研究開発活動(本文)
FY2025|229 文字
6【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は、836,892千円となりました。各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。(物販事業)当セグメントにおける研究開発費は771,986千円となりました。主に第5世代(5G)移動体通信に対応する製品の研究開発によるものです。(サービス事業)当セグメントにおける研究開発費は64,906千円となりました。主に第5世代(5G)移動体通信に対応する製品保守に関する研究開発によるものです。
FY2024|229 文字
6【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は、838,653千円となりました。各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。(物販事業)当セグメントにおける研究開発費は756,326千円となりました。主に第5世代(5G)移動体通信に対応する製品の研究開発によるものです。(サービス事業)当セグメントにおける研究開発費は82,327千円となりました。主に第5世代(5G)移動体通信に対応する製品保守に関する研究開発によるものです。
FY2023|271 文字
6【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,352,449千円となりました。各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。(モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は1,288,389千円となりました。主に第5世代(5G)移動体通信に対応する製品の研究開発によるものです。(IPネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は64,060千円となりました。主にネットワーク監視におけるパケットキャプチャツール「etherExtractor」の新製品開発によるものです。
FY2022|271 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,239,859千円となりました。各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。(モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は1,148,746千円となりました。主に第5世代(5G)移動体通信に対応する製品の研究開発によるものです。(IPネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は91,113千円となりました。主にネットワーク監視におけるパケットキャプチャツール「etherExtractor」の新製品開発によるものです。
FY2021|297 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,136,568千円となりました。各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。(モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は1,053,291千円となりました。第5世代(5G)移動体通信に対応する製品の研究開発及びLTE-Advanced Proに対応する製品の研究開発によるものです。(IPネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は83,276千円となりました。ネットワーク監視におけるパケットキャプチャツール「etherExtractor」の新製品開発によるものです。
FY2020|294 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は、934,591千円となりました。各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。(モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は816,452千円となりました。第5世代(5G)移動体通信に対応する製品の研究開発及びLTE-Advanced Proに対応する製品の研究開発によるものです。(IPネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は118,139千円となりました。ネットワーク監視におけるパケットキャプチャツール「etherExtractor」の新製品開発によるものです。
FY2019|319 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,201,134千円となりました。各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。(モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は1,131,633千円となりました。第5世代(5G)移動体通信に対応する製品の研究開発及びLTE-Advanced Proに対応する製品の研究開発によるものです。(IPネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は69,500千円となりました。ネットワーク監視におけるパケットキャプチャツール「etherExtractor」の製品開発、ネットワークセキュリティに関連する製品の開発によるものです。
FY2018|303 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,348,413千円となりました。各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。(モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は1,104,823千円となりました。LTE-Advancedに対応する製品や、第5世代移動体通信に関する研究開発によるものです。(IPネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は243,589千円となりました。ネットワーク監視におけるパケットキャプチャツール「etherExtractor」の製品開発、ネットワークセキュリティに関連する製品の開発によるものです。
FY2017|299 文字
6【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は、870,126千円となりました。各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。(モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は654,765千円となりました。LTE-Advancedに対応する製品や、第5世代移動体通信に関する研究開発によるものです。(IPネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は215,360千円となりました。ネットワーク監視におけるパケットキャプチャツール「etherExtractor」の製品開発、ネットワークセキュリティに関連する製品の開発によるものです。
FY2016|315 文字
6【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は、623,875千円となりました。各セグメントの研究開発活動につきましては次のとおりであります。(モバイルネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は462,997千円となりました。LTE-Advancedに対応する製品や、WiMAX2+に対応した製品の開発、第5世代移動体通信に関する研究によるものです。(IPネットワークソリューション)当セグメントにおける研究開発費は160,878千円となりました。ネットワーク監視におけるパケットキャプチャツール「etherExtractor」の製品開発、ネットワークセキュリティに関連する製品の開発によるものです。