研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
3 |
| 2024-03 |
- |
2 |
| 2023-03 |
- |
10 |
| 2022-03 |
- |
34 |
| 2021-03 |
- |
7 |
研究開発活動(本文)
FY2025|749 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、商品力・品質に優れた高付加価値な商品やサービスを提供し続けていくために、企画・開発等の研究開発活動を継続的に推進しております。開発スタッフは、グループ全員で137名、研究開発費の総額は914百万円であります。セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より新設したウェルネス事業につきましては、重要性が乏しいため記載を省略しております。 (1) エンターテインメント関連事業遊技機部品の開発では、遊技機の液晶表示・演出制御基板の企画開発を主要な開発課題としております。当連結会計年度の主要な成果としましては、遊技機制御基板の開発では、企画提案力の強化とともにデザイン性の高い図柄・演出の開発に主眼を置き、高度なコンピュータグラフィック技術を活かし市場ニーズに合致した制御基板及び液晶表示ソフトを企画開発いたしました。パチンコ・パチスロ業界を取り巻く環境は、遊技人口の減少、ニーズの多様化が進んでおり、エンターテインメント性あふれる遊技機器づくりを推進しております。研究開発費の総額は639百万円であります。 (2) 新規IT関連事業M2M通信機器の開発では、当連結会計年度におきましては、長年培ってきた技術をベースに3G回線からLTE(4G)回線へのマイグレーションに関連した特許を取得し、技術的競争優位性を維持しつつ、5GやエッジAIをキーワードに製品開発を推進しております。B2B向け業務支援システムの開発では、M2M事業で培ったモバイル通信機器とのシナジーを図り、遠隔支援の視野を広げ、AR、AI技術をベースにDXを推進するすべての企業へ新たなソリューションの開発を推進しております。研究開発費の総額は275百万円であります。
FY2024|694 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、商品力・品質に優れた高付加価値な商品やサービスを提供し続けていくために、企画・開発等の研究開発活動を継続的に推進しております。開発スタッフは、グループ全員で153名、研究開発費の総額は1,019百万円であります。セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。 (1) エンターテインメント関連事業遊技機部品の開発では、遊技機の液晶表示・演出制御基板の企画開発を主要な開発課題としております。当連結会計年度の主要な成果としましては、遊技機制御基板の開発では、企画提案力の強化とともにデザイン性の高い図柄・演出の開発に主眼を置き、高度なコンピュータグラフィック技術を活かし市場ニーズに合致した制御基板及び液晶表示ソフトを企画開発いたしました。パチンコ業界を取り巻く環境は、遊技人口の減少、ニーズの多様化が進んでおり、エンターテインメント性あふれる遊技機器づくりを推進しております。研究開発費の総額は756百万円であります。 (2) 新規IT関連事業M2M通信機器の開発では、当連結会計年度におきましては、長年培ってきた技術をベースに3G回線からLTE(4G)回線へのマイグレーションに関連した特許を取得し、技術的競争優位性を維持しつつ、5GやエッジAIをキーワードに製品開発を推進しております。B2B向け業務支援システムの開発では、M2M事業で培ったモバイル通信機器とのシナジーを図り、遠隔支援の視野を広げ、AR、AI技術をベースにDXを推進するすべての企業へ新たなソリューションの開発を推進しております。研究開発費の総額は262百万円であります。
FY2023|949 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、商品力・品質に優れた高付加価値な商品やサービスを提供し続けていくために、企画・開発等の研究開発活動を継続的に推進しております。開発スタッフは、グループ全員で174名、研究開発費の総額は9,780百万円であります。セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。 (1) モバイルデータソリューション事業当事業部門につきましては、法的執行機関等が日々進化する様々な技術や犯罪・不正の中で捜査の際に行うデータの収集・レビュー・解析・管理などに対応する包括的なDIプラットフォームを継続して提供し続ける為、新しいソリューション、コアテクノロジーの開発、および既存のソリューションの機能、信頼性、パフォーマンス、柔軟性をさらに強化することに研究開発の取り組みを集中させます。研究開発費の総額は8,826百万円であります。 (2) エンターテインメント関連事業遊技機部品の開発では、遊技機の液晶表示・演出制御基板の企画開発を主要な開発課題としております。当連結会計年度の主要な成果としましては、遊技機制御基板の開発では、企画提案力の強化と共にデザイン性の高い図柄・演出の開発に主眼を置き、高度なコンピュータグラフィック技術を活かし市場ニーズに合致した制御基板及び液晶表示ソフトを企画開発いたしました。パチンコ業界を取り巻く環境は、遊技人口の減少、ニーズの多様化、ホールの減少・大型化、遊技機メーカーの二極化等大きな変革期を迎えており、エンターテインメント性あふれる遊技機機づくりを推進しております。研究開発費の総額は706百万円であります。 (3) 新規IT関連事業M2M通信機器の開発では、当連結会計年度におきましては、長年培ってきた技術をベースに3G回線からLTE(4G)回線へのマイグレーションに関連した特許を取得し、技術的競争優位性を維持しつつ、5GやエッジAIをキーワードに製品開発を推進しております。B2B向け業務支援システムの開発では、M2M事業で培ったモバイル通信機器とのシナジーを図り、遠隔支援の視野を広げ、AR、AI技術をベースにDXを推進するすべての企業へ新たなソリューションの開発を推進しております。研究開発費の総額は247百万円であります。
FY2022|1,011 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、商品力・品質に優れた高付加価値な商品やサービスを提供し続けていくために、企画・開発等の研究開発活動を継続的に推進しております。開発スタッフは、グループ全員で473名、研究開発費の総額は8,470百万円であります。セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。 (1) モバイルデータソリューション事業当事業部門につきましては、法的執行機関等が日々進化する様々な技術や犯罪・不正の中で捜査の際に行うデータの収集・レビュー・解析・管理などに対応する包括的なDIプラットフォームを継続して提供し続ける為、新しいソリューション、コアテクノロジーの開発、および既存のソリューションの機能、信頼性、パフォーマンス、柔軟性をさらに強化することに研究開発の取り組みを集中させます。開発スタッフはグループ全員で319名、研究開発費の総額は7,570百万円であります。 (2) エンターテインメント関連事業遊技機部品の開発では、パチンコ遊技機の液晶表示・演出制御基板の企画開発を主要な開発課題としております。当連結会計年度の主要な成果としましては、パチンコ制御基板の開発では、企画提案力の強化と共にデザイン性の高い図柄・演出の開発に主眼を置き、高度なコンピュータグラフィック技術を活かし市場ニーズに合致した制御基板及び液晶表示ソフトを企画開発いたしました。パチンコ業界を取り巻く環境は、遊技人口の減少、ニーズの多様化、ホールの減少・大型化、遊技機メーカーの二極化等大きな変革期を迎えており、エンターテインメント性あふれるパチンコ機づくりを推進しております。開発スタッフはグループ全員で122名、研究開発費の総額は523百万円であります。 (3) 新規IT関連事業M2M通信機器の開発では、当連結会計年度におきましては、長年培ってきた技術をベースに3G回線からLTE(4G)回線へのマイグレーションに関連した特許を取得し、技術的競争優位性を維持しつつ、5GやエッジAIをキーワードに製品開発を推進しております。B2B向け業務支援システムの開発では、M2M事業で培ったモバイル通信機器とのシナジーを図り、遠隔支援の視野を広げ、AR、AI技術をベースにDXを推進するすべての企業へ新たなソリューションの開発を推進しております。開発スタッフはグループ全員で32名、研究開発費の総額は376百万円であります。
FY2018|1,781 文字
5 【研究開発活動】当社グループは経営理念の1つとして「フレキシビリティとオリジナリティを武器に、ハードとソフトを融合させた、価値ある製品を研究開発し提供する」を掲げております。「顧客第一主義」の考えに則り、顧客ニーズを的確に捉え最高の満足を与えられる製品の研究・開発・提供を基本方針とし、①顧客ニーズに合致した製品の開発、②高品質製品の開発、③高付加価値製品の開発を目指しております。研究開発活動は、「コミュニケーション&エンターテインメント分野におけるオンリーワンビジネス」を創造すべく、各事業部門においてテーマごとにグループを編成し推進しております。開発スタッフは、グループ全員で476名、研究開発費の総額は65億51百万円であります。セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。(1) モバイルデータソリューション事業当事業部門につきましては、モバイルデータトランスファー機器及び関連サービスの企画・開発を主要な課題としております。捜査時におけるモバイル端末の重要性が増大しているため、データ分析やデータ管理機能の強化に重点を置いた開発を推進しております。開発スタッフはグループ全員で243名、研究開発費の総額は42億3百万円であります。(2) エンターテインメント関連事業遊技機部品の開発では、パチンコ遊技機の液晶表示・演出制御基板の企画開発を主要な開発課題としております。当連結会計年度の主要な成果としましては、パチンコ制御基板の開発では、企画提案力の強化と共にデザイン性の高い図柄・演出の開発に主眼を置き、高度なコンピュータグラフィック技術を活かし市場ニーズに合致した制御基板及び液晶表示ソフトを企画開発いたしました。パチンコ業界を取り巻く環境は、遊技人口の減少、ニーズの多様化、ホールの減少・大型化、遊技機メーカーの二極化など大きな変革期を迎えており、エンターテインメント性あふれるパチンコ機づくりを推進しております。ホールシステムの開発では、パチンコホール内の設備、システムの開発を主要な開発課題としております。パチンコホール内の設備、システムの開発では、「店舗経営の効率化」、「店舗の集客力向上」、「プレイヤーの利便性及び満足度の向上」、「プレイヤーをひきつける演出」に重点を置いた製品開発を推進しております。開発スタッフはグループ全員で129名、研究開発費の総額は10億56百万円であります。(3) 新規IT関連事業M2M通信機器の開発では、モバイルルータ「Rooster」シリーズの開発で培った技術で、IoT/M2M市場に参入し、継続してモバイル通信端末の開発を推進し、国内サードパーティ通信Boxマーケットにおいて2017年度まで5年連続シェアNo.1(2018年度データなし。)を実現しております。当連結会計年度におきましては、様々な情報をデジタル化し、より簡単にIoTとして利活用するためのセンサーデバイス「おくだけセンサー」を開発し、平成30年度に販売を開始する見込みであります。継続して、搭載できるセンサーの数を増やし、様々な需要に応じられるように開発を推進しております。B2B向け業務支援システムの開発では、産業向けの現場業務に最適化したARスマートグラス「AceReal One」の開発を強力に推進しており、「過酷な環境下での使用」、「現場作業の効率化」を重点に置いた製品・ソリューション開発を推進しております。 飲食店向けソリューションの開発では、当連結会計年度の主要な成果としましては、スマートフォン向けO2Oアプリ「どんどん庵」アプリ、テイクアウト予約決済等の新機能を追加した公式アプリ「小僧寿し」を開発しリリースしました。開発スタッフはグループ全員で37名、研究開発費の総額は9億56百万円であります。(4) その他事業当連結会計年度におきましては、コンテンツ配信サービスの開発では、女性向け恋愛シミュレーションゲーム「俺!シリーズ」の開発を推進しております。また、PlayStation VR向けコンテンツ「DARK ECLIPSE(ダークエクリプス)」の開発を推進しており、平成30年度上期に販売を開始する見込みであります。開発スタッフはグループ全員で39名、研究開発費の総額は3億34百万円であります。
FY2017|1,718 文字
6 【研究開発活動】当社グループは経営理念の1つとして「フレキシビリティとオリジナリティを武器に、ハードとソフトを融合させた、価値ある製品を研究開発し提供する」を掲げております。「顧客第一主義」の考えに則り、顧客ニーズを的確に捉え最高の満足を与えられる製品の研究・開発・提供を基本方針とし、①顧客ニーズに合致した製品の開発、②高品質製品の開発、③高付加価値製品の開発を目指しております。研究開発活動は、「コミュニケーション&エンターテインメント分野におけるオンリーワンビジネス」を創造すべく、各事業部門においてテーマごとにグループを編成し推進しております。開発スタッフは、グループ全員で465名、研究開発費の総額は56億54百万円であります。セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。 (1) モバイルデータソリューション事業当事業部門につきましては、モバイルデータトランスファー機器及び関連サービスの企画・開発を主要な課題としております。当連結会計年度の主要な成果としましては、モバイルライフサイクル事業に関しましてはデータトランスファー装置「Cellebrite Touch」の後継機「Cellebrite Touch2」、転送能力を高めた「Full Transfer」を、またフォレンジック事業につきましては、携帯電話データの抽出装置「UFED Touch」の後継機「UFED Touch2」、データ分析ソリューション「UFED Analytics」を開発し販売しました。開発スタッフはグループ全員で231名、研究開発費の総額は36億54百万円であります。(2) エンターテインメント関連事業遊技台部品の開発では、パチンコ遊技機の液晶表示・演出制御基板の企画開発を主要な開発課題としております。当連結会計年度の主要な成果としましては、パチンコ制御基板の開発では、企画提案力の強化と共にデザイン性の高い図柄・演出の開発に主眼を置き、高度なコンピュータグラフィック技術を活かし市場ニーズに合致した制御基板及び液晶表示ソフトを企画開発いたしました。パチンコ業界を取り巻く環境は、遊技人口の減少、ニーズの多様化、ホールの減少・大型化、遊技機メーカーの二極化など大きな変革期を迎えており、エンターテインメント性あふれるパチンコ機づくりを推進しております。ホールシステムの開発では、パチンコホール内の設備、システムの開発を主要な開発課題としております。パチンコホール内の設備、システムの開発では、「店舗経営の効率化」、「店舗の集客力向上」、「プレイヤーの利便性及び満足度の向上」、「プレイヤーをひきつける演出」に重点を置いた製品開発を推進しております。当連結会計年度におきましては、呼出ランプ「プレボSE」を開発し、販売いたしました。開発スタッフはグループ全員で139名、研究開発費の総額は10億81百万円であります。(3) その他の事業M2M通信機器の開発では、モバイルルータ「Rooster」シリーズの開発で培った技術で、IoT/M2M市場に参入し、継続してモバイル通信端末の開発を推進し、国内サードパーティ通信Boxマーケットにおいて5年連続シェアNo.1を実現しております。当連結会計年度におきましては、出資先であるBacsoft社のプラットフォームを日本向けにも改良した、クラウド型ワイヤレスIoTプラットフォーム「Bacsoft IoT Platform」のサービスを強力に推進し、現在、複数の会社で、正式導入に向けての試験運用が実施されており、平成29年度以降の売上に貢献する見込みであります。コンテンツ配信サービスの開発では、当連結会計年度の主要な成果としましては、パズルゲーム「ペンギン大収穫」、女性向け恋愛シュミレーションゲーム「俺!シリーズ」の新作「ブラプリ!」を開発しリリースしました。PlayStation VR向けに対戦シミュレーション型VRコンテンツの開発を推進しており、平成29年度下期に販売を開始する見込みであります。開発スタッフはグループ全員で95名、研究開発費の総額は9億18百万円であります。
FY2016|1,658 文字
6 【研究開発活動】当社グループは経営理念の1つとして「フレキシビリティとオリジナリティを武器に、ハードとソフトを融合させた、価値ある製品を研究開発し提供する」を掲げております。「顧客第一主義」の考えに則り、顧客ニーズを的確に捉え最高の満足を与えられる製品の研究・開発・提供を基本方針とし、①顧客ニーズに合致した製品の開発、②高品質製品の開発、③高付加価値製品の開発を目指しております。研究開発活動は、「コミュニケーション&エンターテインメント分野におけるオンリーワンビジネス」を創造すべく、各事業部門においてテーマごとにグループを編成し推進しております。開発スタッフは、グループ全員で464名、研究開発費の総額は48億99百万円であります。セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。(1) 遊技台部品事業当事業部門につきましては、パチンコ遊技機の液晶表示・演出制御基板の企画開発を主要な開発課題としております。当連結会計年度の主要な成果としましては、パチンコ制御基板の開発では、企画提案力の強化と共にデザイン性の高い図柄・演出の開発に主眼を置き、高度なコンピュータグラフィック技術を活かし市場ニーズに合致した制御基板及び液晶表示ソフトを企画開発いたしました。パチンコ業界を取り巻く環境は、遊技人口の減少、ニーズの多様化、ホールの減少・大型化、遊技機メーカーの二極化など大きな変革期を迎えており、エンターテインメント性あふれるパチンコ機づくりを推進しております。開発スタッフはグループ全員で136名、研究開発費の総額は7億6百万円であります。(2) ホールシステム事業当事業部門につきましては、パチンコホール内の設備、システムの開発を主要な開発課題としております。パチンコホール内の設備、システムの開発では、「店舗経営の効率化」、「店舗の集客力向上」、「プレイヤーの利便性及び満足度の向上」、「プレイヤーをひきつける演出」に重点を置いた製品開発を推進しております。当連結会計年度におきましては、大型液晶モニタ搭載呼出ランプ「プレボEX」を開発し、販売いたしました。開発スタッフはグループ全員で21名、研究開発費の総額は2億70百万円であります。(3) モバイルデータソリューション事業当事業部門につきましては、モバイルデータトランスファー機器及び関連サービスの企画・開発を主要な課題としております。当連結会計年度の主要な成果としましては、クラウドベースのコンテンツの抽出・保存・分析用ソリューション「UFED Cloud Analyzer」を開発し販売しました。開発スタッフはグループ全員で235名、研究開発費の総額は31億80百万円であります。(4) その他の事業M2M通信機器の開発では、モバイルルータ「Rooster」シリーズの開発で培った技術で、IoT/M2M市場に参入し、継続してモバイル通信端末の開発を推進し、国内サードパーティ通信Boxマーケットにおいて4年連続シェアNo.1を実現しております。当連結会計年度におきましては、出資先であるBacsoft社のプラットフォームを日本向けにも改良した、クラウド型ワイヤレスM2Mプラットフォーム「Bacsoft IoT Platform(旧M2MGrid)」のサービスを強力に推進し、現在、複数の会社で、正式導入に向けての試験運用が実施されており、平成28年度以降の売上に貢献する見込みであります。コンテンツ配信サービスの開発では、当連結会計年度の主要な成果としましては、人気ゲームソフト「上海」のリニューアル、「歪みの国のアリス~アンコール」のスマートフォン向けアプリ、「パチスロ地獄少女」のアプリ、女性向け恋愛シュミレーションゲーム「俺シリーズ」の新作「ケモ彼!」及び株式会社DeNAとの共同開発による対戦型麻雀ゲーム「雀神クロニクル」等を開発しリリースしました。開発スタッフはグループ全員で72名、研究開発費の総額は7億42百万円であります。