有価証券報告書「事業の内容」の全文を見る(年度切替)
年度を切り替えて推移を確認できます。
FY2025|288 文字|出典 docID: S100W86V
3 【事業の内容】当社グループは、伊豆シャボテン動物公園グループを中心としたレジャー事業を主軸としております。そして、株主様、取引先、従業員といった全てのステークホルダーとともに、コンプライアンスと社会的責任に十分配慮し、企業価値向上に努めることを経営の基本方針としております。 当社グループは、当社(持株会社)と連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園、株式会社伊豆ドリームビレッジ、株式会社FLACOCOと持分法適用関連会社である株式会社ウェブの計5社にてグループを形成しております。 [事業系統図] 2025年3月31日時点での事業系統図を示すと次のとおりであります。
FY2024|379 文字|出典 docID: S100TVWV
3 【事業の内容】当社グループは、伊豆シャボテン動物公園グループを中心としたレジャー事業を主軸としております。そして、株主様、取引先、従業員といった全てのステークホルダーとともに、コンプライアンスと社会的責任に十分配慮し、企業価値向上に努めることを経営の基本方針としております。 当社グループは、当社(持株会社)と連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園、株式会社伊豆ドリームビレッジ、株式会社FLACOCOと持分法適用関連会社である株式会社ウェブの計5社にてグループを形成しております。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。 [事業系統図] 2024年3月31日時点での事業系統図を示すと次のとおりであります。
FY2022|268 文字|出典 docID: S100O97D
3 【事業の内容】当社グループは、伊豆シャボテン動物公園グループを中心としたレジャー事業を主軸としております。そして、株主様、取引先、従業員といった全てのステークホルダーとともに、コンプライアンスと社会的責任に十分配慮し、企業価値向上に努めることを経営の基本方針としております。 当社グループは、当社と連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園及び株式会社FLACOCOと持分法適用関連会社である株式会社ウェブの計4社にてグループを形成しております。 [事業系統図] 2022年3月31日時点での事業系統図を示すと次のとおりであります。
FY2021|248 文字|出典 docID: S100LKSN
3 【事業の内容】当社グループは、伊豆シャボテン動物公園グループを中心としたレジャー事業を主軸としております。そして、株主様、取引先、従業員といった全てのステークホルダーとともに、コンプライアンスと社会的責任に十分配慮し、企業価値向上に努めることを経営の基本方針としております。 当社グループは、当社と連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園及び株式会社FLACOCOの計3社にてグループを形成しております。 [事業系統図] 2021年3月31日時点での事業系統図を示すと次のとおりであります。
FY2020|248 文字|出典 docID: S100IUPZ
3 【事業の内容】当社グループは、伊豆シャボテン動物公園グループを中心としたレジャー事業を主軸としております。そして、株主様、取引先、従業員といった全てのステークホルダーとともに、コンプライアンスと社会的責任に十分配慮し、企業価値向上に努めることを経営の基本方針としております。 当社グループは、当社と連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園及び株式会社FLACOCOの計3社にてグループを形成しております。 [事業系統図] 2020年3月31日時点での事業系統図を示すと次のとおりであります。
FY2019|248 文字|出典 docID: S100G40R
3 【事業の内容】当社グループは、伊豆シャボテン動物公園グループを中心としたレジャー事業を主軸としております。そして、株主様、取引先、従業員といった全てのステークホルダーとともに、コンプライアンスと社会的責任に十分配慮し、企業価値向上に努めることを経営の基本方針としております。 当社グループは、当社と連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園及び株式会社FLACOCOの計3社にてグループを形成しております。 [事業系統図] 2019年3月31日時点での事業系統図を示すと次のとおりであります。
FY2018|433 文字|出典 docID: S100DH1D
3 【事業の内容】当社グループは、伊豆シャボテン動物公園グループを中心としたレジャー事業を主軸としております。そして、株主様、取引先、従業員といった全てのステークホルダーとともに、コンプライアンスと社会的責任に十分配慮し、企業価値向上に努めることを経営の基本方針としております。 当社グループは、当社と連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園及び株式会社FLACOCOの計3社にてグループを形成しております。なお、当社グループは、従来「レジャー事業」、「エンターテイメント事業」、「投資事業」の3事業を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より単一セグメントに変更しております。エンターテイメント事業の売上の減少等により、当社グループの事業展開及び経営管理体制の実態等を勘案した結果、事業セグメントは「レジャー事業」の単一セグメントが適切であると判断したためであります。 [事業系統図]平成30年3月31日時点での事業系統図を示すと次のとおりであります。
FY2017|531 文字|出典 docID: S100ANOO
3 【事業の内容】当社グループは、伊豆シャボテン動物公園グループを中心としたレジャー事業を主軸として、エンターテイメント事業、投資事業、その他の事業を展開しております。そして、株主様、取引先、従業員といった全てのステークホルダーとともに、コンプライアンスと社会的責任に十分配慮し、企業価値向上に努めることを経営の基本方針としております。 当社グループは、当社と連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園及び株式会社FLACOCOの計3社にてグループを形成しております。当社グループのセグメント別事業内容は以下のとおりです。 (レジャー事業)レジャー事業では、㈱伊豆シャボテン公園にて、テーマパーク等の運営を行っております。(エンターテイメント事業)エンターテイメント事業では、当社にて版権収入の回収、㈱FLACOCOにてテレビCM制作を行っております。(投資事業)投資事業では、当社グループと相乗効果が見込める企業へ投資・育成を行い、投資先企業の企業価値を向上させ、投資パフォーマンスの最大化を目指してまいります。(その他事業)当社が保有している不動産の賃貸等を行っております。 [事業系統図]平成29年3月31日時点での事業系統図を示すと次のとおりであります。
FY2016|606 文字|出典 docID: S10083M2
3 【事業の内容】当社グループは、伊豆シャボテン公園グループを中心としたレジャー事業を主軸として、エンターテイメント事業、投資事業、その他の事業を展開しております。そして、株主様、取引先、従業員といった全てのステークホルダーとともに、コンプライアンスと社会的責任に十分配慮し、企業価値向上に努めることを経営の基本方針としております。 当社グループは、当社と連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園及び株式会社FLACOCOの計3社にてグループを形成しております。なお、株式会社伊豆シャボテン公園は、平成27年7月1日付けで株式会社サボテンパークアンドリゾートと株式会社伊豆四季の花・海洋公園が合併したものであります。当社グループのセグメント別事業内容は以下のとおりです。 (レジャー事業)レジャー事業では、㈱伊豆シャボテン公園にて、テーマパーク等の運営を行っております。(エンターテイメント事業)エンターテイメント事業では、当社にて版権収入の回収、㈱FLACOCOにてテレビCM制作を行っております。(投資事業)投資事業では、当社グループと相乗効果が見込める企業へ投資・育成を行い、投資先企業の企業価値を向上させ、投資パフォーマンスの最大化を目指してまいります。(その他事業)当社が保有している不動産の賃貸等を行っております。 [事業系統図]平成28年3月31日時点での事業系統図を示すと次のとおりであります。