当社の研究開発活動は技術部及び生産本部生産技術課にて行われており、部員数は25名であります。研究開発活動の主な内容は、茶エキス、天然調味料、植物エキス及び粉末酒の分野における、新製品開発であります。当社経営理念に則り、国内外の食に対するニーズを把握し、新しい天然加工食品分野の創造を目指し、研究開発活動に注力しております。なお、当社は食品加工事業に関する単一の事業分野において単一の事業活動を営んでいるため、セグメント情報は記載しておりません。 (1)各分野における具体的取組事項は次のとおりであります。①茶エキス高品質化の追求とともに、様々な用途でご使用いただけるようコストパフォーマンスに優れた新製品開発に取り組んでおります。②天然調味料国内市場が成熟し多様化が進む中、当社独自の技術を応用した高品質で差別化された新製品の開発に取り組んでおります。③植物エキスフレッシュな香りを有する野菜・果実エキスや健康食品等に使用する機能性食品の製品化に取り組んでおります。④粉末酒新製品開発を進めるとともに、用途開発にも取り組んでおります。 (2)当事業年度の成果は次のとおりであります。①茶エキス新製品を36件開発いたしました。②天然調味料新製品を9件開発いたしました。③植物エキス製菓、飲料、健康食品等の用途にて、9件の新製品を開発いたしました。④粉末酒新製品を3件開発いたしました。なお、当事業年度の研究開発費は 185百万円となりました。