5【研究開発活動】 当社グループは、「CMC GROUP NAGOYA BASE(名古屋市中区)」を活用し、研究開発体制の推進を図っております。 当連結会計年度においては、中期経営計画に基づき、主に、以下の取り組みを進めてまいりました。 ・「データを貯める、整える、活用する、循環する」仕組み構築による、情報の利活用推進に関する研究開発・ICT活用による自動車整備業務の効率化に関する研究開発・データの利活用による製品発売準備活動の効率化に関する研究開発 当連結会計年度における研究開発費は149百万円であります。なお、内訳はすべてManuals&Knowledge事業に関するものであります。
FY2021|284 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、「CMC GROUP NAGOYA BASE(名古屋市中区)」を活用し、研究開発体制の推進を図っております。 当連結会計年度においては、中期経営計画に基づき、主に、以下の取り組みを進めてまいりました。 ・ドキュメント、コンテンツ等、情報の利活用に関する研究開発・業務標準化ビジネスへのICT活用に関する研究開発・自動車整備における特定業務のICT活用による効率化の研究開発 当連結会計年度における研究開発費は32百万円であります。なお、内訳はすべてマーケティング事業に関するものであり、システム開発事業においては発生しておりません。
FY2020|299 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、ICTの研究開発拠点「CMC GROUP NAGOYA BASE(名古屋市中区)」を活用し、研究開発体制の推進を図ってまいりました。 当連結会計年度においては、中期経営計画に基づき、主に、以下の取り組みを進めてまいりました。 ・AIによる自然言語処理技術を活用したソフトウエアの研究開発・「ドキュメント領域」「業務標準化」等の既存ビジネスへのICT活用に関する研究開発・UI、UXに関する研究開発 当連結会計年度における研究開発費は69,962千円であります。なお、内訳はすべてマーケティング事業に関するものであり、システム開発事業においては発生しておりません。
FY2019|298 文字
5 【研究開発活動】当社クループは、ICTの研究開発拠点「CMC GROUP NAGOYA BASE(名古屋市中区)」を活用し、研究開発体制の推進を図ってまいりました。当連結会計年度においては、中期経営計画に基づき、主に、以下の取り組みを進めてまいりました。 ・AIによる自然言語処理技術を活用したソフトウエアの研究開発・「ドキュメント領域」「業務標準化」等の既存ビジネスへのICT活用に関する研究開発・UI、UXに関する研究開発 当連結会計年度における研究開発費は75,139千円であります。なお、内訳はすべてマーケティング事業に関するものであり、システム開発事業においては発生しておりません。
FY2018|291 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度において、研究開発体制を構築し、付加価値の高いソリューション開発を行うため、以下の取り組みに着手いたしました。当社グループは、2018年1月に「株式会社シミュラティオ」を連結子会社化いたしました。AIを活用した自然言語処理ソリューションの研究開発を推進していく方針であります。また、ICTの研究開発拠点「CMC GROUP NAGOYA BASE(名古屋市中区)」を開所いたしました。AI、AR、VR、UI、RPA、IoTなどの技術を活用した新商材開発を推進していく方針であります。研究開発費の金額につきましては、僅少のため記載を省略しております。