5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、事業の専門性を高め、また新しいサービス・製品の拡充を図り競争力を強化するという方針に基づいて行われております。当連結会計年度は、ITソリューション事業の当社において標的型攻撃メール対応訓練ソリューション製品、SYMPROBUS Targeted Mail Training と SYMPROBUS CoTra Enterpriseの開発、ASロカス株式会社において新規事業調査活動により総額17百万円(前期比16百万円増)の研究開発費を計上しております。
FY2020|278 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、事業の専門性を高め、また新しいサービス・製品の拡充を図り競争力を強化するという方針に基づいて行われております。当連結会計年度は、ITソリューション事業の当社において標的型攻撃メール訓練ソリューション「SYMPROBUS Targeted Mail Training」、標的型攻撃メール対応継続訓練ソリューション「SYMPROBUS CoTra Enterprise」の開発、ASロカス株式会社において既設標識サイズ計測ツールの開発により総額0.3百万円(前期比11百万円減)の研究開発費を計上しております。
FY2019|274 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、事業の専門性を高め、また新しいサービス・製品の拡充を図り競争力を強化するという方針に基づいて行われております。当連結会計年度は、ITソリューション事業の当社において標的型攻撃メール訓練ソリューション「SYMPROBUS Targeted Mail Training」、標的型攻撃メール対応継続訓練ソリューション「SYMPROBUS CoTra」の開発、ASロカス株式会社において既設標識サイズ計測、標識照合検査ツールの研究開発により総額11百万円(前期比7百万円減)の研究開発費を計上しております。
FY2017|301 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、事業の専門性を高め、また新しいサービス・製品の拡充を図り競争力を強化するという方針に基づいて行われております。当連結会計年度は、情報技術事業において研究開発活動を実施し、総額7百万円(前期比24百万円減)の研究開発費を計上しております。主な内容といたしましては、ITソリューション事業の当社において2点のセキュリティ関連自社製品、超高速秘密分散ソリューション(API)「SYMPROBUS Divide API」と標準型攻撃メール訓練ソリューション「SYMPROBUS Targeted Mail Training」の開発に6百万円を計上しております。