研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
2 |
| 2024-03 |
- |
2 |
| 2023-03 |
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3 |
| 2022-03 |
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2 |
| 2021-03 |
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3 |
研究開発活動(本文)
FY2025|426 文字
6【研究開発活動】 セグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りであります。(合成樹脂成形関連事業)・各種解析を用いたコンカレントエンジニアリング体制にて、製品設計・開発案件の積極的な取り組みを進めてまいります。(物流機器関連事業)・利便性を高めた製品の開発が完了し、販売を開始予定です。・コンパクトな積荷に対応可能な製品を開発中です。(その他)・新規事業開発部において、新型成形機を活用した新射出成形ビジネスモデル確立の為の技術ノウハウの習得を進め、連結子会社のヤマト・テクノセンター株式会社との共同による新規金型及び新規製品ビジネスのさらなる、事業発展に向けて、研究開発活動を継続しております。・EV事業部において、改造EV商用車の受託ビジネス、汎用リチウム電池モジュールの開発販売のための各種施策を進めております。 なお、上記は「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 平成10年3月13日)の「研究及び開発」に該当する活動ではありません。
FY2024|445 文字
6【研究開発活動】 セグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りであります。(合成樹脂成形関連事業)・各種解析を用いたコンカレントエンジニアリング体制にて、製品設計・開発案件の積極的な取り組みを進めてまいります。(物流機器関連事業)・利便性を高めた製品の開発に取り組んでおり、試作品検証中です。・規格品に付加価値を付ける製品の開発を進めています。(その他)・新規事業開発部において、新型成形機を活用した新射出成形ビジネスモデル確立の為の技術ノウハウの習得を進め、連結子会社のヤマト・テクノセンター株式会社との共同による新規金型及び新規製品ビジネスのさらなる、事業発展に向けて、研究開発活動を継続しております。・EV事業部において、改造EV商用車の受託ビジネス、汎用リチウム電池モジュールの開発販売、EVバンの輸入販売の事業化のための各種施策を進めております。 なお、上記は「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 平成10年3月13日)の「研究及び開発」に該当する活動ではありません。
FY2023|411 文字
6【研究開発活動】 セグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りであります。(合成樹脂成形関連事業)・各種解析を用いたコンカレントエンジニアリング体制にて、製品設計・開発案件の積極的な取り組みを進めてまいります。(物流機器関連事業)・在庫リスクを軽減しつつ、顧客ニーズに迅速に対応できる製品を開発いたしました。・利便性を高めた製品の開発に取り組んでおります。・物流荷役を軽減するパレットを開発中です。(その他)・新規事業開発部準備室において、新型成形機を活用した新射出成形ビジネスモデル確立の為の技術ノウハウの習得を進め、連結子会社のヤマト・テクノセンター株式会社との共同により新規金型及び新規製品ビジネスの立ち上げに至りました。さらなる、事業発展に向けて、研究開発活動を継続しております。 なお、上記は「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 平成10年3月13日)の「研究及び開発」に該当する活動ではありません。
FY2022|395 文字
5【研究開発活動】 セグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りであります。(合成樹脂成形関連事業)・各種解析を用いたコンカレントエンジニアリング体制にて、製品設計・開発案件の積極的な取り組みを進めてまいります。(物流機器関連事業)・在庫リスクを軽減しつつ、顧客ニーズに迅速に対応できる製品の開発に取り組んでおります。・利便性を高めた製品の開発に取り組んでおります。(その他)・新型成形機を活用して射出成形用金型を安価かつ短納期で提供し、小型少ロット生産のコストダウンを可能とする新射出成形ビジネスモデルの展開を検討しております。・重量物の移動を容易にする樹脂製搬送補助具『押軽ボード』の更なる機能強化と拡販を目指したマーケットへの新提案を検討しております。 なお、上記は「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 平成10年3月13日)の「研究及び開発」に該当する活動ではありません。
FY2021|456 文字
5 【研究開発活動】 セグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りであります。(合成樹脂成形関連事業)①新工場稼動により製作可能な金型サイズ並びに生産能力アップが見込まれる為、多方面の金型製作に着手する事になります。 異分野の金型技術を吸収し、積極的に取り込みを進めてまいります。(物流機器関連事業)①資源効率向上のため、従来製品を生かした台車の開発に取り組んでおります。②荷役負担軽減のため、より軽量な台車の開発に取り組んでおります。(その他 開発部)①ソリ付手押台車の改良品検討 雪道走行対策のソリ付手押台車より、広い用途で使えるソリ台車を検討中です。②ロールボックスパレット用補助機器の開発 ロールボックスパレットによる運搬作業の負荷軽減を図るため、駆動装置付き補助機器を検討しています。③防災用品の開発 台風や大雨の時、簡易的に設置でき浸水被害を軽減する製品を検討中です。 なお、上記は「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 平成10年3月13日)の「研究及び開発」に該当する活動ではありません。
FY2020|438 文字
5 【研究開発活動】 セグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りであります。(合成樹脂成形関連事業)①各種解析を用いたコンカレントエンジニアリング体制にて、製品設計・開発案件の積極的な取り込みを進めてまいります。(物流機器関連事業)①従来品比、積載容積約20%アップ可能なコンビテナーを開発いたしました。 ②利用者が使いやすい一体式中間棚付きコンビテナーを開発いたしました。③従来品より軽い中間棚を開発中です。(その他 開発部)①ソリ付手押台車の開発 開発商品を動画サイトで公開し、好評を得ています。 引き続き、規格品をベースにユーザーに合った特注仕様を検討しています。②植物工場向け資材の開発 植物工場での生産性・作業効率が向上する資材の開発を進めています。③顧客の課題を解決するスキームの提案やIoTを用いた製品の開発に取り組んでいます。 なお、上記は「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 平成10年3月13日)の「研究及び開発」に該当する活動ではありません。
FY2019|439 文字
5 【研究開発活動】 セグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りであります。(合成樹脂成形関連事業)①各種解析を用いたコンカレントエンジニアリング体制にて、製品設計・開発案件の積極的な取り込みを進めてまいります。(物流機器関連事業)①作業者の安全に配慮したアルミ中間棚の開発に取り組んでいます。②移動時及び作業時の安全に配慮したロールコンビテナーの開発に取り組んでいます。③折り畳み時に転倒しにくいコンビテナーを商品化しました。④コンビテナーのオプション部品を開発中です。(その他 開発部)①自動車部品の開発 自動車部品の軽量化に貢献する技術開発を進めています。②植物工場向け資材の開発 植物工場での生産性・作業効率が向上する資材の開発を進めています。③既存分野にこだわらず、顧客の課題を解決するスキームの提案や新製品の開発に取り組んでいます。 なお、上記は「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 平成10年3月13日)の「研究及び開発」に該当する活動ではありません。
FY2018|425 文字
5 【研究開発活動】 セグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りであります。(合成樹脂成形関連事業)①各種解析を用いたコンカレントエンジニアリング体制にて、製品設計・開発案件の積極的な取り込みを進めてまいります。(物流機器関連事業)①新製品として、アルミ製コンビテナーを開発しました。②折畳時、転倒し難いコンビテナーの開発をしました。③コンビテナーのオプション部品を開発中です。(その他 開発部)①冬季限定使用の搬送機器の開発をしました。 一部の顧客に採用頂き、好評を得ています。 来シーズンの拡販に向けて準備を進めています。②店舗配送作業者の業務負担を低減する省力化機器の開発を進めています。 数回の試作を経て、導入効果を検証しています。③既存分野にこだわらず、顧客の課題を解決する新製品の開発に取り組んでいます。 なお、上記は「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 平成10年3月13日)の「研究及び開発」に該当する活動ではありません。
FY2017|497 文字
6 【研究開発活動】 セグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りであります。(合成樹脂成形関連事業)①各種解析を用いたコンカレントエンジニアリング体制にて、引き続き 製品設計・開発案件の積極的な取り込みを進めてまいります。②MuCell成形を用いた用途開発及び部品設計提案を進めてまいります。③自動車部品の受注に向けた設備投資を進めてまいります。(物流機器関連事業)①ネスティング方式の異なる6輪台車の開発。②軽量型コンビテナーの販売を開始しました。③コンビテナー部品を改善し販売開始しました。 ・後付折畳式牽引金具を開発しました。(その他 開発部)①植物工場向け専用機器の開発 ・植物工場の合理化・省力機器を開発しています。 ・新栽培システムに対応した生産設備を検討しています。②自社新製品開発 ・冬季限定使用の物流搬送機器の開発をしています。来シーズンの上市に向け、準備を進めています。 ・新たに共同開発した『染光技術』を用いた製品の開発を検討しています。 なお、上記は「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 平成10年3月13日)の「研究及び開発」に該当する活動ではありません。
FY2016|597 文字
6 【研究開発活動】 セグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りであります。(合成樹脂成形関連事業)①各種解析を用いたコンカレントエンジニアリング体制にて引き続き、製品設計・開発案件の積極的な取り込みを進めてまいります。②MuCell成形を用いた成形品が徐々に増えてきております。引き続き、用途開発及び部品設計提案を進めてまいります。(物流機器関連事業)①コンビニ向けに新型コンビテナーを開発し採用されました。 ・作業性の向上、折畳状態の安定性を高めた新型コンビテナー。 ・規格製品化の検討を進めています。②軽量型コンビテナーの開発を進めています。③コンビテナーのオプションパーツ開発を進めています。 ・後付折畳式牽引金具を開発しました。(その他 開発部)①植物工場向け専用機器の開発 ・植物工場の合理化・省力機器を開発しています。 ・野菜の収穫作業を効率化(省力化)する新たな機器を開発し、試作を経て量産に進みました。 ・また他の用途の機器も開発中です。②自社新製品開発 ・樹脂製搬送補助具『押軽ボード』を開発。販売を開始しました。 ・冬季限定使用の物流搬送機器の開発を進めています。 ・既存分野にこだわらない、当社視点での新たな製品開発に取り組んでいます。 なお、上記は「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 平成10年3月13日)の「研究及び開発」に該当する活動ではありません。