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株価

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 21 3 2 2 18.0 58.4 0.0 70.3
FY2017 27 5 3 4 25.6 96.6 0.0 66.5
FY2018 28 7 5 5 32.0 24.2 0.0 68.9
FY2019 27 10 6 6 30.6 33.9 0.0 76.7
FY2020 14 1 0 -5 0.2 0.3 0.0 91.2
FY2021 7 -3 -4 -1 -22.2 -20.2 0.0 87.1
FY2022 8 -3 -3 -3 -22.4 -16.7 0.0 82.5
FY2023 9 -2 -3 -4 -23.5 -14.2 0.0 77.0
FY2024 10 -1 -1 -1 -12.3 -6.7 0.0 76.4
FY2025 9 -1 -2 -2 -24.3 -10.6 0.0 72.3

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
●●○○○
2/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:4/25 主要モート:network 持続性:安定→

主モート:network(narrow)。総合スコア 4/25。 強気材料: • イベントプラットフォームとしてのネットワーク効果がさらに強化され、参加者と主

催者の双方にとって不可欠な存在となる。 • 新規事業やM&Aを通じて、収益源の多様化と顧客基盤の拡大に成功する。 • データ分析能力を向上させ、よりパーソナライズされたイベント体験を提供することで、顧客満足度を高める。 弱気材料: • 競合他社の台頭や、より魅力的な代替サービスの出現により、プラットフォームの利用者が減少する。 • イベント開催コストの上昇や、集客の困難化により、収益性が悪化する。 • プラットフォームの技術的な問題やセキュリティインシデントが発生し、信頼性が失墜する。 逆転思考:リンクバルの投資が失敗するには、まず、同社が構築しようとしているネットワーク効果が、競合他社のより強力なネットワーク効果や、代替となる新しいコミュニケーション・交流手段(例:VRイベント、AIマッチング)によって陳腐化することである。次に、イベント主催者側が、リンクバルに依存するメリットよりも、自社で直接顧客と繋がるためのチャネル(例:SNS、自社アプリ)を強化するインセンティブが強まること。さらに、イベント参加者側が、リンクバルを利用する手間やコストを嫌い、より手軽で安価な、あるいは全く異なる形の交流体験を求めるようになること

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