研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
33 |
| 2024-03 |
- |
119 |
| 2023-03 |
- |
39 |
| 2022-03 |
- |
45 |
| 2021-03 |
- |
44 |
研究開発活動(本文)
FY2025|446 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、114百万円であります。なお、各セグメントごとの研究開発費は次のとおりであります。 日本コムシスグループは、建設工事のDX推進に資する新技術の調査研究等に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、44百万円であります。 NDSグループは、ネットワーク技術に関する研究開発及び通信設備工事に関連する技術開発と、新規事業分野に関する新商品及び新サービスの研究開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、53百万円であります。 SYSKENグループは、通信設備部門の機械化、省力化、また電子情報化によるコストダウンと安全・品質の向上及びドローンを活用した新規事業分野の開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、8百万円であります。 北陸電話工事グループは、安全・品質の向上に関する各事業の技術開発活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、7百万円であります。
FY2024|449 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度におけるコムシスグループが支出した研究開発費の総額は、121百万円であります。なお、各セグメントごとの研究開発費は次のとおりであります。 日本コムシスグループは、建設工事のDX推進に資する新技術の調査研究等に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、40百万円であります。 NDSグループは、ネットワーク技術に関する研究開発及び通信設備工事に関連する技術開発と、新規事業分野に関する新商品及び新サービスの研究開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、59百万円であります。 SYSKENグループは、通信設備部門の機械化、省力化、また電子情報化によるコストダウンと安全・品質の向上及びドローンを活用した新規事業分野の開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、13百万円であります。 北陸電話工事グループは、安全・品質の向上に関する各事業の技術開発活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、7百万円であります。
FY2023|449 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度におけるコムシスグループが支出した研究開発費の総額は、91百万円であります。なお、各セグメントごとの研究開発費は次のとおりであります。 日本コムシスグループは、建設工事のDX推進に資する新技術の調査研究等に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、36百万円であります。 NDSグループは、ネットワーク技術に関する研究開発及び通信設備工事に関連する技術開発と、新規事業分野に関する新商品及び新サービスの研究開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、22百万円であります。 SYSKENグループは、通信設備部門の機械化、省力化、また電子情報化によるコストダウンと安全・品質の向上及びドローンを活用した新規事業分野の開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、19百万円であります。 北陸電話工事グループは、安全・品質の向上に関する各事業の技術開発活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、12百万円であります。
FY2022|450 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度におけるコムシスグループが支出した研究開発費の総額は、149百万円であります。なお、各セグメントごとの研究開発費は次のとおりであります。 日本コムシスグループは、建設工事のDX推進に資する新技術の調査研究等に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、33百万円であります。 NDSグループは、ネットワーク技術に関する研究開発及び通信設備工事に関連する技術開発と、新規事業分野に関する新商品及び新サービスの研究開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、69百万円であります。 SYSKENグループは、通信設備部門の機械化、省力化、また電子情報化によるコストダウンと安全・品質の向上及びドローンを活用した新規事業分野の開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、33百万円であります。 北陸電話工事グループは、安全・品質の向上に関する各事業の技術開発活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、13百万円であります。
FY2021|460 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度におけるコムシスグループが支出した研究開発費の総額は、182百万円であります。なお、各セグメントごとの研究開発費は次のとおりであります。 日本コムシスグループは、工事の生産性向上に資する新技術の調査研究、ICT施工技術の開発等に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、36百万円であります。 NDSグループは、ネットワーク技術に関する研究開発及び通信設備工事に関連する技術開発と、新規事業分野に関する新商品及び新サービスの研究開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、74百万円であります。 SYSKENグループは、通信設備部門の機械化、省力化、また電子情報化によるコストダウンと安全・品質の向上及びドローンを活用した新規事業分野の開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、58百万円であります。 北陸電話工事グループは、安全・品質の向上に関する各事業の技術開発活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、13百万円であります。
FY2020|642 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度におけるコムシスグループが支出した研究開発費の総額は、200百万円であります。なお、各セグメントごとの研究開発費は次のとおりであります。 日本コムシスグループは、新規事業分野に係る技術開発と、施工効率及び安全・品質の向上に関する各事業の技術支援活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、32百万円であります。 サンワコムシスエンジニアリンググループは、ITソリューションに関連する新サービスモデルの確立に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、5百万円であります。 つうけんグループは、ITソリューションに関連する新サービスモデルの確立に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、21百万円であります。 NDSグループは、ネットワーク技術及び通信設備工事に関連する技術開発と、新規事業分野に関する新商品及び新サービスの研究開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、83百万円であります。 SYSKENグループは、通信設備部門の機械化、省力化、また電子情報化によるコストダウンと安全・品質の向上及びドローンを活用した新規事業分野の開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、46百万円であります。 北陸電話工事グループは、新規事業分野に係る技術開発と、施工効率及び安全・品質の向上に関する各事業の技術支援活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、11百万円であります。
FY2019|517 文字
5 【研究開発活動】日本コムシスグループは、新規事業分野に係る技術開発と、施工効率及び安全・品質の向上に関する各事業の技術支援活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、90百万円であります。TOSYSグループは、新製品の試作品の設計・制作及び実験に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、13百万円であります。NDSグループは、ネットワーク技術及び通信設備工事に関連する技術開発と、ICTソリューションに関連する新サービス等の研究開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、44百万円であります。SYSKENグループは、通信設備部門の機械化、省力化、また電子情報化によるコストダウンと安全・品質の向上及びドローンを活用した新規事業分野の開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、26百万円であります。北陸電話工事グループは、新規事業分野に係る技術開発と、施工効率及び安全・品質の向上に関する各事業の技術支援活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、11百万円であります。当連結会計年度におけるコムシスグループが支出した研究開発費の総額は186百万円であります。
FY2018|214 文字
5 【研究開発活動】日本コムシスグループは、新規事業分野に係る技術開発と、施工効率及び安全・品質の向上に関する各事業の技術支援活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、1億6千万円であります。TOSYSグループは、新製品の試作品の設計・制作及び実験に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、2千万円であります。当連結会計年度におけるコムシスグループが支出した研究開発費の総額は1億9千万円であります。