研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-12 |
- |
97 |
| 2024-12 |
- |
98 |
| 2023-12 |
- |
75 |
| 2022-12 |
- |
82 |
| 2021-12 |
- |
104 |
研究開発活動(本文)
FY2025|501 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,546百万円であります。また、PoC(Proof of Concept)に係る費用を研究開発費に含めております。 (コンスーマ)生成AIを活用したサービス等に関する研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は48百万円であります。 (エンタープライズ)市場販売目的ソフトウエアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は1,218百万円であります。 (エリア)市場販売目的ソフトウエアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は0百万円であります。 (プロフェッショナル)プロダクション印刷機器の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は26百万円であります。 (その他)既存の事業セグメントにとらわれない新規事業開発を行っております。当セグメントに係る研究開発費は252百万円であります。
FY2024|369 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,248百万円であります。また、当連結会計年度より、新規サービス開発案件の増加に伴い、PoC(Proof of Concept)に係る費用を研究開発費に含めております。 (エンタープライズ)市場販売目的ソフトウエアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は953百万円であります。 (プロフェッショナル)プロダクション印刷機器の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は68百万円であります。 (その他) BPO事業関連の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は226百万円であります。
FY2023|295 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は455百万円であります。 (コンスーマ) 新規事業関連の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は8百万円であります。 (エンタープライズ)市場販売目的ソフトウエアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は417百万円であります。 (プロフェッショナル)プロダクション印刷機器の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は29百万円であります。
FY2022|407 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は712百万円であります。 (コンスーマ) フォト関連のWEBサービス等の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は1百万円であります。 (エンタープライズ)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は640百万円であります。 (エリア)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は33百万円であります。 (プロフェッショナル)プロダクション印刷機器、医療機器/システム、ヘルスケア関連商品等の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は37百万円であります。
FY2021|406 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は402百万円であります。 (コンスーマ) フォト関連のWEBサービス等の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は5百万円であります。 (エンタープライズ)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は339百万円であります。 (エリア)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は3百万円であります。 (プロフェッショナル)プロダクション印刷機器、医療機器/システム、ヘルスケア関連商品等の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は53百万円であります。
FY2020|343 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は426百万円であります。 (エンタープライズ)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は326百万円であります。 (エリア)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は57百万円であります。 (プロフェッショナル)プロダクション印刷機器、医療機器/システム、ヘルスケア関連商品等の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は42百万円であります。
FY2019|344 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は495百万円であります。 (エンタープライズ)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は332百万円であります。 (エリア)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は32百万円であります。 (プロフェッショナル)プロダクション印刷機器、医療機器/システム、ヘルスケア関連商品等の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は130百万円であります。
FY2018|342 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は5億21百万円であります。 (エンタープライズ)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は4億17百万円であります。 (エリア)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は3百万円であります。 (プロフェッショナル)プロダクション印刷機器、医療機器/システム、ヘルスケア関連商品等の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は1億円であります。
FY2017|361 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は4億28百万円であります。 (ビジネスソリューション)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は32百万円であります。 (ITソリューション)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は3億65百万円であります。 (産業・医療)(株)エルクエスト及び(株)AZEを中心として、医療機器/システム、ヘルスケア関連商品の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は31百万円であります。
FY2016|363 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は6億66百万円であります。 (ビジネスソリューション)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は1億56百万円であります。 (ITソリューション)市場販売目的ソフトウェアの制作を行っており、製品マスター完成を目的とした研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は4億35百万円であります。 (産業・医療)(株)エルクエスト及び(株)AZEを中心として、医療機器/システム、ヘルスケア関連商品の研究開発活動を行っております。当セグメントに係る研究開発費は73百万円であります。