研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-12 |
- |
1 |
| 2024-12 |
- |
1 |
| 2023-12 |
- |
3 |
| 2022-12 |
- |
2 |
| 2021-12 |
- |
3 |
研究開発活動(本文)
FY2025|584 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動は、当社及び一部子会社が行っております。また、当社グループの研究開発活動の内容及び金額は、特定のセグメントに関連付けることができないため、一括して記載しております。 研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。 (1) 研究開発活動の体制 当社グループの研究開発は、主に商品開発部が行っております。 (2) 研究開発活動の状況 ① 研究開発活動の方針当社は、多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを基本方針としております。この目的達成のため、次の活動を行っております。 a.自動ドアの付加価値を高める関連商品の開発 b.保守新商品・新サービスの開発 c.自社ブランド防火設備用自動ドアの開発 d.第三、第四の柱となる商品の検討 ② 研究の目的ユーザーに信頼される製品作りを目標とし、自動ドア開閉装置及びその関連商品の開発を目的としております。 ③ 主要課題 省エネ及び防災ニーズに応える差別化関連商品の開発、IoTを活用した商品の拡充、連結子会社である株式会社ワイズ・コーポレーションの得意分野であるセキュリティ・制御技術を活かした商品開発が最重要課題と認識しております。 (3) 研究開発費の金額 当連結会計年度の研究開発費は35百万円であります。
FY2024|584 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動は、当社及び一部子会社が行っております。また、当社グループの研究開発活動の内容及び金額は、特定のセグメントに関連付けることができないため、一括して記載しております。 研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。 (1) 研究開発活動の体制 当社グループの研究開発は、主に商品開発部が行っております。 (2) 研究開発活動の状況 ① 研究開発活動の方針当社は、多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを基本方針としております。この目的達成のため、次の活動を行っております。 a.自動ドアの付加価値を高める関連商品の開発 b.保守新商品・新サービスの開発 c.自社ブランド防火設備用自動ドアの開発 d.第三、第四の柱となる商品の検討 ② 研究の目的ユーザーに信頼される製品作りを目標とし、自動ドア開閉装置及びその関連商品の開発を目的としております。 ③ 主要課題 省エネ及び防災ニーズに応える差別化関連商品の開発、IoTを活用した商品の拡充、連結子会社である株式会社ワイズ・コーポレーションの得意分野であるセキュリティ・制御技術を活かした商品開発が最重要課題と認識しております。 (3) 研究開発費の金額 当連結会計年度の研究開発費は40百万円であります。
FY2023|525 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動は、当社のみが行っております。また、当社グループの研究開発活動の内容及び金額は、特定のセグメントに関連付けることができないため、一括して記載しております。研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。(1) 研究開発活動の体制 当社グループの研究開発は、主に商品開発部が行っております。 (2) 研究開発活動の状況① 研究開発活動の方針 当社は、多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを 基本方針としております。この目的達成のため、次の活動を行っております。 a.自動ドアの付加価値を高める関連商品の開発 b.保守新商品・新サービスの開発 c.自社ブランド防火設備用自動ドアの開発 d.第三、第四の柱となる商品の検討② 研究の目的 ユーザーに信頼される製品作りを目標とし、自動ドア開閉装置及びその関連商品の開発を目的としてお ります。③ 主要課題 省エネ及び防災ニーズに応える差別化関連商品の開発、IoTを活用した商品の拡充が最重要課題と認識しております。 (3) 研究開発費の金額 当連結会計年度の研究開発費は44百万円であります。
FY2022|525 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動は、当社のみが行っております。また、当社グループの研究開発活動の内容及び金額は、特定のセグメントに関連付けることができないため、一括して記載しております。研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。(1) 研究開発活動の体制 当社グループの研究開発は、主に商品開発部が行っております。 (2) 研究開発活動の状況① 研究開発活動の方針 当社は、多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを 基本方針としております。この目的達成のため、次の活動を行っております。 a.自動ドアの付加価値を高める関連商品の開発 b.保守新商品・新サービスの開発 c.自社ブランド防火設備用自動ドアの開発 d.第三、第四の柱となる商品の検討② 研究の目的 ユーザーに信頼される製品作りを目標とし、自動ドア開閉装置及びその関連商品の開発を目的としておりま す。③ 主要課題 省エネ及び防災ニーズに応える差別化関連商品の開発、IoTを活用した商品の拡充が最重要課題と認識しております。 (3) 研究開発費の金額 当連結会計年度の研究開発費は28百万円であります。
FY2021|525 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動は、当社のみが行っております。また、当社グループの研究開発活動の内容及び金額は、特定のセグメントに関連付けることができないため、一括して記載しております。研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。(1) 研究開発活動の体制 当社グループの研究開発は、主に商品開発部が行っております。 (2) 研究開発活動の状況① 研究開発活動の方針 当社は、多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを 基本方針としております。この目的達成のため、次の活動を行っております。 a.自動ドアの付加価値を高める関連商品の開発 b.保守新商品・新サービスの開発 c.自社ブランド防火設備用自動ドアの開発 d.第三、第四の柱となる商品の検討② 研究の目的 ユーザーに信頼される製品作りを目標とし、自動ドア開閉装置及びその関連商品の開発を目的としておりま す。③ 主要課題 省エネ及び防災ニーズに応える差別化関連商品の開発、IoTを活用した商品の拡充が最重要課題と認識しております。 (3) 研究開発費の金額 当連結会計年度の研究開発費は30百万円であります。
FY2020|526 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動は、当社のみが行っております。また、当社グループの研究開発活動の内容及び金額は、特定のセグメントに関連付けることができないため、一括して記載しております。研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。(1) 研究開発活動の体制 当社グループの研究開発は、主に商品開発部が行っております。(2) 研究開発活動の状況① 研究開発活動の方針 当社は、多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを 基本方針としております。この目的達成のため、次の活動を行っております。 a.自動ドアの付加価値を高める関連商品の開発 b.保守新商品・新サービスの開発 c.自社ブランド防火設備用自動ドアの開発 d.第三、第四の柱となる商品の検討② 研究の目的 ユーザーに信頼される製品作りを目標とし、自動ドア開閉装置及びその関連商品の開発を目的としておりま す。③ 主要課題 省エネ及び防災ニーズに応える差別化関連商品の開発、IoTを活用した保守商品の拡充が最重要課題と認識しております。 (3) 研究開発費の金額 当連結会計年度の研究開発費は28百万円であります。
FY2019|523 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動は、当社のみが行っております。また、当社グループの研究開発活動の内容及び金額は、特定のセグメントに関連付けることができないため、一括して記載しております。研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。(1) 研究開発活動の体制 当社グループの研究開発は、主に商品開発部が行っております。(2) 研究開発活動の状況① 研究開発活動の方針 当社は、多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを 基本方針としております。この目的達成のため、次の活動を行っております。 a.自動ドアの付加価値を高める関連商品の開発 b.保守新商品・新サービスの開発 c.自社ブランド防火設備用自動ドアの開発 d.第三、第四の柱となる商品の検討② 研究の目的 ユーザーに信頼される製品作りを目標とし、自動ドア開閉装置及びその関連商品の開発を目的としておりま す。③ 主要課題 省エネ及び防災ニーズに応える差別化関連商品、IoTを活用した保守商品の開発が最重要課題と認識しておりま す。(3) 研究開発費の金額 当連結会計年度の研究開発費は50百万円であります。
FY2018|511 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動は、当社のみが行っております。また、当社グループの研究開発活動の内容及び金額は、特定のセグメントに関連付けることができないため、一括して記載しております。研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。(1)研究開発活動の体制 当社グループの研究開発は、商品開発部が行っております。(2) 研究開発活動の状況① 研究開発活動の方針 当社は、多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを 基本方針としております。この目的達成のため、次のとおり製品活動を行っております。 a.自動ドアの付加価値を高める関連商品の開発 b.保守新商品・新サービスの開発 c.自社ブランド防火設備用自動ドアの開発 d.第三、第四の柱となる商品の検討② 研究の目的 ユーザーに信頼される製品作りを目標とし、自動ドア開閉装置及びその関連商品の開発を目的としておりま す。③ 主要課題 省エネ及び防災ニーズに応える差別化関連商品の開発が最重要課題と認識しております。(3) 研究開発費の金額 当連結会計年度の研究開発費は23百万円であります。
FY2017|511 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動は、当社のみが行っております。また、当社グループの研究開発活動の内容及び金額は、特定のセグメントに関連付けることができないため、一括して記載しております。研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。(1)研究開発活動の体制 当社グループの研究開発は、商品開発部が行っております。(2) 研究開発活動の状況a 研究開発活動の方針 当社は、多様化、高度化し、広汎な範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究、開発し、提供することを 基本方針としております。この目的達成のため、次のとおり製品活動を行っております。 イ.自動ドアの付加価値を高める関連商品の開発 ロ.保守新商品・新サービスの開発 ハ.自社ブランド防火設備用自動ドアの開発 ニ.第三、第四の柱となる商品の検討b 研究の目的 ユーザーに信頼される製品作りを目標とし、自動ドア開閉装置及びその関連商品の開発を目的としておりま す。c 主要課題 省エネ及び防災ニーズに応える差別化関連商品の開発が最重要課題と認識しております。(3) 研究開発費の金額 当連結会計年度の研究開発費は26百万円であります。