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株価

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 23 -1 -1 -7 -7.5 -12.2 0.0 48.2
FY2017 18 -3 -5 -0 -74.5 -68.7 0.0 44.9
FY2018 14 -2 -3 -1 -36.4 -36.1 0.0 56.1
FY2019 13 -1 -1 -0 -10.0 -9.1 0.0 63.8
FY2020 5 -1 -2 -3 -34.1 -22.6 0.0 84.7
FY2021 3 -2 -2 -2 -55.7 -23.7 0.0 78.5
FY2022 4 -3 -3 -2 -193.3 -36.0 0.0 51.1
FY2023 5 -4 -4 -3 -1,503.6 -41.4 0.0 7.4
FY2024 10 -2 -2 -2 -341.4 -19.2 0.0 22.0
FY2025 12 -2 -5 -1 -56.5 -29.3 0.0 73.1

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:1/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 1/25。 強気材料: • 特定のゲームやアプリ関連情報における高い専門性と影響力を維持・拡大できる • EC事業

における商品ラインナップの拡充や顧客体験の向上により、収益基盤を強化できる • 新たな収益源となる事業(例:VTuber事業など)が軌道に乗る 弱気材料: • 主要な情報提供対象となるゲームやアプリ市場の縮小・変化 • 競合他社による類似コンテンツやECサービスの提供による競争激化 • プラットフォーム(例:YouTube, App Store)の規約変更やアルゴリズム変更による影響 逆転思考:Appbankの投資が失敗するには、同社が依存する情報コンテンツ市場(特にゲームアプリ関連)が急速に縮小・陳腐化し、新たな魅力的なコンテンツを創出できなくなることが考えられる。また、主要な収益源であるEC事業が、大手ECプラットフォームとの競争激化や、顧客の購買行動の変化によって伸び悩む、あるいは縮小するシナリオも考えられる。さらに、同社が注力するVTuber事業などの新規事業が、期待されたほどの収益を生み出せず、投資を回収できないまま撤退を余儀なくされる可能性もある。これらの要因が複合的に作用し、事業全体の成長性を失わせ、収益性を悪化させることが、この投資の失敗につながるだろう。

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