研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-12 |
- |
0 |
| 2024-12 |
- |
1 |
| 2023-12 |
- |
0 |
| 2022-12 |
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0 |
| 2021-12 |
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1 |
研究開発活動(本文)
FY2024|389 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、当社のサービス品質の向上及び既存サービス周辺領域への新規サービス提供のため、日々研究を積み重ねております。当社は「パラドキシカル・リーダーシップ産学共同講座」を京都大学と共同で創設し、新たなリーダーシップのあり方である「パラドキシカル・リーダーシップ」の研究と発信を行っております。これは、現代社会において、持続可能な社会の形成が至上命題とされ、経営リーダーには、従来から重視されてきた短期的利益と長期的利益(例:カーボンニュートラルや社会貢献)を両立させる能力が求められていることを受け、継続して行っている取り組みです。また、より体系化された人材育成を提供するためにスキルマップの構築や研究等にも取り組んでまいりました。以上の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は12,500千円となりました。
FY2023|514 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、当社のサービス品質の向上及び既存サービス周辺領域への新規サービス提供のため、日々研究を積み重ねております。当社は、昨今の研修のオンライン化の流れを受け、研修テーマの拡充やグローバル人材育成サービスのオンライン化に積極的に取り組んでおります。また、「パラドキシカル・リーダーシップ産学共同講座」を京都大学と創設いたしました。現代社会では、持続可能な社会の形成が至上命題とされ、経営リーダーには、従来から重視されてきた短期的利益と長期的利益(例:カーボンニュートラルや社会貢献)を両立させる能力が求められております。そこで京都大学と共同講座を創設し、新たなリーダーシップのあり方である「パラドキシカル・リーダーシップ」の研究と発信を行っております。ほかに、当連結会計年度から次世代etudes開発を進めており、「使いやすいLMS」と「学びたくなる教材」と「体系化されたコンテンツ」の受け放題で効果的な人材育成を図ることが出来る「etudes Plus」をリリースいたしました。以上の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は17,002千円となりました。
FY2022|514 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、当社のサービス品質の向上及び既存サービス周辺領域への新規サービス提供のため、日々研究を積み重ねております。当社は、昨今の研修のオンライン化の流れを受け、研修テーマの拡充やグローバル人材育成サービスのオンライン化に積極的に取り組んでおります。また、「パラドキシカル・リーダーシップ産学共同講座」を京都大学と創設いたしました。現代社会では、持続可能な社会の形成が至上命題とされ、経営リーダーには、従来から重視されてきた短期的利益と長期的利益(例:カーボンニュートラルや社会貢献)を両立させる能力が求められております。そこで京都大学と共同講座を創設し、新たなリーダーシップのあり方である「パラドキシカル・リーダーシップ」の研究と発信を行っております。ほかに、当連結会計年度から次世代etudes開発を進めており、「使いやすいLMS」と「学びたくなる教材」と「体系化されたコンテンツ」の受け放題で効果的な人材育成を図ることが出来る「etudes Plus」をリリースいたしました。以上の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は11,455千円となりました。
FY2021|330 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、当社のサービス品質の向上及び既存サービス周辺領域への新規サービス提供のため、日々研究を積み重ねております。当社は、昨今の研修のオンライン化の流れを受け、研修テーマの拡充やグローバル人材育成サービスのオンライン化に積極的に取り組んでおります。「教室型研修」においては、経営幹部人材などのマネジメント層へ向けての研修テーマの拡充を目的に教材開発へ投資を行いました。また、グローバル人材育成においては、法人向け「ALUGO」のサービス刷新に伴うシステム開発やアプリの更新などを目的としたⅠT関連投資を行いました。以上の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は9,927千円となりました。
FY2020|330 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、当社のサービス品質の向上及び既存サービス周辺領域への新規サービス提供のため、日々研究を積み重ねております。当社は、昨今の研修のオンライン化の流れを受け、研修テーマの拡充やグローバル人材育成サービスのオンライン化に積極的に取り組んでおります。「教室型研修」においては、経営幹部人材などのマネジメント層へ向けての研修テーマの拡充を目的に教材開発へ投資を行いました。また、グローバル人材育成においては、法人向け「ALUGO」のサービス刷新に伴うシステム開発やアプリの更新などを目的としたⅠT関連投資を行いました。以上の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は7,355千円となりました。
FY2019|328 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、当社のサービス品質の向上及び既存サービス周辺領域への新規サービス提供のため、日々研究を積み重ねております。当社は、AIを活用した受講者一人ひとりに個別最適化された人材育成に積極的に取り組んでおります。「教室型研修」においては、当社の「管理職領域」の更なるサービス品質向上を目的とした研究開発活動や「自己成長力支援サービス」や「アクションプラン実践支援サービス」などへのⅠT関連投資を行いました。個人向け「ALUGO」においては、サービス刷新に伴うアプリの更新などを目的としたⅠT関連投資を行いました。以上の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は28,571千円となりました。
FY2018|337 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、当社のサービス品質の向上及び既存サービス周辺領域への新規サービス提供のため、日々研究を積み重ねております。当社は、AIを活用した受講者一人ひとりに個別最適化された人材育成に積極的に取り組んでおります。「教室型研修」においては、当社のテックプロジェクトチームが取り組んでいる「新人領域」・「管理職領域」の更なるサービス品質向上を目的とした研究開発活動やⅠT関連投資を行いました。個人向け「ALUGO」においては、ALUGO事業開発部が取り組んでいるアセスメントの自動化やサービス刷新を目的としたⅠT関連投資を行いました。以上の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は30,056千円となりました。