研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-05 |
- |
0 |
| 2024-05 |
- |
1 |
| 2023-05 |
- |
0 |
| 2022-05 |
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0 |
| 2021-05 |
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0 |
研究開発活動(本文)
FY2022|620 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、スマートフォン等デバイスやSNSサービスの多様化に対応するため、広告出稿やデータ処理に係る新サービスの開発を積極的に行ってきました。 開発体制は、当社の開発本部が中心となって各セグメント共通の広告成果等のデータ分析を行ってきたほか、DX事業においては構想・開発段階から独立したサービスチームを結成して推進してまいりました。 当連結会計年度における研究開発費の総額は、12百万円となっております。(1)プロフェッショナルサービス事業 当連結会計年度は、エンタープライズ企業向けのインターネット広告運用サービス「Feedmatic」における広告プラットフォーム側の新規機能を活用するための調査及び新機能の研究開発を進めてまいりました。 (2)SaaS事業 当連結会計年度は、インターネット広告運用の成果を高めていくうえでのボトルネックを徹底的に洗い出すことで、広告運用の知見・経験が少ない事業者でも継続的に広告成果を高めることができるUI/UXの研究及び開発を行いました。 (3)DX事業 当連結会計年度は、独立したチームにおいて複数のShopifyアプリの開発を行いました。 なお、セグメントごとの内訳は次のとおりです。セグメントの名称当連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)プロフェッショナルサービス事業(百万円)5SaaS事業(百万円)4DX事業(百万円)2合計(百万円)12
FY2021|650 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、スマートフォン等デバイスやSNSサービスの多様化に対応するため、広告出稿やデータ処理に係る新サービスの開発を積極的に行ってきました。 開発体制は、当社の開発本部が中心となって各セグメント共通の広告成果等のデータ分析を行ってきたほか、DX事業においては構想・開発段階から独立したサービスチームを結成して推進してまいりました。 当連結会計年度における研究開発費の総額は、38,695千円となっております。(1)プロフェッショナルサービス事業 当連結会計年度は、エンタープライズ企業向けの広告運用サービス「Feedmatic」における広告プラットフォーム側の新規機能を活用するための調査及び新機能の研究開発を進めてまいりました。 (2)SaaS事業 当連結会計年度は、広告運用の知見・経験が少ない事業者が広告出稿を開始した後に広告の成果を高めていくうえでのボトルネックを徹底的に洗い出すことで、広告運用の知見・経験が少ない事業者でも継続的に広告成果を高めることができるUI/UXの研究及び開発を行いました。 (3)DX事業 当連結会計年度は、独立したチームにおいて複数のShopifyアプリの開発を行いました。 なお、セグメントごとの内訳は次のとおりです。セグメントの名称当連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)プロフェッショナルサービス事業(千円)13,403SaaS事業(千円)2,998DX事業(千円)22,294合計(千円)38,695
FY2020|536 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、スマートフォン等デバイスやSNSサービスの多様化に対応するため、広告出稿やデータ処理に係る新サービスの開発を積極的に行ってきました。 開発体制は、当社の開発本部が中心となり、SaaS事業において構想・開発段階から独立したサービスチームを結成して推進してまいりました。 当連結会計年度における研究開発費の総額は、4,672千円となっております。(1)プロフェッショナルサービス事業 当連結会計年度は、エンタープライズ企業向けの広告運用サービス「Feedmatic」における広告プラットフォーム側の新規機能を活用するための調査及び新機能の研究開発を進めてまいりました。 (2)SaaS事業 当連結会計年度は、広告運用の知見・経験が少ない事業者における広告出稿開始までのボトルネックを徹底的に洗い出すことで、広告運用の知見・経験が少ない事業者でも短時間で広告出稿を開始できるUI/UXの研究及び開発を行いました。 なお、セグメントごとの内訳は次のとおりです。セグメントの名称当連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)プロフェッショナルサービス事業(千円)1,762SaaS事業(千円)2,909合計(千円)4,672
FY2019|525 文字
5【研究開発活動】 当社は、スマートフォン等デバイスやSNSサービスの多様化に対応するため、広告出稿やデータ処理に係る新サービスの開発を積極的に行ってきました。 開発体制は、当社の開発本部が中心となり、SaaS事業において構想・開発段階から独立したサービスチームを結成して推進してまいりました。 当事業年度における研究開発費の総額は、1,818千円となっております。(1)プロフェッショナルサービス事業 当事業年度は、エンタープライズ企業向けの広告運用サービス「Feedmatic」における広告プラットフォーム側の新規機能を活用するための調査及び新機能の研究開発を進めてまいりました。 (2)SaaS事業 当事業年度は、広告運用の知見・経験が少ない事業者における広告出稿開始までのボトルネックを徹底的に洗い出すことで、広告運用の知見・経験が少ない事業者でも短時間で広告出稿を開始できるUI/UXの研究及び開発を行いました。 なお、セグメントごとの内訳は次のとおりです。セグメントの名称第14期事業年度 (自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)プロフェッショナルサービス事業(千円)694SaaS事業(千円)1,123合計(千円)1,818