研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
12 |
| 2024-03 |
- |
25 |
| 2023-03 |
- |
16 |
| 2022-03 |
- |
19 |
| 2021-03 |
- |
20 |
研究開発活動(本文)
FY2025|623 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発は、高度化と低価格化という相反する顧客ニーズに対応するため、より技術水準の優れた製品を企画し、それらを開発し、顧客に提供していくことを基本方針としております。現在の研究開発は、当社が単独で実施しております。主力加工分野である金属打抜(プレス)加工については、精密せん断の加工技術の開発や冷間鍛造加工技術の研究開発を行っております。また、金型部品の表面処理に関する研究や金属と樹脂の複合技術の開発を行っております。さらに、最近では環境保護や資源の有効利用を目的としての研究開発を実施しております。その結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は95百万円となっております。今後もより多くの顧客ニーズに対応するため、加工技術の研究開発を進め、合わせて環境問題や資源の有効利用に取り組んでいきます。 当連結会計年度の主な研究開発活動は以下のとおりであります。① 金型表面処理及び加工油による型寿命向上技術開発② CAEによる金型構造解析研究開発③ 精密せん断加工技術の開発④ 製品簡易測定技術開発⑤ 自動化技術開発⑥ 連続ねじ締め機の開発と新規格の高性能ねじの開発⑦ 業務用の果物類皮むき機の開発⑧ 連結ねじ製造技術の開発⑨ 太陽光発電デバイス研究開発⑩ 生分解性素材、バイオマス素材を使った製品の開発⑪ EV,FCV等の次世代自動車部品の開発⑫ 切削・研削加工技術開発⑬ 電炉材活用技術開発⑭ キッチン用品の開発
FY2024|588 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発は、高度化と低価格化という相反する顧客ニーズに対応するため、より技術水準の優れた製品を企画し、それらを開発し、顧客に提供していくことを基本方針としております。現在の研究開発は、当社が単独で実施しております。主力加工分野である金属打抜(プレス)加工については、精密せん断の加工技術の開発や冷間鍛造加工技術の研究開発を行っております。また、金型部品の表面処理に関する研究や金属と樹脂の複合技術の開発を行っております。さらに、最近では環境保護や資源の有効利用を目的としての研究開発を実施しております。その結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は78百万円となっております。今後もより多くの顧客ニーズに対応するため、加工技術の研究開発を進め、合わせて環境問題や資源の有効利用に取り組んでいきます。 当連結会計年度の主な研究開発活動は以下のとおりであります。① 金型表面処理及び加工油による型寿命向上技術開発② CAEによる金型構造解析研究開発③ 精密せん断加工技術の開発④ 製品簡易測定技術開発⑤ 自動化技術開発⑥ 連続ねじ締め機の開発と新規格の高性能ねじの開発⑦ 業務用の果物類皮むき機の開発⑧ 連結ねじ製造技術の開発⑨ 太陽光発電デバイス研究開発⑩ 生分解性素材、バイオマス素材を使った製品の開発⑪ EV,FCV等の次世代自動車部品の開発
FY2023|541 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発は、高度化と低価格化という相反する顧客ニーズに対応するため、より技術水準の優れた製品を企画し、それらを開発し、顧客に提供していくことを基本方針としております。現在の研究開発は、当社が単独で実施しております。主力加工分野である金属打抜(プレス)加工については、精密せん断の加工技術の開発や冷間鍛造加工技術の研究開発を行っております。また、金型部品の表面処理に関する研究や金属と樹脂の複合技術の開発を行っております。さらに、最近では環境保護や資源の有効利用を目的としての研究開発を実施しております。その結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は82百万円となっております。今後もより多くの顧客ニーズに対応するため、加工技術の研究開発を進め、合わせて環境問題や資源の有効利用に取り組んでいきます。① 金型表面処理及び加工油による型寿命向上技術開発② CAEによる金型構造解析研究開発③ 精密せん断加工技術の開発④ 製品簡易測定技術開発⑤ 接合・接着技術の開発⑥ 自動化技術開発⑦ 連続ねじ締め機の開発と新規格の高性能ねじの開発⑧ 業務用の果物類皮むき機の開発⑨ 連結ねじ製造技術の開発⑩ 太陽光発電デバイス研究開発⑪ 生分解性素材を使った製品の開発
FY2022|541 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発は、高度化と低価格化という相反する顧客ニーズに対応するため、より技術水準の優れた製品を企画し、それらを開発し、顧客に提供していくことを基本方針としております。現在の研究開発は、当社が単独で実施しております。主力加工分野である金属打抜(プレス)加工については、精密せん断の加工技術の開発や冷間鍛造加工技術の研究開発を行っております。また、金型部品の表面処理に関する研究や金属と樹脂の複合技術の開発を行っております。さらに、最近では環境保護や資源の有効利用を目的としての研究開発を実施しております。その結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は63百万円となっております。今後もより多くの顧客ニーズに対応するため、加工技術の研究開発を進め、合わせて環境問題や資源の有効利用に取り組んでいきます。① 金型表面処理及び加工油による型寿命向上技術開発② CAEによる金型構造解析研究開発③ 精密せん断加工技術の開発④ 製品簡易測定技術開発⑤ 接合・接着技術の開発⑥ 自動化技術開発⑦ 連続ねじ締め機の開発と新規格の高性能ねじの開発⑧ 業務用の果物類皮むき機の開発⑨ 連結ねじ製造技術の開発⑩ 太陽光発電デバイス研究開発⑪ 生分解性素材を使った製品の開発
FY2021|662 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発は、高度化と低価格化という相反する顧客ニーズに対応するため、より技術水準の優れた製品を企画し、それらを開発し、顧客に提供していくことを基本方針としております。現在の研究開発は、当社が単独で実施しております。主力加工分野である金属打抜(プレス)加工については、精密せん断の加工技術の開発や冷間鍛造加工技術の研究開発を行っております。また、金型部品の表面処理に関する研究や金属と樹脂の複合技術の開発を行っております。さらに、最近では環境保護や資源の有効利用を目的としての研究開発を実施しております。その結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は41百万円となっております。今後もより多くの顧客ニーズに対応するため、加工技術の研究開発を進め、合わせて環境問題や資源の有効利用に取り組んでいきます。(1) 金属関連部品事業① 摺動部材及び金型部品に関する表面処理とトライボロジーに関する研究② CAEを用いた金属材料の塑性加工に関する解析③ 精密せん断加工技術の開発④ プレス加工品のバリ取り工法の開発⑤ 接合・接着技術の開発⑥ 研削砥石加工技術の開発金属関連部品事業に係る研究開発費は32百万円であります。(2) その他① 連続ねじ締め機の開発と新規格の高性能ねじの開発② 業務用の果物類皮むき機の開発③ 連結ねじ製造技術の開発その他に係る研究開発費は8百万円であります。なお、当連結会計年度における上記の金属関連部品事業の開発は技術本部が担当、その他事業の開発は特販部が担当しております。
FY2020|662 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発は、高度化と低価格化という相反する顧客ニーズに対応するため、より技術水準の優れた製品を企画し、それらを開発し、顧客に提供していくことを基本方針としております。現在の研究開発は、当社が単独で実施しております。主力加工分野である金属打抜(プレス)加工については、精密せん断の加工技術の開発や冷間鍛造加工技術の研究開発を行っております。また、金型部品の表面処理に関する研究や金属と樹脂の複合技術の開発を行っております。さらに、最近では環境保護や資源の有効利用を目的としての研究開発を実施しております。その結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は36百万円となっております。今後もより多くの顧客ニーズに対応するため、加工技術の研究開発を進め、合わせて環境問題や資源の有効利用に取り組んでいきます。(1) 金属関連部品事業① 摺動部材及び金型部品に関する表面処理とトライボロジーに関する研究② CAEを用いた金属材料の塑性加工に関する解析③ 精密せん断加工技術の開発④ プレス加工品のバリ取り工法の開発⑤ 接合・接着技術の開発⑥ 研削砥石加工技術の開発金属関連部品事業に係る研究開発費は26百万円であります。(2) その他① 連続ねじ締め機の開発と新規格の高性能ねじの開発② 業務用の果物類皮むき機の開発③ 連結ねじ製造技術の開発その他に係る研究開発費は9百万円であります。なお、当連結会計年度における上記の金属関連部品事業の開発は技術本部が担当、その他事業の開発は特販部が担当しております。
FY2019|671 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発は、高度化と低価格化という相反する顧客ニーズに対応するため、より技術水準の優れた製品を企画し、それらを開発し、顧客に提供していくことを基本方針としております。現在の研究開発は、当社が単独で実施しております。主力加工分野である金属打抜(プレス)加工については、精密せん断の加工技術の開発や冷間鍛造加工技術の研究開発を行っております。また、金型部品の表面処理に関する研究や金属と樹脂の複合技術の開発を行っております。さらに、最近では環境保護や資源の有効利用を目的としての研究開発を実施しております。その結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は40百万円となっております。今後もより多くの顧客ニーズに対応するため、加工技術の研究開発を進め、合わせて環境問題や資源の有効利用に取り組んでいきます。(1) 車輌関連部品事業① 摺動部材及び金型部品に関する表面処理とトライボロジーに関する研究② CAEを用いた金属材料の塑性加工に関する解析③ 精密せん断加工技術の開発④ プレス加工品のバリ取り工法の開発⑤ 接合・接着技術の開発⑥ 研削砥石加工技術の開発車輌関連部品事業に係る研究開発費は25百万円であります。(2) その他① 連続ねじ締め機の開発と新規格の高性能ねじの開発② 住宅用耐震・制振金物の開発③ 家庭用及び業務用の果物類の皮むき機の開発その他に係る研究開発費は14百万円であります。なお、当連結会計年度における上記の車輌関連部品事業の開発は技術本部が担当、その他事業の開発は特販部が担当しております。
FY2018|658 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発は、高度化と低価格化という相反する顧客ニーズに対応するため、より技術水準の優れた製品を企画し、それらを開発し、顧客に提供していくことを基本方針としております。現在の研究開発は、当社が単独で実施しております。主力加工分野である金属打抜(プレス)加工については、精密せん断の加工技術の開発や冷間鍛造加工技術の研究開発を行っております。また、金型部品の表面処理に関する研究や金属と樹脂の複合技術の開発を行っております。さらに、最近では環境保護や資源の有効利用を目的としての研究開発を実施しております。その結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は42百万円となっております。今後もより多くの顧客ニーズに対応するため、加工技術の研究開発を進め、合わせて環境問題や資源の有効利用に取り組んでいきます。(1) 車輌関連部品事業① 摺動部材及び金型部品に関する表面処理とトライボロジーに関する研究② CAEを用いた金属材料の塑性加工に関する解析③ 精密せん断加工技術の開発④ プレス加工品のバリ取り工法の開発⑤ 接合・接着技術の開発車輌関連部品事業に係る研究開発費は27百万円であります。(2) その他① 連続ねじ締め機の開発と新規格の高性能ねじの開発② 住宅用耐震・制振金物の開発③ 家庭用及び業務用の果物類の皮むき機の開発その他に係る研究開発費は15百万円であります。なお、当連結会計年度における上記の車輌関連部品事業の開発は技術本部が担当、その他事業の開発は特販部が担当しております。
FY2017|647 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発は、高度化と低価格化という相反する顧客ニーズに対応するため、より技術水準の優れた製品を企画し、それらを開発し、顧客に提供していくことを基本方針としております。現在の研究開発は、当社が単独で実施しております。主力加工分野である金属打抜(プレス)加工については、精密せん断の加工技術の開発や冷間鍛造加工技術の研究開発を行っております。また、金型部品の表面処理に関する研究を行っております。さらに、最近では環境保護や資源の有効利用を目的としての研究開発を実施しております。その結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は36百万円となっております。今後もより多くの顧客ニーズに対応するため、加工技術の研究開発を進め、合わせて環境問題や資源の有効利用に取り組んでいきます。(1) 車輌関連部品事業① 摺動部材及び金型部品に関する表面処理とトライボロジーに関する研究② CAEを用いた金属材料の塑性加工に関する解析③ 精密せん断加工技術の開発④ プレス加工品のバリ取り工法の開発⑤ 軽金属材料のプレス加工工法車輌関連部品事業に係る研究開発費は24百万円であります。(2) その他① 連続ねじ締め機の開発と新規格の高性能ねじの開発② 住宅用耐震・制振金物の開発③ 家庭用及び業務用の果物類の皮むき機の開発その他に係る研究開発費は11百万円であります。なお、当連結会計年度における上記の車輌関連部品事業の開発は技術本部が担当、その他事業の開発は特販部が担当しております。
FY2016|657 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発は、高度化と低価格化という相反する顧客ニーズに対応するため、より技術水準の優れた製品を企画し、それらを開発し、顧客に提供していくことを基本方針としております。現在の研究開発は、当社が単独で実施しております。主力加工分野である金属打抜(プレス)加工については、精密せん断の加工技術の開発や冷間鍛造加工技術の研究開発を行っております。また、当社の主力製品であるデフピニオンワッシャーの表面処理に関する研究を行っております。さらに、最近では環境保護や資源の有効利用を目的としての研究開発を実施しております。その結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は36百万円となっております。今後もより多くの顧客ニーズに対応するため、加工技術の研究開発を進め、合わせて環境問題や資源の有効利用に取り組んでいきます。(1) 車輌関連部品事業① デフピニオンワッシャー等の摺動部材に関する表面処理とトライボロジーに関する研究② CAEを用いた金属材料の塑性加工に関する解析③ 精密せん断加工技術の開発④ プレス加工品のバリ取り工法の開発車輌関連部品事業に係る研究開発費は21百万円であります。(2) その他① 連続ねじ締め機の開発と新規格の高性能ねじの開発② 住宅用耐震・制振金物の開発③ 家庭用及び業務用の果物類の皮むき機の開発その他に係る研究開発費は15百万円であります。なお、当連結会計年度における上記の車輌関連部品事業の開発は技術本部が担当、その他の事業の開発は特販部が担当しております。