研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
2 |
| 2024-03 |
- |
2 |
| 2023-03 |
- |
1 |
| 2022-03 |
- |
1 |
| 2021-03 |
- |
0 |
研究開発活動(本文)
FY2025|235 文字
6【研究開発活動】 当社の研究開発は、新商品に関しては商品企画開発部、既存の商品に関しては商品部が担当し、ユーザーニーズに沿った機器の開発を国内外の協力メーカーと綿密な打合せを行いながら進めております。 当事業年度の主な成果としましては、2シリンダー式マルチ型床洗浄機等、10数機種に及んでおります。 なお、当事業年度の研究開発活動に要した費用は78,137千円でありますが、当社の取扱品目は多種多様にわたり、品目別に表示するのが困難であるため、記載を省略しております。
FY2024|228 文字
6【研究開発活動】 当社の研究開発は、新商品に関しては商品企画開発部、既存の商品に関しては商品部が担当し、ユーザーニーズに沿った機器の開発を国内外の協力メーカーと綿密な打合せを行いながら進めております。 当事業年度の主な成果としましては、ロボット清掃・洗浄機等、数機種に及んでおります。 なお、当事業年度の研究開発活動に要した費用は49,231千円でありますが、当社の取扱品目は多種多様にわたり、品目別に表示するのが困難であるため、記載を省略しております。
FY2023|214 文字
6【研究開発活動】 当社の研究開発は、技術部及び海外部が担当し、ユーザーニーズに沿った機器の開発を国内外の協力メーカーと綿密な打合せを行いながら進めております。 当事業年度の主な成果としましては、リチウムイオンバッテリー式床洗浄機等、数機種に及んでおります。 なお、当事業年度の研究開発活動に要した費用は48,351千円でありますが、当社の取扱品目は多種多様にわたり、品目別に表示するのが困難であるため、記載を省略しております。
FY2022|229 文字
5【研究開発活動】 当社の研究開発は、技術部及び海外部が担当し、ユーザーニーズに沿った機器の開発を国内外の協力メーカーと綿密な打合せを行いながら進めております。 当事業年度の主な成果としましては、リチウムイオンバッテリー式コードレスタイプのバキュームクリーナー等、数機種に及んでおります。 なお、当事業年度の研究開発活動に要した費用は40,750千円でありますが、当社の取扱品目は多種多様にわたり、品目別に表示するのが困難であるため、記載を省略しております。
FY2021|242 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、技術部及び海外部が担当し、ユーザーニーズに沿った機器の開発を国内外の協力メーカーと綿密な打合せを行いながら進めております。 当連結会計年度の主な成果としましては、リチウムイオンバッテリー式コードレスタイプの超高速振動ポリッシャー等、数機種に及んでおります。 なお、当連結会計年度の研究開発活動に要した費用は34,141千円でありますが、当社グループの取扱品目は多種多様にわたり、品目別に表示するのが困難であるため、記載を省略しております。
FY2020|237 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、技術部及び海外部が担当し、ユーザーニーズに沿った機器の開発を国内外の協力メーカーと綿密な打合せを行いながら進めております。 当連結会計年度の主な成果としましては、工場内の給湯設備を利用した無燃焼タイプの高温水高圧洗浄機等、数機種に及んでおります。 なお、当連結会計年度の研究開発活動に要した費用は43,657千円でありますが、当社グループの取扱品目は多種多様にわたり、品目別に表示するのが困難であるため、記載を省略しております。
FY2019|264 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、技術部及び海外部が担当し、ユーザーニーズに沿った機器の開発を国内外の協力メーカーと綿密な打合せを行いながら進めております。 当連結会計年度の主な成果としましては、清掃作業中の安全に配慮したバックモニター付きの搭乗式床洗浄機、日本専用モデルの左ハンドル仕様の搭乗式大型清掃機等、数機種に及んでおります。 なお、当連結会計年度の研究開発活動に要した費用は50,965千円でありますが、当社グループの取扱品目は多種多様にわたり、品目別に表示するのが困難であるため、記載を省略しております。
FY2018|247 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、技術部及び海外部が担当し、ユーザーニーズに沿った機器の開発を国内外の協力メーカーと綿密な打合せを行いながら進めております。 当連結会計年度の主な成果としましては、リチウムイオンバッテリー式バキュームスイーパー「ツインフォースLS38Li」等、数機種に及んでおります。 なお、当連結会計年度の研究開発活動に要した費用は51,032千円でありますが、当社グループの取扱品目は多種多様にわたり、品目別に表示するのが困難であるため、記載を省略しております。
FY2017|231 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、技術部及び海外部が担当し、ユーザーニーズに沿った機器の開発を国内外の協力メーカーと綿密な打合せを行いながら進めております。 当連結会計年度の主な成果としましては、高速振動ポリッシャー「バルチャーオービタル」等、数機種に及んでおります。 なお、当連結会計年度の研究開発活動に要した費用は57,072千円でありますが、当社グループの取扱品目は多種多様にわたり、品目別に表示するのが困難であるため、記載を省略しております。
FY2016|226 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発は、技術部及び海外部が担当し、ユーザーニーズに沿った機器の開発を国内外の協力メーカーと綿密な打合せを行いながら進めております。当連結会計年度の主な成果としましては、超小型振動ポリッシャー「ナノエッジ」等、数機種に及んでおります。なお、当連結会計年度の研究開発活動に要した費用は 54,188千円でありますが、当社グループの取扱品目は多種多様にわたり、品目別に表示するのが困難であるため、記載を省略しております。