研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
81 |
| 2024-03 |
- |
56 |
| 2023-03 |
- |
23 |
| 2022-03 |
- |
51 |
| 2021-03 |
- |
25 |
研究開発活動(本文)
FY2025|400 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、食生活にとって大切な動物性蛋白質資源及びその他の食料資源をより有効に活用し、生物多様性の保全に努めながら、安心・安全で豊かな食生活を実現することを使命とし、以下の取り組みを行っております。(1) 魚肉蛋白質や脂質などの水産化学分野の基礎的研究。(2) 食品衛生及び安全性の確認に関する研究。(3) 冷凍食品、缶詰、健康食品等の新製品開発。(4) 国内外工場と協力した製造ラインの設計や改善。(5) 生産性向上活動およびDX活用工場の拡大・拡充。(6) 大学や研究機関と連携した、新規性を持つ技術や装置の開発。(7) 生産現場のあらゆるロス低減に努め、ローコストオペレーションの確立と、その指導。 (8) 養殖場の効率化と魚の品質向上に関する研究。 当連結会計年度の研究開発活動はそのほとんどが食品事業に関するものであり、研究開発費の総額は332百万円となりました。
FY2024|415 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、食生活にとって大切な動物性蛋白質資源及びその他の食料資源をより有効に活用し、生物多様性の保全に努めながら、安心・安全で豊かな食生活を実現することを使命とし、以下の取り組みを行っております。(1) 魚肉蛋白質や脂質などの水産化学分野の基礎的研究。(2) 食品衛生及び安全性の確認に関する研究。(3) 冷凍食品、缶詰、健康食品等の新製品開発。(4) 国内外工場と協力した製造ラインの設計や改善。(5) 生産性向上活動およびDX活用工場の拡大・拡充。(6) 大学や研究機関と連携した、新規性を持つ技術や装置の開発。(7) 包装プラスチック資材をはじめ、生産現場のあらゆるロス低減に努め、ローコストオペレーションの確立と、その指導。 (8) 養殖場の効率化と魚の品質向上に関する研究。 当連結会計年度の研究開発活動はそのほとんどが食品事業に関するものであり、研究開発費の総額は365百万円となりました。
FY2023|403 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、食生活にとって大切な動物性蛋白質資源及びその他の食料資源をより有効に活用し、生物多様性の保全に努めながら、安心・安全で豊かな食生活を実現することを使命とし、以下の取り組みを行っております。(1) 魚肉蛋白質や脂質などの水産化学分野の基礎的研究。(2) 食品衛生及び安全性の確認に関する研究。(3) 冷凍食品、缶詰、健康食品等の新製品開発。(4) 国内外工場と協力した製造ラインの設計や改善。(5) 生産性向上活動およびDX活用工場の拡大・拡充。(6) 大学や研究機関と連携した、新規性を持つ技術や装置の開発。(7) SDGs達成を目的とした原料・ゴミの廃棄率およびプラスチック使用量の低減に関する研究。(8) 養殖場の効率化と魚の品質向上に関する研究。 当連結会計年度の研究開発活動はそのほとんどが食品事業に関するものであり、研究開発費の総額は338百万円となりました。
FY2022|382 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、食生活にとって大切な動物性蛋白質資源及びその他の食料資源をより有効に活用し、生物多様性の保全に努めながら、安心・安全で豊かな食生活を実現することを使命とし、以下の取り組みを行っております。(1) 魚肉蛋白質や脂質などの水産化学分野の基礎的研究。(2) 食品衛生及び安全性の確認に関する研究。(3) 冷凍食品、缶詰、健康食品等の新製品開発。(4) 国内工場と協力した製造ラインの設計改善。(5) 生産性向上活動およびDXを活用した工場管理手法の拡大・拡充。(6) 大学や研究機関と連携した、新規性を持つ技術や装置の開発。(7) 廃棄率の低減および有価物化に関する研究。(8) プラスチック削減に関する技術的検討。 当連結会計年度の研究開発活動はそのほとんどが食品事業に関するものであり、研究開発費の総額は317百万円となりました。
FY2021|379 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、食生活にとって大切な動物性蛋白質資源及びその他の食料資源をより有効に活用し、生物多様性の保全に努めながら、安心・安全で豊かな食生活を実現することを使命とし、以下の取り組みを行っております。(1) 魚肉蛋白質や脂質などの水産化学分野の基礎的研究。(2) 食品衛生及び安全性の確認に関する研究。(3) 冷凍食品、缶詰、健康食品等の新製品開発。(4) 廃棄率の低減および有価物化に関する研究。(5) 国内工場と協力した製造ラインの設計改善や業務品質向上活動等による生産の効率化。(6) 生産安定化や効率化を目的としたAI活用工場の拡大・拡充。(7) 大学や研究機関と連携した、新規性を持つ技術や装置の開発。 当連結会計年度の研究開発活動はそのほとんどが冷凍食品事業に関するものであり、研究開発費の総額は336百万円となりました。
FY2020|374 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、食生活にとって大切な動物性蛋白質資源及びその他の食料資源をより有効に活用すること、また、安心・安全で豊かな食生活を実現することを使命とし、以下の取り組みを行っております。(1) 魚肉蛋白質や脂質などの水産化学分野の研究及び食品の衛生や安全性についての基礎的研究(2) 研究所及び併設する製品開発工場における調理・水産冷凍食品、常温食品等の新製品開発(3) 海外工場における独自技術の開発及び生産技術指導を通じた新製品開発や品質の安定化(4) 国内工場におけるイクラ、助子等の魚卵製品を始めとする水産加工品の製造技術の開発・改良(5) 国内工場における生産安定化や効率化を目的としたAIの活用 当連結会計年度の研究開発活動はそのほとんどが冷凍食品事業に関するものであり、研究開発費の総額は343百万円となりました。
FY2019|374 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、食生活にとって大切な動物性蛋白質資源及びその他の食料資源をより有効に活用すること、また、安心・安全で豊かな食生活を実現することを使命とし、以下の取り組みを行っております。(1) 魚肉蛋白質や脂質などの水産化学分野の研究及び食品の衛生や安全性についての基礎的研究(2) 研究所及び併設する製品開発工場における調理・水産冷凍食品、常温食品等の新製品開発(3) 海外工場における独自技術の開発及び生産技術指導を通じた新製品開発や品質の安定化(4) 国内工場におけるイクラ、助子等の魚卵製品を始めとする水産加工品の製造技術の開発・改良(5) 国内工場における生産安定化や効率化を目的としたAIの活用 当連結会計年度の研究開発活動はそのほとんどが冷凍食品事業に関するものであり、研究開発費の総額は304百万円となりました。
FY2018|382 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、食生活にとって大切な動物性蛋白質資源及びその他の食料資源をより有効に活用すること、また、安心・安全で豊かな食生活を実現することを使命とし、以下の取り組みを行っております。(1) 魚肉蛋白質や脂質などの水産化学分野の研究及び食品の衛生や安全性についての基礎的研究。(2) 研究所及び併設する製品開発工場における調理・水産冷凍食品、常温食品等の新製品の試作開発。(3) 海外工場における独自技術の開発及び生産技術指導を通じた新製品開発や品質の安定化。(4) 国内工場における筋子、助子等の魚卵製品を始めとする水産加工品の製造技術の開発・改良。(5) 国内工場における生産安定化や効率化を目的としたAIの活用。 当連結会計年度の研究開発活動はそのほとんどが冷凍食品事業に関するものであり、研究開発費の総額は2億90百万円となりました。
FY2017|383 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、食生活にとって大切な動物性蛋白質資源及びその他の食料資源をより有効に活用すること、また、安心・安全で豊かな食生活を実現することを使命とし、以下の取り組みを行っております。(1) 魚肉蛋白質や脂質などの水産化学分野の研究及び食品の衛生や安全性についての基礎的研究。(2) 研究所及び併設する製品開発工場における調理・水産冷凍食品、常温食品等の新製品の試作開発。(3) 海外協力工場における独自技術の開発及び生産技術指導を通じた新製品開発や品質の安定化。(4) 国内協力工場における筋子、助子等の魚卵製品を始めとする水産加工品の製造技術の開発・改良。(5) 養殖事業における養殖本鮪の鮮度維持向上の研究の継続。 当連結会計年度の研究開発活動はそのほとんどが冷凍食品事業に関するものであり、研究開発費の総額は2億80百万円となりました。
FY2016|383 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、食生活にとって大切な動物性蛋白質資源及びその他の食料資源をより有効に活用すること、また、安心・安全で豊かな食生活を実現することを使命とし、以下の取り組みを行っております。(1) 魚肉蛋白質や脂質などの水産科学分野の研究及び食品の衛生や安全性についての基礎的研究。(2) 研究所及び併設する製品開発工場における調理・水産冷凍食品、常温食品等の新製品の試作開発。(3) 海外協力工場における独自技術の開発及び生産技術指導を通じた新製品開発や品質の安定化。(4) 国内協力工場における筋子、助子等の魚卵製品を始めとする水産加工品の製造技術の開発・改良。(5) 養殖事業における養殖本鮪の鮮度維持向上の研究の継続。 当連結会計年度の研究開発活動はそのほとんどが冷凍食品事業に関するものであり、研究開発費の総額は2億68百万円となりました。