研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
17 |
| 2024-03 |
- |
16 |
| 2023-03 |
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13 |
| 2022-03 |
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10 |
| 2021-03 |
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6 |
研究開発活動(本文)
FY2025|290 文字
6【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、精密部品事業分野と生活用品事業分野に大別されます。精密部品事業分野における新製品開発活動は従来製品の船舶関連機器の開発を行っております。生活用品事業分野における新製品開発活動は、アミューズクロックの商品力強化のための高音質新音源開発、キャラクタークロック商品力強化のためのからくり時計・3D目覚まし時計・キャラクターデジタル時計の開発、大音量目覚ましの開発、デジタル放送に対応した行政防災ラジオの開発、新型モバイルファンの開発、新型加湿器の開発を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の金額は134百万円であります。
FY2024|312 文字
6【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、精密部品事業分野と生活用品事業分野に大別されます。精密部品事業分野における新製品開発活動は従来製品の船舶関連機器の開発を行っております。生活用品事業分野における新製品開発活動は、アミューズクロックの商品力強化のための高音質新音源開発、キャラクタークロック商品力強化のためのからくり時計・3D目覚まし時計・キャラクターデジタル時計の開発、大音量目覚ましの開発、デジタル放送に対応した行政防災ラジオの開発、新型モバイルファンの開発、新型加湿器の開発を行っております。なお、当連結会計年度(2023年4月1日~2024年3月31日)における研究開発費の金額は139百万円であります。
FY2023|313 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、精密部品事業分野と生活用品事業分野に大別されます。精密部品事業分野における新製品開発活動は従来製品の船舶関連機器の開発を行っております。生活用品事業分野における新製品開発活動は、アミューズクロックの商品力強化のための高音質新音源開発、キャラクタークロック商品力強化のためのからくり時計・3D目覚まし時計・キャラクターデジタル時計の開発、大音量目覚ましの開発、デジタル放送に対応した行政防災ラジオの開発、新型モバイルファンの開発、新型加湿器の開発を行っております。なお、当連結会計年度(2022年4月1日~2023年3月31日)における研究開発費の金額は177百万円であります。
FY2022|314 文字
5 【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、精密部品事業分野と生活用品事業分野に大別されます。精密部品事業分野における新製品開発活動は従来製品の船舶関連機器の開発を行っております。生活用品事業分野における新製品開発活動は、アミューズクロックの商品力強化のための高音質新音源開発、キャラクタークロック商品力強化のためのからくり時計・3D目覚まし時計・キャラクターデジタル時計の開発、大音量目覚ましの開発、デジタル放送に対応した行政防災ラジオの開発、新型モバイルファンの開発、新型加湿器の開発を行っております。なお、当連結会計年度(2021年4月1日~2022年3月31日)における研究開発費の金額は102百万円であります。
FY2021|313 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、時計事業分野とプレシジョン事業分野に大別されます。時計事業分野における新製品開発活動は、アミューズクロックの商品力強化のための高音質新音源開発、キャラクタークロック商品力強化のためのからくり時計・3D目覚まし時計・キャラクターデジタル時計の開発、大音量目覚ましの開発、デジタル放送に対応した行政防災ラジオの開発、新型モバイルファンの開発、新型加湿器の開発を行っております。プレシジョン事業分野における新製品開発活動は従来製品の船舶関連機器の開発を行っております。なお、当連結会計年度(2020年4月1日~2021年3月31日)における研究開発費の金額は125百万円であります。
FY2020|335 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、時計事業分野と電子事業分野に大別されます。時計事業分野における新製品開発活動は、アミューズクロックの商品力強化のための高音質新音源開発、キャラクタークロック商品力強化のためのからくり時計・3D目覚まし時計・キャラクターデジタル時計の開発、大音量目覚ましの開発、デジタル放送に対応した行政防災ラジオの開発、新型モバイルファンの開発、新型加湿器の開発を行っております。電子事業分野における新製品開発活動は従来製品の自動車メーターパネル回りの製品開発、船舶関連機器の開発、工場設備関連機器の開発を行っております。なお、当連結会計年度(2019年4月1日~2020年3月31日)における研究開発費の金額は117百万円であります。
FY2019|391 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、時計事業分野と電子事業分野に大別されます。時計事業分野における新製品開発活動は、アミューズクロックの商品力強化のための新音源開発、Iot機器対応ムーブメントの開発、自社専用時刻サーバーの時刻情報を使用して時計の時刻を合わせるネットワーククロックの開発、導光板開発技術を生かした視認性を従来品より向上させたクロックの開発、デジタル放送に対応した行政防災ラジオの開発、新型ファンの開発、新分野商材として加湿器の開発を行っています。電子事業分野における新製品開発活動は加飾品に電子回路を組込んだ加飾複合品を軸とした美容関連機器の新製品開発、また従来製品のメーターパネル周りの新製品開発、車載関連のカメラ開発を進めております。なお、当連結会計年度(2018年4月1日~2019年3月31日)における研究開発費の金額は137百万円であります。
FY2018|498 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、時計事業分野と電子事業分野に大別されます。時計事業分野における新製品開発活動は、IoT商材として離れて暮らす人の様子を表示し、簡単にコミュニケーションをとることのできる相互通信機能を持ったクロックの開発、Bluetooth4.2の相互通信機能とサーバーの時刻情報を使用して建物内の複数の時計の時刻を合わせるネットワーククロックの開発、導光板開発技術を生かした照明色の切替ができる夜間照明付きクロックの開発、デジタル放送に対応した防災行政ラジオの開発、新型ファンの開発、新分野商材として加湿器の開発を行っています。電子事業分野における新製品開発活動は、情報関連機器として各種アミューズメント関連機器、環境に配慮したLED照明機器及び車載関連機器として自動車用アナログ時計やメーターパネル周りの新製品開発、映像関連機器として自動車や建設機器類の安全監視用カメラシステム、半導体製造装置向け検査用カメラシステムの開発を進めております。なお、当連結会計年度(平成29年4月1日~平成30年3月31日)における研究開発費の金額は1億31百万円であり ます。
FY2017|489 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、時計事業分野と電子事業分野に大別されます。時計事業分野における新製品開発活動は、報時メロディの開発技術を生かしオーディオとして理想的な音場を実現するためのチューニングを行った独自設計のワイヤレススピーカー搭載LEDクロックの開発、Bluetoothスピーカーの使用シーン広げる小型防滴クロック、2重反転ファン式ファンの次世代モデルとしてさらにコンパクトで静音性能と風量アップのため羽根設計を1から見直した新型ファンの開発、受信性能と付加機能をアップした新型の行政防災ラジオの開発を行っています。電子事業分野における新製品開発活動は、情報関連機器として各種アミューズメント関連機器、環境に配慮したLED照明機器及び車載関連機器として自動車用アナログ時計やメーターパネル周りの新製品開発、映像関連機器として自動車や建設機器類の安全監視用カメラシステム、半導体製造装置向け検査用カメラシステムの開発を進めております。 なお、当連結会計年度(平成28年4月1日~平成29年3月31日)における研究開発費の金額は1億78百万円であります。
FY2016|474 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、時計事業分野と電子事業分野に大別されます。時計事業分野における新製品開発活動は、フルカラーLED制御技術と導光板技術を応用した流れるように色が変化するLED電波クロック、小型スピーカーの特性に合わせ音作りに取り組んだ大音量アラーム目覚まし時計、メイドインジャパンムーブメントの商品力アップのため鳩時計ムーブメントと棒鈴時打ちムーブメントの新型開発、非時計分野の強化のため2重反転ファン技術を30mm以下の厚みに収めたうちわ型モバイル扇風機などの開発を行っています。電子事業分野における新製品開発活動は、情報関連機器として各種アミューズメント関連機器、環境に配慮したLED照明機器及び車載関連機器として自動車用アナログ時計やメーターパネル周りの新製品開発、映像関連機器として自動車や建設機器類の安全監視用カメラシステム、半導体製造装置向け検査用カメラシステムの開発を進めております。 なお、当連結会計年度(平成27年4月1日~平成28年3月31日)における研究開発費の金額は1億98百万円であります。